« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月

冬のソナタ 第五話「罠」part3

ーセウンホテルー

Pdvd_002

慣れない靴でコケて足を引きずりながら入って来るユジン。
トイレへ行く。

ーパーティー会場ー

大勢の人が集まって歓談している。

「理事 本日はおめでとうございます」

Pdvd_005

(おお~~!理事よぉ~!スーツの理事だわぁ~!!
 似合うわぁ~~!サイコーのスーツ姿だわぁ~!!
 ああ~ミニョンシ~、お仕事でもスーツ着てぇ~!)

「疲れるな」と、結構うんざりなミニョンさん。
誰かを見つけてにっこり。

(誰なの~!?彼をにっこりさせる人って~!!ちっ。チェリンか。。)

人混みをすり抜けあのドレスを着ているチェリンへ一直線に歩くミニョンさん。
チェリンに何かを耳打ちする。

「オ?」(聞こえてるクセに~何度も言わせて酔うなぁ~~!爆)

照れ笑いをしながらも、もう一度言ってあげるミニョンさん。

「君しか見えない」

M16_2

(ひょええええ~~~~!!!!@0@
 こんな事を言われた事がある方は手を挙げて下さい~!爆
 男の人って本当にこういう事を言うのですか!?
 いやぁ~これはミニョンさんだから萌えますが、、
 これがブ男だったら、、、(ーー;)
 あのエロい声のミニョンさんが耳元でこんな事を言った日にゃあ~
 もうもうユジンのようにチビりますよね~!!!)

ー化粧室ー

すっかり靴擦れしてしまったユジン。
かかとにティッシュをあてる。(せめてバンドエイドを~爆)
まっかな口紅を少し落とす。

ーパーティー会場ー

「ユジン、遅いわね」

(そうね~早く来てくれないと仕事の時間よね~。
 わざわざ同じドレス買ったのに作戦失敗になっちゃうものね~)

「そろそろ来るだろ」

入り口に目を向けるとあのドレスを着たユジンが来ている。

「え~?」なミニョンさん。

顔色が変わったミニョンさんを見て、その目線の先のユジンに気付き
内心ガッツポーズ。
ショックでフラつくお芝居をするチェリン。

Pdvd_014
(か弱げな女性を演出するなぁ~!爆)

「ケンチャナ?」

「知らないフリしてね。 私が着ないと思ったのよ」

コートを取りに行くチェリン。
心配そうなミニョンさん。

「はぁ、、」とため息をつき(なぜかエロい。爆)

Pdvd_016
『もう~!』な表情でユジンの方を見る。
他の会社の人たちに挨拶をしているユジン。
ミニョンさんに気付き会釈をする。
が、ミニョンさんは怖い表情のままだ。
『あなたならなんでも似合いますよ』と言ってくれてたので
きっと今日は褒めてくれると思っていたのに
ちょっと残念なユジン。
硬い表情のまま近付いて来るミニョンさん。

「遅れまして。。」

「その服、、似合います。」

少し嬉しいユジン。

「見覚えあるけど」

Pdvd_022 

『へ?』なユジン。

コートを着たチェリンが戻って来る。
さりげなく腰に手を回すミニョンシ~
(じぇら~)

「ユジナ。
 わぁ~、素敵ね。 とても似合ってるわ。」

「コマウォ、、」

「ミニョンシ~、そろそろ行くわ。遅れそうだから。」

「うん。クレ。カジャ。」

二人の様子に何だか違う空気を感じているユジン。
でも足が痛いのでちょっとその場を離れる。

エレベーターの前に来たミニョンさんとチェリン。
(笑わないミニョンさんは綺麗だぁ~)
手を繋いだまま「下」のボタンを押す。

(手、離していいですから~爆)

「ケンチャナ?」

Pdvd_025

(エロ~~~~~~いいいいい!!!
 この言い方~~エロ過ぎます~~!!(T0T)
 チュンサン星人のワタスもちびります~~!!爆)

ユジンに不信感を持ち、自分を心配してくれてる事に大満足のチェリン。
小さくうなづく。
エレベーターに乗る二人。

Pdvd_023

(???
 普通、乗ったらすぐに正面を向いてLとか1Fのボタンを
 押しますよね?
 どうして後ろ向いたまま!?
 は、、まさか、、、、!!!だめよ~そんな~いや~ん!
 防犯用カメラがあるのに~~~!!!くううう~~)

腕を組んで外に出て来る二人。

「大丈夫?」

「ええ。平気よ」

Pdvd_025_2

(ああ~ミニョンさんの横顔はパーッフェクトです~~)

「恥ずかしい。こんな事で動揺して。。
 ユジンにはサンヒョクがいるのになぜかしら。
 わからない。」

(ははは。。。(ーー;))

「気にするな」

「ミニョンシ~、、ホクシ~、
 誰かに似てるって言われた?」

「アニ、ウェ?」

「そうよね。そこまでしないわよね。」

「そこまでって?」

(ツッコんで聞かないでよろしい~!爆)

「ホクシ~。。
 誰かに似てるって言われるかも。」

「誰に?」

Pdvd_027_2

(ツッコんで聞かんでよろしい~!爆)

「初恋の人。
 そう言われて 皆ユジンを好きに。気をつけてね。」

(前にユジンに色々質問された時の事を思い出している。←ような気がする。爆)

「行くわ」

「クレ。電話して。」

「ん~」

Pdvd_028

(きゃぁ~!ちうした~!!ほっぺにちうしてる~!!
 くうぅぅ~~婚約してるサンヒョクだって我慢してるのに~~~爆
 しかもどっちもテレてる様子もなく~~やっぱり、、ううう、、、)

タクシーに乗り込むチェリン。
何も知らずユジンに不信感を募らせるミニョンさん。
タクシーの中で今回のミッションの成功に酔いしれるチェリン。コワすぎです。   

ミニョンさんが回転ドアを通って戻って来ると
運良く?片方の靴を脱いで足を引きずっているユジンとばったり会う。

Pdvd_030

(??ユジンはどうして1階におりてきたのでしょう?)

「履き慣れてないの?」

「ええ。友達のなんです。」

「ふっ、クレヨ。
 ユジンさんは人のものが好きですか?」

「?」

「あなたには驚かされる。わからなくなった。」

「何の話ですか?」

するとまたもや運良く?サンヒョクが通りかかる。

「ユジナ」

振り返るミニョンさん。
ポッケから手を出し一礼して去る。

M17_3   
(う~ん。なんともエレガントォ~な立ち居振る舞い~萌え)


見た事も無いようなドレスアップしたユジンに複雑な思いのサンヒョク。

ーサンヒョクの車の中ー

「初めて見たよ。
 チンスクの靴を借りて痛い思いまでして。。
 君らしくない。」

「どういう意味?」

「クニャン。。慣れない事するね。」

(『どういう意味?』って~^^;
 そりゃあ、『ミニョンさんに良い所見せようとムリしちゃって~!』
 というイミですが~。サンヒョクにそう言わせたいのですか!?
 明らかにミニョンさんを意識しての行動なのに、、
 シラを切るおつもりかしらぁ~?
 もう~サンヒョク~だから仕事を辞めさせるべきだったのよ~!爆)

                                                                                    つづく

| | コメント (17) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第五話「罠」 part2

ー翌朝。ポラリスー

Pdvd_003

晴れて堂々とミニョンさんと仕事ができるようになったユジンは
俄然張り切る。爆
そんなユジンにチェリンから呼び出しの電話が来る。

ーカフェー

(このBGM~~高校の時、チュンサンがサボったお陰で
 一人でお昼の放送をしているユジンを思い出します~^^
 もちろん、屋上で顔に本を乗せて寝ているチュンサンメインで~^m^)

チェリンは自分の計算通り、ユジンがサンヒョクに怒られて
仕事を辞める事にしたかを確認する為に探りを入れてみる。

「私、心配してたの。(ウソをつけ~~!!)
 サンヒョクに秘密ならミニョンさんに口止めしておいたのに。」

でも既に問題が解決しているユジンは余裕の表情~

「仕事。辞めるはめになったんじゃない?」

「いいえ。続けるわ」

Pdvd_004

焦るチェリン。

「サンヒョクが構わないって言ったの?
 ミニョンさんが一緒なのに?」

「あの人は顔が似てるだけでチュンサンじゃないわ。
 サンヒョクの為にも頑張るつもり」

『マジで~?頑張らなくていいよ~~』な表情のチェリン。

「そう。良かったじゃない。余計な心配だった」

「チェリン、ありがとう。
 あなたも嫌だろうに、こんなに心配してくれて。
 感謝してる。」

(牽制ですか!?本心ですか!?爆)

「何言ってるの。当たり前でしょう?」

そういいながらも作戦失敗に『ちっ!』な表情。(こわ~~)

ーチェリンの店ー

もしかして仕事くれるかも~と下心見え見えのチンスクが
遊びに来ている。爆
チェリンはユジン達の動向を簡単に探れる情報源としてチンスクを雇う。

ー飲み屋ー

Pdvd_005

チンスクの就職祝いをしている。

「友達に恵まれたな」とサンヒョク。

「仕事を恵まれただけだよ。
 チェリンと働くくらいなら無職でいるね」とヨングク。

(どははは~~!!ヨングクよ~!キミはミニョンさんより
 女性を見る目があると思います~!爆)

ーブティックー

チェリンがドレスを試着している。

「どう?かわいい?」

「挑発的だな。
 女性がきれいに見えるのは自分の魅力に気付いてない時。
 その服は『きれいでしょ』って叫んでる。
 かっこ悪いよ。」

(どははh~デザイナーに説教~爆)

で、ミニョンさんがドレスを見立てる。(え。。?それ。。?^^;)

「わぁ~かわいいだろ?どう?」

(え、、さっきの方がいいような。。^^;)

すっかりへそを曲げているチェリンに「イップタ」で
納得させてしまうミニョンさん。爆

デザイナーチェリンよ~それでいいのか~!?爆

M15

ーレストランー

ミニョンさんとチェリンが食事をしている。

会社の創立パーティーがある事を知って
また良からぬ事を考えつくチェリン。

(頭の回転早過ぎ~~爆)
そんな事は微塵も気付かず、自分が見立てたドレスを着て来る事に
『ふっ。かわいい事言うじゃん~』とデレデレしているミニョンさん。爆

ーさっきの飲み屋ー

チンスクが大魔神に変身している。

「全然わかんない。
 私には、、全然、、理解できない。。
 ユジン。。あんたがわからない。。
 サンヒョク、、あんたはもっとわからない。
 自分から火に飛び込む事無いのに、、どうしてなの、、」

ユジンがミニョンさんと一緒に仕事する事を
それを許しているサンヒョクの事を、
理解できないでいる。
(ワタスも~~爆)

Pdvd_020

ーチェリンの店ー

初仕事のチンスクが沢山のドレスを眺めている。

「ユジンがパーティーに招待されて着て行く服が無いの。
 どれか貸して。お金は払う」

『かかったぁ~!!』なチェリン。爆
奥から先日のミニョンさんが見立てたドレスを持って来る。

「これは他の店のよ。
 私があげたと言わないで。遠慮するから
 チンスクのプレゼントよ」

(なんという巧みなウソでしょう~!
 チンスクにとってはチェリンは「なんて良い子なの!」でしょう。。
 自分はまんまとチェリンの罠の一端を担がされているとも知らず。。)

ーマルシアンー

すっかり日が暮れている。
理事の部屋。

ピッタリと寄り添って資料を見ているミニョンサンとユジン。
ちょっっとぉ~サンヒョク公認仕事だからって~
くっつき過ぎじゃない~~??
サンヒョクに言いつけちゃうぞ~!爆

更に遠くの資料を取ろうと手を伸ばしたとき
ミニョンさんの顔に頭が近づく。
ふっと香るシャンプー。。
ミニョンさんは自分からユジンの髪に鼻を近づける。
(いや~ん!爆)

M14

「何のシャンプー?」

「え?」

「良い香りだ」

まんざらでもないユジン。

(ミニョンさん~これが他の男だったら
 完全にセクハラですから~!!ぎゃははは~~)

「明日のパーティー、来ますよね?」

「まだわからないんです。着ていくものもないし」

「ユジンさんなら何だって似合いますよ。(キメ笑顔)」

Pdvd_032

デレデレなユジン。爆(おーい!サンヒョク~サンヒョク~~!爆)

別室からキム次長とチョンアさんが入って来て
4人で飲み会に行こうかと話をしている。

(いやぁ~、さっきのくっついている二人~の時に
 入って来なくて一安心~~爆)

と、そこへ2人前のお寿司を持ったチェリンが入って来る。

(いやぁ~、さっきのくっついている二人~の時に
 入って来なくてちょっと残念~爆)

で、じゃあ飲み会はまた今度~という事になる。

ユジン、帰り道。

ブティックの前でウィンドウのドレスを眺めている。

Pdvd_035

「ユジンさんなら何だって似合いますよ。」

ミニョンさんの言葉にデレデレと思い出し笑いをする。爆
あ~あ、、サンヒョク~ユジンはすっかりミニョンさんに夢中よぉ~
自信があるんじゃなかったのぉ~??

ーマルシアンー

「ユジンにあのドレスを見せたら似合わないから
 他のを着ていけって言うの~」と作戦を進めるチェリン。

「君の恋人はユジンさん?」

(ミニョンさん~『前にそういわれて同じの着て来るって悪口言ってたのに
 なんでまた見せたの!?』ってどうしてツッコまない~!?)

「オ?」

「僕が似合うと言ってるんだよ?」

「クレ?アラッソ~」

(なんじゃ~そのくねくねはぁ~!
 ミニョンシ~!騙されてるわ~~!ダメよ~!もっと女性を見る目を
 養いなさい~!!)

Pdvd_007_2

ーユジンの部屋ー

パーティーに着ていく服を選んでいる。

Pdvd_000

(ってユジンさん~、カーディガンにブラウスって~^^;)

そこへチンスクがあのドレスを持って来る。
着てみるがなんだか照れくさくて気がすすまないユジン。

「いくらしたと思ってるの?
 着てくれなきゃがっかりよ」

(よく言うよ~~!爆)

仕方なく着ていく事にするユジン。
靴を履こうとする。

(っておいおい~せめてパンプスは無いのかい?^^;)

「気に入って買ったけど、まだ履いてないの。」

Pdvd_001

(チンスクさん~いつその靴を履く予定が~!?爆
 しかも紫!爆)

                                                                        つづく

| | コメント (11) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第五話「罠」 part1

ービバーチェ(レストラン)ー

Pdvd_000

結局4人で食事をする事になる。

「ア~ニャ、ミニョンシ~。会ったのはパリのカフェよ。
 彼は大学の友達と一緒で私は一人でランチ。」

(やっぱりね~。その性格じゃあ友達も出来ないわよね~)

自分たちの出会いのエピソードをいちゃいちゃしながら話している。
でもホントはそれどころじゃないユジンとサンヒョク。

「ところで、結婚式はいつですか?」とミニョンさん。

「仕事次第です。明日にでもしたいけど。そうだよねユジン?」

「う、、うん。。」引きつった笑顔で答える。

「ユジンは有能です。宜しくお願いします。」

「こちらこそ。こきつかうかもしれませんが」

笑顔で答えるミニョンさん。

Pdvd_001

すっかり食欲を無くしフォークを置くユジン。
ユジンの様子に ほくそ笑むチェリン。

レストランから出て来る四人。
チェリンはミニョンさんにべったり。

「また四人で食事しましょう」とチェリン。
(どこまでイヤな奴なんだぁ~!)

お互いに挨拶して別れる。

「カジャ」自然にチェリンの肩を抱くミニョンシ~
(ううう、、、、うううう、、、なんて自然なの~~(T0T))

Pdvd_007

『やっと終わった。。』そんな表情で先に行ってしまうサンヒョク。

ーミニョンさんの車の中ー

ミニョンさんと仕事をしている事を黙っていたユジンが納得できないと
言い出すチェリン。

「言いたくないけど、ユジンは何でも私の真似をするの。
 私が靴を買うと翌日同じのを履いて来たり、
 私の服をけなして 同じのを買ったり。
 好きになる人も同じなのよ。」

(言いたくないと言いながら無い事無い事言いまくってるし~)

「まさか」

「信じないわよね。」

「本当なの?」

「サンヒョクに黙っていたのが気になって。。
 あなたを取られる」

(この涙目~!うう~~女ってコワい~~><)

「友達の事、こんな風に言うなんて最低ね」

(そう。あなたはサイテーなウソつきです。)

「そんなの気にしすぎだよ。
 ユジンさんも婚約者もいい人そうだ。」

「そうね、、きっとそうだわ」

(『ちっ!この作戦は失敗かしら。
  ミニョンさんってば全然ユジンの印象が悪くならないじゃない!
  次の手を考えなくっちゃ。。。』なイメージのチェリン)

Pdvd_001_2 

一方サンヒョクはユジンの弁解も無視してスタスタと歩いている。

「サンヒョク。言いたい事があるんでしょ」

「ないよ」

「うそ!怒ってるでしょ。ちゃんと言ってよ!」

(ってお前が言うなよ!爆 しかも何で逆ギレ!?爆)

「ああ、怒ってる。
 何に怒ってると思う?
 君のウソ?
 彼と働くのを黙ってた事?
 君の気持ちが揺れてるからだ!」

『。。。げぇ~~そこまでお見通し!?』なユジン。

Pdvd_002

「彼とチュンサンを重ねてた」

「そうじゃないわ。」

(ええ~!?おもいっきりチュンサン星人だったじゃん~!爆)

「じゃあなぜ言えなかったんだ?ウソを重ねて。。」

(お?今日はツッコむねえ~!!爆)

「ちゃんと言わなきゃとは思ってたのよ」

(そうそう~。下見の事もバレてたしね~~)

「私もわからない。辞職も考えた。
 あなたを傷つけてまで働きたくない」

「なら辞めろ」車に乗り込むサンヒョク。

(どは~!言いましたね~!?)

ーホテルのミニョンさんの部屋ー

コートからフィルムが出て来て一瞬考えるも
「ああ~ユジンさんのか。。」と納得する。

M13

ーサンヒョクの車の中ー

(へ?それでも送ってもらったの!?爆)

ユジンは観念して(爆)チュンサン星人になっていた事を
サンヒョクに告白する。仕事を辞めるとも言うがサンヒョクが反対する。

「彼は顔が似ているだけでチュンサンじゃない。
 仕事をしながら納得すればいい。
 あいつの亡霊には負けない。
 僕には自信がある。辞めるな。」

Pdvd_022

(ああ~ん!おばかなサンヒョク~!!
 どこからそんな自信が湧いて来るの~~?(T0T)
 辞めさせなさい!いいから!その仕事を辞めさせなさい!
 でないとあなたは一生後悔するぅ~~
               <えんじゅ占術師より>)

                                 つづく

| | コメント (17) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part6

ーソウルー

「食事して行きましょう」

「そうよユジン」

「いいの。帰るわ。失礼します」

ミニョンさんと目を合わせず行ってしまうユジン。
さっきの事が気になっている風のミニョンさん。
ユジンを見る。
そんな空気を断ち切るかのように
「お腹空いたわ 行こう」とチェリン。

Pdvd_000_2

ー寿司屋ー

ミニョンさんのお皿にお寿司を取ってあげるチェリン。

「食べなよ」

「アニ。食べてる姿を見ていたいの。
 おいしい?」

「うん」

M11

(お腹空いてないんじゃんチェリン~!
 でもワタスもミニョンさんのモグモグを
 見ていたいかも~~爆)

「昔のユジンさんは?」

ドキっとするチェリン。

「クニャン。会えば会う程影を感じる。」

「影?ユジンは男勝りだったわよ。
 私のスカートをめくったりした」

(そうそう~そしてあなたはスケバン同然だった。爆)

「はは~ん。わかった。女の心理ってやつだわ。」

「何?」

(台詞が続くのでなかなかお寿司を食べられないチェリン。爆)

Pdvd_004

「いい男の前ではしとやかに振る舞うの。
 ミニョンさんがかっこいいからよ」

「僕の気を引くため?」

(『かっこいい』は否定しないんですね^^;
 え、別にホントなのでモンク無いですが。。爆)

「そうよ 悪い事?」

「悪くないよ~嬉しいね」

「なんですって?」

「美人で賢い女性が関心を持ってくれたんだろ?
 うれしいさ~」

(シャレにならないチェリン。焦る。爆)

「ミニョンシ~。ユジンは婚約してるのよ」

「離婚する人もいる。
 婚約くらい何だ。アングレ?」

『マジで~?マジシャレになんないし~!』なチェリン

表情が曇るチェリンを見て日本酒をコクン。
ほっぺを軽くつねって
(やっぱSね~)

「パーボヤ~。冗談だよ~。
 何を深刻に考えてるんだ」

M12

その手を振り払うチェリン

「テッソ。。」

「チェリナ。すねたのか?パ~ボ~。はっはっは」

醤油をがぶ飲みするチェリン。爆

ーユジンのアパートの前ー

酔っぱらってるサンヒョク。
ユジンと話してみて、さっきの電話でついうっかり
チョンアさんと一緒だと言ったわけではなく
確信犯的にわざと嘘をついた事がわかってしまったサンヒョク。
デートに誘って帰って行く。

ー翌日ー
見たい映画はどこへ行っても満席。
駐禁まで取られてふんだりけったり。
ここでもどM発揮のサンヒョク。爆

ーBarー
キム次長と行き会う。

「マルシアンの理事だよね?」

前日、チョンアさんから理事はモデル並みのルックスと
聞いていたので、つい確認してしまったサンヒョク。

「え?うん、、」

Pdvd_026

『やっぱりこの理事と仕事で何かあるのかな?』感じているサンヒョク。
ユジンに気を使って店を変えようと提案する。
ユジンを先に行かせて会計を済ませようとするサンヒョクに

「キム次長!どっちの見方なんです?
 理事は後輩でしょう?
 言いなりなんて」

「俺は次長だぞ?次長が理事に何を言える?
 おごってやるから我慢しろ」

という声が聞こえて来る。
驚くサンヒョク。

Pdvd_030

『あの人。。やっぱ理事じゃないじゃん。。
 じゃあ、チョンアさんが言ってたモデル並みなルックスの
 理事って。。。』    

ーサンヒョクの車の中ー

険しい顔のサンヒョク。
どうしてだかわかってないユジン。
思い立って車を道路脇に寄せて止めるサンヒョク。

「最近ユジンは大変だったのは僕もわかっている。
 でもユジンが変わった気がする。
 僕の知っているユジンとは違う気がする」

(こわ~~い!サンヒョクの勘~!
 そうよ~ユジンはね~チュンサン星人なのよ~~)

「ユジナ。僕になにか隠し事してない?」

優しく言うサンヒョクに対して

「何もないわよ」

とウソをつくユジン。
どSだわ~~やっぱりね~~
そうやってどんどんサンヒョクを
追い込んで行くのね~~~

ーポラリスー

出勤して来るチョンアさんから「一昨日サンヒョクに会った」と
言われて焦るユジン。
「スキー場の下見にはチョンアさんと行った」と
ウソをついているユジンは、昨日サンヒョクに言われた事を思い出していた。

「僕に何か隠し事してない?」

『やっべ~!バレてたんじゃん~
 ううう、、、仕方ない。ミニョンさんの事を話そう。』

チョンアさんがヨングクの事をボロクソに言ってるのに
まるで耳に入ってない様子。

Pdvd_033

ーラジオ局ー

サンヒョクの所にチェリンが訪ねて来る。

チェリンは、ユジンはミニョンさんと一緒に仕事をしている事を
サンヒョクに隠している事を知る。
そこへユジンからサンヒョクに電話が来て
今夜のデートの場所と時間を話しているのを聞くと
一策思いつく。

ービバーチェ(レストラン)ー

Pdvd_036 

サンヒョクが少し遅れて来る。
早速本題に入ろうとするユジンだが
「腹ぺこだから先に何か頼もう」と言うサンヒョク。

するとミニョンさんとチェリンが入って来る。

Pdvd_035

「あ!あれ、ユジンさんじゃない?」

「オモ、ユジナ~偶然ね」(しらじらしい~!!)

まずサンヒョクに挨拶するミニョンさん。そして

「ユジンさん、この間はお疲れさま」

Pdvd_037

『げげげっ!な、、なんだよ~今余計な事言うなよ~~』なユジン。

『え?ええ?お疲れ様って?何の事???』なサンヒョク。

Pdvd_041_3 

「言おうと思ったんだけど、聞いてないみたいだから。
 ユジンのスキー場の仕事。ミニョンさんが責任者なの。」

ぶちかますチェリン。

『え~~~~?????』なサンヒョク。

『やべえええ~~バレたし!!!!』なユジン。

『ふふん。言ってやったわ!』なチェリン。

『え?え?ユジン、そうなの?』なサンヒョク。

『うう、、どうやってこの場をしのごう。。』なユジン。(←憶測です。爆)

Pdvd_040    

                                                                        つづく

| | コメント (12) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part5

ー改装予定現場ー

Pdvd_000

休憩をかねて暖をとる。
もうミニョンさんを完全にチュンサンと重ねて見てしまっているユジンは
落ち着かず、仕事の話でごまかしている。
でも「僕も落ち着かないから座って下さい」と言われ
仕方なくストーブのそばに来てミニョンさんと
微妙な距離を保ち座る。

「ユジンさん。本当に無口な人ですね。
 僕に関心がない女性は初めてだから戸惑うな、、」

(そうなのね~?やっぱりね~~?^m^)

「何を話せば?」

「あ、あはは、、^^;
 今のは冗談なのに、、
 真面目に返されると困るな。。」

(その顔では冗談にならないんですけど~^^;
 ヨングクが言うならわかる~~爆
 だから即ツッコむ~~爆)

「靴を乾かしませんか?」というミニョンさん。

「脱いで」

(いやぁ~~ん!そんなぁ~~ハズカすぃ~~もじもじ~バコッ!)

(こで右手でタバコを持っていたミニョンさん。
 口にくわえて左手に持ち替えます。
 なんだかこの仕草にどきん~)

M10

ユジンの靴をストーブのそばに持ってくる。
もちろんその動きにチュンサンを思い出してるユジン。
スキー場で雪だるまを見てしまってからというもの
ずっとチュンサン星人と化してしまっているユジンは
この二人きりのシチュエーションで爆発しないわけありません。
そうとは知らずに呑気にタバコをふかしているミニョンさん。
きゃぁ~キケンよ~!!

ちゃららら~ん~♪

音楽と共に俯いていたユジンがミニョンさんをガン見します。
目覚めたわ~!!チュンサン星人~~!!爆
頭の中はやっぱり靴を履かせてくれたチュンサン~~

Pdvd_014

「高校はどこですか?」

あまりに唐突な質問に「???」なミニョンさん。

「どこの高校に?
 本当にアメリカの高校ですか?
 学歴詐称でしょ?(←言ってません。爆)」

「ええ。そうですよ」

「チュンチョンは知りませんか?
 チュンチョンのチェイル高校
 韓国は初めて?」

Pdvd_019

(戸惑うミニョンさん)

「待って下さい。
 ユジンさん。立て続けに質問しないで」

ガン見するチュンサン星人。

「???」なミニョンさん。 

「メガネ取って下さい」

(おお~!!そうだそうだ~!!いいぞ~チュンサン星人~!
 メガネ取って取ってぇ~~~!!)

『へ?』な顔でおめめぱちくりのミニョンさん。

Pdvd_060_2

「メガネ外して下さい」

襲いかかるチュンサン星人~!
かわすミニョンさん~

「ユジンssi。。」

はっと我に返るチュンサン星人ユジン。

「すみません」

いきなり無礼なチュンサン星人に襲われそうになったミニョンさん。
それでも優しく声をかける。

「なんなんです?
 僕の前では様子が変だけど 何か理由でも?」

Pdvd_061

(だってだって~~(T0T)チュンサンそっくりなんですもの~~(T0T))

観念したチュンサン星人

「私の話を信じてくれますか。。?
 実はミニョンさん、、」

ノック音

『ちっ!邪魔が入った。。』な顔のチュンサン星人。

「あ、コーヒー頼んだんだ。待ってて」

ドアを開けるミニョンさんに突然抱きつくチェリン。

「来ちゃったぁ~~」

Pdvd_022

(来るなよ~~~^^;)

「まさかミニョンさんと仕事してたなんてね
 ユジンの仕事ぶりは?」

「有能だよ」

「人を褒めるなんて珍しい。
 ユジン。油断しない方がいいわよ。
 ウリミニョンはアメとムチだから。」

(へ?SなミニョンさんはアメじゃなくロウソP~!爆
 ユジンに『ウリミニョンシ~』を強調するチェリン)

ユジンと腕を組み(そんな事した事なかったじゃん~!)

「ミニョンシ~、ユジンは親友なの。よろしくね。
 ユジン。ウリミニョンシがわがまま言ったら
 私がお仕置きしてあげる」

(チェリンのおでこをコツンとして)

「偉そうに」

「あん。なによぉ~~」

いちゃいちゃしてミニョンさんは自分のものだと
釘を刺しまくるチェリン。

現実に戻るしかなかったユジン。

ー駐車場までの道ー
ユジンの前を腕を組んでミニョンさんとチェリンが歩く。

「ユジンさん。寒かったでしょう?」

「私も寒い~」甘え声のチェリン。

「はは。おいで」

抱き寄せるミニョンさん。
チェリンの腕をトントンする。

その手を見て、2話で遭難したユジンを見つけて
ハグハグした時に背中をトントンしたチュンサンを思い出す
チュンサン星人がここにも一人。爆)

Pdvd_023

車に着く。

「ユジンは私の車に乗ってもらうわ」

「わかった」

ユジンに会釈して自分の車に乗り込むミニョンさん。
ユジンがミニョンさんのコートを来ている事に気付くチェリン。

「それ、ミニョンさんの?」

「は、、そうだ。チャッカンマン。
 チョギヨ~、上着を」

「着てけば?」

「アニョン、ケンチャナヨ~。助かりました」

一刻も早く二人を引き離したいチェリン。
駆け寄り声をかける。

「行きましょ。
 ミニョンシ~。一人だからって居眠りしないでね。アラッチ?」

「わかってる。気をつけて」

チェリンのほっぺをつつくミニョンさん。
二人のいちゃいちゃぶりに目を背けるユジン。
甘えた声を出していたチェリンだが
ユジンには急に本性むき出しの声。

「行くわよ」

ーチェリンの車の中ー

「ウリミニョンシ。優しいでしょう?」

「本当ね」

「アメリカ育ちのせいかしら。
 感情表現が豊かなのね。
 女性に誤解されて困るって。」

(チュンサンと違ってアメリカ育ちだという事。
 優しいのはユジンだけにではない事を
 改めていうチェリン)

「仕事相手がユジンで安心したわ。
 浮気しないようにウリミニョンシを
 見張っててね」

(これでもか!という程釘を刺しまくるチェリン)

『はいはい。ウリミニョンシ~ね。。』のユジン。

最高の優越感にひたっているチェリン。

Pdvd_004

                                    つづく

| | コメント (12) | トラックバック (0)

あう~パソ落ち中も王子のニュースなかったのね・・

ただいま~!

私のパソ落ち中もhyororinを読んで下さってありがとうございました~~

その上、コメントまで下さって、、、チョー嬉すぃ~~~るんるん~~notes

♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:♪:;;;:

ところで~~~tv

長期シリーズ化している民放の時代劇と、N〇Kの娯楽時代劇を

見るとはなしに見ていましたら、お約束の立ち回りが。。。。

〇さ~ん!〇さ~ん!そんなんでいいの!?どはははは~~~

何年〇さん〇さんをやってるの~?爆~

そうそう!山〇君もよ~!(前作の福〇君は良かったわよ~爆~)

皆ぁ~!殺陣に切れが無さ過ぎるわよ~!あははは~~

あう~~~やっぱりタムドクの立ち回りは切れがあって綺麗だわ~~heart04heart04heart04

T

pen追記~~

私が何故「チャンバラ」を見てるかといいますと・・ダーがチャンバラ好きだからです~~

放送時間が食事時間と重なる為、仕方なく見てるんです・・shocksweat01

あ、ダーが初めて連れて行ってくれた映画は「御用牙」(ネットで調べてね。爆)です・・・

どはは~~happy02

。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚。。+゚゚

penいや~~ん、また追記よ~~爆~~

今、24hoursに行ったら「ゴシレ弁当」のチラシが貼ってあって、無性に食べたくなった~~

前回は全く興味なかったのに、今回は何故だか、思う壺sweat01sweat01あははーあははー

| | コメント (6) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part4

翌日

ーポラリスー

Pdvd_000

チョンアさんから電話があり
自分の代わりにスキー場の下見に行ってほしいと
頼まれるユジン。

バタバタと走りマルシアンへ。
入り口に付くとクラクションが鳴る。
ミニョンさんだ。

「キム次長では?」

「そちらも代役?
 キムは別件ができたので 僕が行きます」

車のドアを開けて

「早く乗って」

Pdvd_005

嬉しいような、でも危険信号が鳴ってるような
ちょっと複雑な表情のユジン。車に乗る。
自分の車に乗った事がちょっと嬉しいミニョンさん。
笑顔でドアを閉める。

Pdvd_008

ー道中雪景色  車中ー

ミニョンさんは色々話しかけるが素っ気ない返事のユジン。

「ユジンシ、A型でしょう?
 正直で感情をごまかせず嘘をつけない。
 そのくせ言いたい事が言えずに悶々とする」

「やめてください。
 知ったかぶりされるのは不愉快です」

(おいおい~~理事に向かって~^^;)

でもミニョンさんは余裕の微笑み~

「図星なのか。でなきゃ怒らない」

「イ理事」

「イミニョンです。
 役職で呼ぶ理由がないなら
 これからは名前でどうぞ。
 僕も名前で呼んでるんだし。」

ユジンの顔を見る。
辛い顔で目をそらすユジン。窓の外を見る。
ふっと笑うミニョンさん。

Pdvd_009

ーマルシアンー

チェリンがミニョンさんを訪ねて来るが
留守だと伝えられる。
キム次長がチェリンに声をかける。

ー次長の部屋ー(あったんだぁ~爆)

「スキー場ですって?聞いてなかったわ」

「下見ですよ。どうして言わなかったんだろう?
 変だな。。
 今度の仕事、美人が一緒だからかな。
 心配?二人きりだ^^」

「そんな時期は過ぎました。
 今日中には帰るんでしょ?」

(そんな時期は過ぎた~!?
 ミニョンさんならどれだけ付き合っても心配~
 それに、、付き合い、、長いんだ。。。
 やっぱり二人は。。。泣)

「泊まりでなければね」

「やめて。意地悪はミニョンさんだけで十分」

(ミニョンさんって、、やっぱりSなのね~~爆)

余裕を見せてもやっぱり「美人と二人きり」に
胸騒ぎがするチェリン。

ースキー場ー

下見を始める。
写真を撮るユジン。
凍り付く素手を息で温める。
と、後ろからコートを着せられて驚き振り返る。

「寒いでしょ?」

「平気です」

「唇が青くなってる」

Pdvd_011

(いや~んえっちぃ~^m^)

「でも、、」

「口をきくのが嫌なら これを着て
 (ふっと笑う)
 似合います。
 トランクに、、置きっぱなしのものだけど。。」

イタズラっぽく笑い走り去る。

うう~~ドキドキのユジン~~

そうよね~~
理性が吹っ飛ぶわよね~~~
まさに
「ホレてまうやろ~~~~~~!!!」よね~~

あちこち写真を撮って回るユジン。
設計図を見て色々確認しているミニョンさん一行。
途中、雪だるまを目にするユジン。
チュンサンを思い出す。(T0T)
小さな雪だるまをキスさせるチュンサン。
辛い表情のユジン。ミニョンさんに目を向ける。
更に辛くなり下を向く。

現地の人と話しながら何気なく雪の積もった枝を
パンッとはじくミニョンさん。
後ろを歩くユジンの顔にその雪がパラパラとかかる。
チュンサンとの思い出が蘇る。
ジャンプして木の枝の雪を落とすチュンサン。
降り掛かる雪を楽しそうに浴びる表情。
(萌え~~(T0T))
思い出しているユジン。チュンサンで胸が一杯だ。

M9

また違う場所で写真を撮っているユジン。
カメラを構えるとファインダーにミニョンさんが入って来る。
夢中になってシャッターを切るユジン。
するとタバコを口にくわえるミニョンさん。
火をつける仕草、煙をはく姿にチュンサンを重ねる。
「ぬおおお~~チュンサン~~~!!」と
我を忘れてカメラを構えると、、
ファインダーの中のミニョンさんと目が合ってしまう。
焦ってあさっての方向にカメラを向けるユジン。

M8_2 

フィルムチェンジをしているユジンにケータイが鳴る。
(フィルムはミニョンさんのコートのポケットに~)

「食事に誘おうと思ったけど。。
 ヨングクを誘うよ。
 じゃあ仕事頑張って。
 チョンアさんによろしく。」

(サンヒョク~ヨングクしか友達いないの~?爆)

チュンサンで頭が一杯だった時に
サンヒョクからの電話で現実に戻されたユジン。
『ああ、、私には、、サンヒョクがいたんだ、、』
みたいな表情。

「フィアンセから?」

チュンサンの声で急に声をかけられビックリするユジン。
やっぱりまだチュンサンでいっぱいだ。

「ユジンさん。結婚したらどんな家に?」

「考えてません」

「(へ?という表情で)変わってる。
 好きな人が出来たら考えるでしょ?
 どんな家がいいか 寝室とか 玄関とか。。
 考えませんか?」

(考えてないミニョンさんはやっぱりチェリンとはお遊びなのね~)

「そうですか。。?
 本当に好きなら そんな事重要じゃないわ」

「何が重要?」

「形としての家じゃなくて、、
 好きな人の心が 一番素敵な家でしょう」

『ドキュン!』なミニョンさん。
自分と同じ考えを持つユジンに更に惹かれていく。

Pdvd_048

そうか、、ミニョンさんが言ってた
「好きな人の心に建つ家」って
「好きな人の心が自分にとって一番素敵な家」という
意味だったのですね~?^^;

で、ここで『ドキュン!』なミニョンさんの表情を
ずっと追って欲しかったのに
ポタポタ歩くユジンの顔が邪魔して見えない~~><
きっと『ぐふふ。。ユジンちゃんてば、、』な顔だったに違いないのに~~><

少し先を行くユジンを2、3歩小走りで追いつくミニョンさん。
(なんだかこのシーン好きです~^^)

Pdvd_000_3

ミニョンさんの足跡を踏むユジン。
チュンサンを思い出す。

自分の足跡を踏むチュンサン。

「なんなの?」

「ユジンの足跡。
 覚えたくて。。」

Pdvd_001

(しゃ、、しゃべったぁ~(T0T)
 『ドキュ~~~ンン!!!』なワタス。。爆)

その後はユジンがチュンサンの足跡を追いかけている。

ミニョンさんの足跡を黙々と踏み続けるユジン。
『もしもこの人がチュンサンだったらこの遊びを覚えていてくれるかも。。』

でもミニョンさんは気付かずどんどん先へ行ってしまう。
がっかりなユジン。
『違うの~?違うの~~?こんなにそっくりなのに~?』

Pdvd_053

                                                                     つづく

「ユジンさん。結婚したらどんな家に?」 ポチっとな

「m_y.wma」をダウンロード 

| | コメント (11) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part3

ーチェリンの店ー

開店したばかりで花輪が飾られている。
洋服を見ているミニョンさん。

「贈り物ですか?」

うう~~!!この店員さん~~いいなぁ~~
ワタスもミニョンさんの洋服を一緒に探したい~~
『えっと、、お胸のサイズをお計りしますね~』
とかいってメジャーを持ってお胸にダイブ~~><
。。。。おっと、、ここは妄想を書く所ではなかった、、

「そう。 手伝って」

(いやぁ~~んミニョンさん~!
 さすが~女子を公平に扱ってらっしゃるぅ~~!
 店員さんにまで笑顔&はだけたお胸をおしみなく~~><
 そして手をポッケに入れて強調する下半し。。P~~!!!)

Pdvd_013 

もうメロメロな店員さん~~爆
素でイっちゃってます~~爆
「ク、、クロムニョン。。」って目を合わせられず~
しかもどもってるし~~~爆
キ、、キングミニョンさん~炸裂です~~!!!
(私もどもった~爆)

贈り相手の体型を聞いた後も目が泳いでるし、口はゆるんでるし
ミニョンさんの冗談を笑顔で応対する余裕もありません~爆
うっとりとミニョンさんに見とれていると
チェリンにどつかれてしまいます~爆
どついたチェリンはそのままミニョンさんをハグハグ~~~

Pdvd_018

うう~!なんなの~!?その勝ち誇り~な顔は~!!
こんな風に人前で平気でハグハグしているこの二人は
もう行きつく所まで行ってるに違いなく~(T0T)
サンヒョクを見習え~~~!!!(こんな時だけ~爆)   

ーBarー

Pdvd_006

愚痴るチェリンにエロいマッサージ(爆)をするミニョンさん。。
うーむ、、やっぱりこの二人。。。(T-T)
サンヒョクを見習え~~~!!!
(もうええっちゅうねん)

「店なんて失敗だった!」

「楽しそうなのに~
 女の子に服を選んで着せるなんて。」

絶妙に息を混ぜて静かに話すこの声~~エロい~~!!
なんてエロさなの~!?
この後もミニョンさんとの会話が続きますが、、
王子もこんなふうに普段しゃべるのかしら。。?
だとしたら、、エロすぎる~~~~><
ハングル一文字も知らない私でも卒倒する~~><
このしゃべり方は、、わざとなのっっ!?
計算王子なのっっ!?
うう~~。。まんまとのせられてる~~でものる~~爆

「今度一緒に仕事するインテリアデザイナー
 誰だと思う?」

エローーーーーーい!!!爆
ううう、、やっぱエロいい~~
最後の「思う?」の「う?」の言い方~!!
(ってホントは違う言葉ですが、場所として~)

Pdvd_007_2

「気にならないんだ?
 あぁ~。。アラッソ。
 じゃあ、言う必要もないか~」

の後にグラスを傾ける時の横顔~!
すご~~~い!!美横顔~~~!!!

Pdvd_008

「世界で一番素晴らしいのはどんな家だと思う?」

「どんなの?」

「好きな人の心に建つ家」

(一瞬マジでヤラれるチェリン。爆
 で、、そのキメ台詞が意味不明なおバカなワタス~爆)

「なら、今すぐにでも建てられるじゃない」

と大胆に結婚をせまるチェリン。

「いずれね」

Pdvd_009

と笑顔でかわすミニョンさん。
きっと彼は「君とは結婚する気はない」ってハッキリ言ってる事に
気付いてない。。爆

すっかりフラれてムっとしているチェリンに
またユジンの話をしようとするミニョンさん。
もうユジンの事で頭が一杯なのかしら~??

怒って立ち上がるチェリンに

「チェリン~怒ったの?」

と聞くミニョンさん。
彼女が、どの時点で怒ったかわかってないでしょうね~~
女の子の話をしようとしてたからではなく
結婚をあっさり断った時だという事を~~

「怒ってない! でも今夜は電話しないで」

Pdvd_010

の言葉にも笑顔で返すミニョンさん。
すっかりその笑顔にダマされるチェリン~爆
やっぱり無敵だわぁ~キングミニョンさん~~

『ホレてまうやろ~~~~~~~~!!!』爆

Pdvd_011

ミニョンさんのエロい声 ポチっとな

「ero.wma」をダウンロード

| | コメント (14) | トラックバック (0)

N○Kさんは、最初ジウ姫で「冬ソナ」を売り込もうとしてた

Cap001

クリックでメッチャ大きくなります~~

ジウを主役だと思い込ませるこの作戦・・くぅ~~ 爆~~

しかし、、、フタを開けてみれば。。。思いっきり王子が主役やん~~heart02

で~、慌てて「完全版」は王子主役に差し替えたのね~~どははは~

| | コメント (12) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part2

ーマルシアンー

夕食のお弁当を買って来るキム次長

「女は全て公平に扱うのがプレイボーイの務めだ。」

(そうなの~!?ミニョンさん~ワタスも女よぉ~!!公平に公平に~~!)

「プレイボーイ?」

「違います?」

「僕はいつも一筋です。」

(いつも~!?ふふ、、沢山彼女がいたのね。。そりゃそうよね~~)

「クレ~。続かないけど」

(そうなの!?次長~!?!?その辺の事をもっと詳しく~~爆)

「絡みますね」

「もうやめます」

(え~~?やめないで~~!もっと絡んで絡んで~~!)

「うな丼と焼き肉丼だけど」

「うな丼」

「プレイボーイはうな丼か」

(、、、はっ!そうイう事なのね~!?ぶぶぶ、メモメモ。)

「先輩。女の人が僕を見て急に泣くってどういう事かな?」

(それはね~ユジンはね~チュンサンをね~~~)

Pdvd_022

ーバスの中ー

ユジンが暗い表情であの思い出の席に座っている。

ーチェリンの店ー

ディスプレイ用のドレスを選んでいる。

「わぁ素敵。先生ならモデルにもなれますよ」

「よく言われる」

(謙遜しろよ~^^;)

「着るのは誰でも出来る。作るとなると別よ」

(はいはい~)

ユジンが入って来る。
用件はチュンサン似の彼氏の事だと気付いているチェリンは
優越感にひたりながらユジンに声をかける。

「ユジナ~」

お茶を運んで来るチェリン

「サンヒョクは元気?」

一発かます。「あなたはサンヒョクと結婚するのよ!」と
言わんばかりに。で、続ける。

「式の日取り教えてね。ウエディングドレスは時間がかかるから」

ユジンが話を切り出すと

「ユジン達に紹介してからだいぶ後悔したの。
 思い出させてしまって。。」

(ウソをつけーーー!!見せつける為に紹介したクセにー!!)

「本当にそっくりでしょ?」

(自慢げに言うなぁ~~!!!)

「どうやって出会ったの?」と言うユジンの言葉にムっとするチェリン。

「彼はミニョンさんよ。他に説明する必要ある?
 あの人はチュンサンとは関係ない。
 チュンサンは死んだの」

涙ぐむユジンを見て心配そうに振る舞うが
実はこの上ない優越感にひたっているチェリン。

「チェリンの言う通り チュンサンは死んだのよね。。
 わかってるのに。。ごめん、帰るわ」

Pdvd_001

バタバタと帰るユジンを見て「勝ったわ!」と言わんばかりに
ほくそ笑むチェリン。
うう~~イヤなヤツ~~!!
こんな女を彼女にしているミニョンさん~!!サイアクゥ~~~

とぼとぼと帰って来るユジン。
家の前でサンヒョクが待っている。

ーカフェー

「元気ないね。プレゼンがうまくいかなかったの?
 新しい理事に文句つけられた?」

ドキっとするユジン。

「嫌な奴だな。
 僕のユジンに苦労させるなんて」

(ぶぶぶ~!『僕のユジン』~!?、、、って今はそうか。爆)

「気にするな。僕がついてる。
 チョンユジンの永遠の見方だ。」

「サンヒョク。今日会った理事だけど。。。」

「向こうが変なんだ。落ち込むなよ」

(あ~あ、、『チュンサン似のチェリンの彼』だって言いそびれちゃった。。

ーマルシアンー

Pdvd_009

無くなっていたはずのパズルのピースが埋まっていて
不思議顔のキングミニョンさん。
次長が入って来て今日の予定を話す。

「パズルか。。
 そんなに忘れたくない女が多い?」

(ええ~~!!??次長~~その辺もっと詳しく~~)

「え?」

「パズルが好きなわけがわかった。
 1つずつ昔の女を思い出すからだ。」

「何の話?」

「ユジンさんが言ってた。
(おお~!ミニョンさんのお胸と腕がアップに~@0@)
 俺が『パズルなんか』と言ったら
 『覚えておきたい事がきっと多いのよ』と。
 ぐぅ~~つまり女だ」

Pdvd_011

笑うキングミニョンさん~~!!
スバラしいです~キラキラです~~~
「へえ~、あのユジンさんが、、そんな事を。。」
みたいな、ちょっと気になる存在っぽくなった瞬間でしょうか。。

ピースをはめ込む。

ノック音。

「ポラリスの方です。」

Pdvd_014

(うう~~ワタスもこのシトになりたや~~
 ミニョンさんと一緒に働けるし~~
 そしたら忘年会も新年会も社員旅行も一緒だし~~)

「わーい。ユジンさんが来た~」と
期待するような顔が一転、
チョンアさんの登場で「がっかり~」に。。
(露骨です~~爆)

で、「ユジンさんが担当でなきゃ契約してあげないもんね~」と
だだをこねるミニョンさん~どははは~~公私混同~~

ーマルシアン会議室ー

Pdvd_000

プレゼンも順調に進み「デキる女」ぶりを発揮しているユジン~
そんな彼女に好感度アップ~なミニョンさん~

ー理事の部屋ー

話を詰めている。
今回はミニョンさんとの間に椅子を一つあけて座っている。

「ユジンさんは、、いつもこんな感じ?」

「なんで?」な顔のユジン。

「あは。。事務的な話し方だから。。性格かな?」

また感情を押し殺して事務的に話し出すユジン。

「ユジンさん。僕が嫌いですか?」

(いやぁ~ん、そんな人いるのぉ~?)

Pdvd_003

なんとかポーカーフェイスを装っているユジン。
ちらっと顔を見て視線を落とす。

「仕事するなら打ち解けないと」

「お客様と仲良くする必要はありません。
 人を選んで仕事するわけにはいきません。」

「つまり、、この仕事は気に入ったが
 僕は気に入らない?」

(いやぁ~ん、、ちょっとブルーになっちゃって~
 キングなのにこんなかわいい一面も~~)

「そう受け取られたら すみません」

(って全然そういう顔じゃないんですけど~~
 まあ、ユジンも必死に耐えてるって事で今回は許す!爆)

「僕は両方大事だ」

(そうなのぉ~?ユジンちゃんともっと仲良くしたい
 だけじゃないのぉ~?^m^)

「私にご不満なら契約は解消して下さい」

(おっ!自分目当てで契約している事を逆手に取って
 大きく出たわね!なかなかやるわぁ~)

「どうしよう」

見ていた資料から目を上げて じっとユジンを見ながら。。

「やりたいけど。。
 僕は、ユジンさんが気に入ったから」

ドキューン!!なユジン。
もうこれ以上ポーカーフェイスは続けられないくらい
チビってしまった、、という表情。。爆

更に笑顔で

「夕食はどうです?」

と攻めていくミニョンさん。
きっとあのキメ顔&キメ台詞で付いて来ない女子なんて
今までいなかったのでしょうね~~

しか~し!
既にチビっているユジンは付いて行くわけにはいかず、、

「いいえ。これで失礼します。」

一瞬ビックリのミニョンさん。
そして彼の代名詞のような
「口角上がったあの口に目を閉じながらフッと顔をそむける」笑顔~!爆

Pdvd_004

「ユジンさん。なぜ食事に誘うかわかりますか?
 親しくなれば仕事も円滑に進む。
 それだけ。」

(ホントか~?爆)

下心はないと説明するもユジンは帰ってしまう。

「あれ~?それでも帰っちゃうの~?
 ボクって相当嫌われてる~?
 どうして~?
 こんなの初めて~~~」

な顔のミニョンさん。爆

M7

なんとかミニョンさんのお誘い攻撃をかわせたユジン。
バタバタと理事室から出て来た割に玄関からはとぼとぼ階段を下りる。

「なんなのよ、、チビッたじゃない!」

と言ったような顔をして理事室を見上げる。

「ユジナ」

外でサンヒョクが待っていた。

「プレゼンって聞いたから応援しに来た」

ぶぶぶ~もう終わってますから~^^;
フツーは始まる前に声をかけるのでは???

「疲れた?」

(疲れたどころじゃないわよ~!
 もうちびっちゃたわよ~~!!爆)

キム次長をすっかり理事だと思ってしまったサンヒョク。
ユジンも否定できないでいる。
入り口でいちゃつく二人を上から見ているミニョンさん。

「な~んだ。。フツーにしゃべる子なんだ。。」

みたいな顔~

Pdvd_018_2

                                                                          つづく

| | コメント (13) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第四話「忘れえぬ恋」part1

Pdvd_001_2

ユジンを見つめるミニョンさん。

「チェリン、、チング?
 チュンチョンで会いましたよね?
 あははー
 イ・ミニョンです。
 覚えていますか?」

笑顔全開でせまってくるミニョンさん。

「キオッケヨ、、、」

対照的に凍り付くユジン。

恐ろしくカップを持つ手が震えるユジン。

Pdvd_000_2

「ユジナ、、」

はっと振り返るユジン。

資料を見ながら名前を言ってみただけのミニョンさん。(もう~~^^;)
場を和ませようと色々言ってみるミニョンさんをよそに凍り付いたままのユジン。

「会議の前に詰めましょう」と資料に目を落とすミニョンさん。

「よし、今だ!」とばかり、おそるおそるミニョンさんを見つめるユジン。。
キメ横顔を保っているミニョンさん。
なじぇか途中カメラアングルを横目で気にする。爆
ガン見を続けるユジン。
視線に気付きながらもバサバサと資料をめくるミニョンさん。
ガン見ユジン。

Pdvd_004

フ、、と笑うミニョンさん。

「オッテヨ?  この顔は」(なかなかイイですぅ~~!!爆)

自分がガン見している事に気付くユジン。はっとする。

「目が二つに、、鼻が一つ 口が一つ。。」

眉毛をあげながらユジンに目を向け にっこり~!キラキラ~~
ううっ。。笑顔がまぶしいでっすミニョンシ~~

「人の顔を見るのが癖?」

Pdvd_006 

(いいえっっ!あなたゲンテイでっす!!←変態)

チュンサンと同じ顔の人が自分の目を見て話しかけている事に
動揺しまくりのユジン。手が更に震える。
(震え過ぎだろ~爆)

「ケンチャナヨ?」

さすがに戸惑うミニョンさん。

「気にさわったかな。。」

Pdvd_011

涙を流すユジン。
気付くミニョンさん。

「チョンユジンシ~、、あ、、え、、チョギ~。。。」

「チェソンハムニダ。。」

出て行くユジン。
なんだかよくわかってないミニョンさん。

Pdvd_013    

ーポラリスー

帰りの遅いユジンを心配するチョンアさん。
スンリョンが戻って来る。

「あれ?ユジンは?」

「マルシアンに行ったきりなの」

「じゃあ理事につかまってんのかな。すごい顔なんだ」

(すごい顔がつかまる理由になるのですか。。?爆)

Pdvd_004_2

「理事の顔知ってるの?ハンサム?」

「ひどい顔だからやめとけ。写真が載ってたよ」

(そう言ってるキミの方がよっぽどP~ですけど~~爆)

雑誌をほうりなげる。

「いやぁ~~。おじさんかと思ったらお肌つるつるじゃない~
 かっこいいわよ」

Pdvd_015

(ド、、ドンちゃまですかっ!?なじぇ下からアングル??)

「どこが?男は肌じゃない」

(そ、、そうだけど、、キミとこの写真の人ならどうみても、、^^;)

「才能と財産があって男前。声が良ければ完璧」

(チョンアさん~欲張り過ぎ~~爆)

そこへ電話が

「アンニョンハセヨ マルシアン イミニョンイムニダ」

「完璧!」

そうですか、、ミニョンさんは声もいいのですか。。
欲張りなチョンアさんをも「完璧」と言わしめるミニョンさん。
すべてに於いて自信満々で美声まで持ち合わせているのに
まったくイヤみにならないその人柄。
ああ、、あなたをキングと言わずして誰をキングを言いましょうか。。
キングミニョンさん。あなたは無敵です!

Pdvd_018

                                                                        つづく

| | コメント (15) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第三話「運命の人」part3

ーポラリスー

元気に出社するユジン。
チョンアさんとのやり取りの後PCをONにする。
おお~!テレビ付き~?すご~い!
でも、、仕事中にテレビ~!?^^;

チェリンから高ピーなメールが届く。

チェリンって高ピーだし、性格悪くてどうしようもないのに
どうして放送部の人たちは友達でいられるのでしょう。。

同じメールをヨングクとチンスクも見ている。

このシーンの「はっ!そうだ!」のチンスクの顔~~コワすぎです~^^;

ー高校放送部室ー
クラッカーのテープをユジンが独り占めであびる~爆
羨ましげなサンヒョク~~
(おいしい所は常に持っていかれるサガ~爆)

Pdvd_001 

と、そこへどこからか突如出てきてエラそうに花束を差し出すチェリン。
高ピーでも、一人こそこそと隠れていたのは爆~

「ところで何でここに?」とユジン。

ぶぶぶ~直球過ぎて失礼な言い方~~爆
「ところで 友達でもないあなたが 何でここに?」ってことですか~?爆

「ヨングクに聞いたの。二人の婚約パーティーよ。来なくっちゃ」

って~!最初っからミニョンさんを見せつける為にわざわざ来たクセに~!
友達のフリして~やなカンジ~~~

でもそうとは気付かず「ありがとう」と普通に感動しているサンヒョク。爆

「はぁ~彼 遅いわね~」

ユジンの鼻を一刻も早くあかしてやりたくて仕方が無いチェリン。
チンスクが「チョウム」をかける。
全員が聴き入っている所へノック音。。

一同の視線がドアへ。。。

M4

そこには 茶髪にメガネにマフラーの人が~~!!

「チョウム」はふっとび チャラララ~~ン♪へ~

思わず立ち上がるユジン。
でも茶髪にメガネにマフラーの人は他の人には目もくれず

「チェリナ~」

「ミニョンssi~」

と甘えた声を出しいちゃいちゃするチェリン。
みんなに紹介する。
ユジンがおそるおそるじっと見つめる。
目が合っても無反応のミニョンさん。
一礼して部室の外へ出る。

唖然としている皆を見てしてやったりのチェリン。

「そっくりでしょう?私も最初は驚いた」

と一発。

「で、結婚はいつ?」

と追い打ちをかけるチェリン。

「ウェディングドレスは私にまかせて」で見事KO~

一同に背中を向けながら「ざまあみろ!」的な顔で退場~

すっかりお通夜状態になってしまった部室。
むりやりチンスクを連れてでていくヨングク。
ここでもわざとらしい演技が、、^^;

ーミニョンさんの車の中ー

「どう?いい仲間でしょう?」

うんうん。あなた以外はね!

「僕、場違いだった?
 みんな僕を見て 驚いてた」

そうよ~!だってだってチュンサンにそっくり(なのか!?爆)なんですもの~~

ー翌日ー(かな?^^;)

マルシアンにプレゼンに行く為にバスに乗るユジン。
最後尾の席が気になる。
思い出すチュンサンの笑顔、、
(うっとりぃ、、、)

振り切るようにサンヒョクに電話をする。
「ユジン 愛してる」
「知ってる。 私もよ」

自分に言い聞かせるように返事をする。(多分^^;)

気を取り直してマルシアンの前。
一息ついてドアを開ける。

受付を通り理事の部屋へ。

Pdvd_034 

あのパズルが出来上がっている。。
ふと見ると、1つピースがない。
以前階段で拾った事を思い出しポッケから取り出す。
はめてみるとピッタリ。にっこりしている所へカチっとドアの開く音ー
振り向くと、、そこには、、、そこには、、、、

茶髪にメガネにマフラーナシのお兄ちゃんが、、、!!!

M5_2 

                                     つづく

| | コメント (21) | トラックバック (0)

冬のソナタ 第三話「運命の人」part2

ー婚約式会場ー

ユジンを嫌っているサンヒョクオンマがいかにもいやいや登場。
愛息サンヒョクがユジンの名前を出すと余計にムっとする。
(露骨~爆)
そんな母の両肩を思いっきり抱くサンヒョク~!ひょええ~~~!!@0@
なになに!?この二人!?どうイう関係!?!?@0@
そしてご機嫌が直る母~~!!ゲロゲロ~~~
こ、、ここはホストクラブですか、、!?

Pdvd_004_2

「なによ!あっちばっかりで盛り上がって~!
 指名して何分待ったと思ってるの!?」

「すみません~今日はあちらのお客様のお誕生日だったんですよ~
 でも心はあなたに向いてましたから
(はあと、、のフリ~)」

「んもう~しょうがないわね~
 今日もドンペリ入れてあげるわ~」

「うわっホントですか?
 ありがとうございます~~
(営業スマイル~)」

という会話がされててもおかしくないんですけど~~~爆
え?ホストクラブは未経験です。

ユジンオンマと対面するサンヒョクオンマ。
当たり障りの無いお世辞にすっかり舞い上がるユジンオンマ。爆

ー美容院ー

どSユジンは最初から婚約式に出るつもりがないらしい。爆(タートルだし~爆)

初雪が降る。ギャルがはしゃいで彼氏に連絡する。
ユジンも雪を見上げる。
雑踏に目を戻し、、顔色が変わる。

Pdvd_015

向こうから来るのは、、来るのは、、、来るのは、、、
茶髪にメガネにマフラーの人~~
見失いそうになって捜す捜すユジン~
逃げる逃げる茶髪~~

(エキストラ~!主役にぶつかるってどういう事よ~!?爆
 目立ちたがるにも程がある~~爆
 そんな君を見てどこかの国の監督が
 「おっ!いいぶつかりっぷりだ!このエキストラを使おう!」
 とは思いませんから~爆)

M2_2 

で、すっかりすっぽかされたサンヒョク~
いくらどMでも~ここまでされたらねぇ、、、^^;

「昔、山小屋でユジンがいなくなった時と似てる」
とヨングク。

ええ~!?ぜんっぜん似てませんから~~!!!爆

ユジンオンマがすがりついている女の子は、、ヒジンでしょうか??
後から出て来るヒジンと顔が違うような、、、

Pdvd_031

楽しそうにぴょんぴょんはねながらサンヒョクが警察から戻って来る。
(やっぱり筋金入りのどMなのねぇ~^^;)

フラフラとユジンが来る。
怒るユジンオンマ。

「どこで何をしてたのか黙ってないで言いなさい!」
「私にも よくわからないの。。」

あきれるサンヒョクオンマ。
そりゃあそうですよね~~!すっぽかされた方はね~~!
ユジンも明らかにチュンサンの陰をおっかけておきながら
「よくわからない」って~~しかもサンヒョクに問いただされて
倒れ込むって~~~しらぁ~しらぁ~~

Pdvd_032

ー翌日ー

サンヒョク家にお詫びしに行くユジン。

「僕は怒ってないから」

ササササンヒョク~~!?怒ってないの~!?もういいの~!?
超どMだわぁ~~!
ここまでどSなユジンの相手が出来る人は広い世の中あなたしかいないわぁ~!爆

「お母さんを慰めて。心配させたから」とユジン。

あ~あ、、昼間っからホストのお仕事です。。爆

ーユジンの家ー

じぇんじぇん似てないチュンサンの似顔絵を眺めているユジン。
机からチュンサンからのプレゼントだったと思われるテープを取り出しセットする。
聴けるの!?チュンサンの声!?「チョウム」!?!?
出て来るの!?チュンサン~~~~!?素敵な学ラン姿~~~~~~

。。。。。。。なんで君なの?DJ、、、(ーー;

うう。。。モーツァルトより「チョウム」~~!!

車の中で結婚指輪をみつめるサンヒョク。
ユジンの家へ向かう。
留守なので部屋に入る。
置き手紙を書こうとペンを取るとユジンの走り書きが目に留まる。

Pdvd_002_2 

「私が見たのは夢だったのかしら
 まだ全部 覚えてる
 あなたの弾くピアノ
 一緒に歩いた湖の夕焼け」

 (おおおおお~~~~!!!!ここでチュンサン登場よぉ~~!!(T0T)
  チュンサ~ン!チュンサ~~ン!(手を振ってみる~爆))

「私の手を握りながら 浮かべていた微笑み(素敵だったわよねぇ~)
 みんな覚えてる 
(うんうん。ワタスも~(T0T))

 いつも祈ってた
 あなたの笑顔を もう一度見せて下さいって
(いやぁ~ん!ちうしたわぁ~!)
 願いが かなったの?
 あの日 初雪の中で
 私一人だけが夢を見てたの?

 チュンサン

 今どこにいるの? 何をしているの?」

M3

街中チュンサンの陰を探しまわるユジン。ユジンを探すサンヒョク。
諦めて座り込んでいるユジンをやっと見つけたサンヒョク。
(ミラクル~!爆)

「言ってくれれば、、そしたら僕も一緒に待ってたのに」

ん?何を待ってた?チュンサンを待ってた?
「一緒に探したのに」ならわかるのですが、、、

「時々思うんだ。山で見つけたのが僕だったら
 ユジンは僕を好きになってくれてた?」

いやぁ~、、、それは「NO」でしょうねえ~。。。ねえユジン?
ほらぁ~俯いてるし、、、
サンヒョク~ユジンは今でもチュンサンが好きなのに
チュンサンだけが好きなのに、そんな人をお嫁さんにして幸せになれるかい~?

「僕はユジンを好きでよかった
 君が辛いとき そばにいて肩を貸してやれる
 それだけでも 僕はうれしいんだ」

ぶぶぶ~!もう超どM丸出しです~!!
恋の奴隷だわぁ~~~ユジンに一生いぢめられちゃうわぁ~~爆
どうしてそこまでユジンが好きなのかわからんちん~~
どこがいいの~??ユジンのどんな所が好きなの~???
(あ、どSな所か。。爆)

「ごめんね 本当に」とユジン

これって、、「ごめんね。本当に。。好きなのは君じゃなくってチュンサンで」
というイミなんじゃ。。。?^^;

「チュンサンは悪い奴だな ユジンを苦しめて」

え。。?そうじゃなくって。。。^^;
今フラれたんじゃ。。。?^^;
でも相手は亡くなってるから まだ余裕のサンヒョクなのかしら、、

ユジンを抱きしめるサンヒョク。身を預けるユジン。
え?どうして?ユジンさん?そこは抱擁されてちゃダメなんじゃ、、?^^;

Pdvd_011

ーユジン家の庭ー

あのじぇんじぇん似てないチュンサンの似顔絵を燃やしているユジン。

「チュンサンガ~、、アンニョン。。」

へ?どうしてそうなるの??
サンヒョクを好きじゃないって言ってたのに、、、????

Pdvd_014

                                                                  つづく

| | コメント (18) | トラックバック (0)

でへへ~~酔ってっまっすぅ~~

突然始まった「えんじゅのキングミニョン鑑賞記」皆さん楽しんで下さいね~~

ぶぶぶ~~昨夜のドタバタ、「ポチっとな」をエンドレスにする方法といい、

えんじゅさんのレビューといい、

本当に皆さんの力をお借りして(まさに他人のフンドシ~)

hyororinも5ヶ月を過ぎました・・感慨深いのぅ~~

話は全然脈絡なく変わりますが・・・

さっき、フィギアスケートを見ながら、、、思い出したのですが・・

私が初めて見たミュージカル映画は「サウンドオブミュージック」でした。

で~、私が父と唯一見に行った映画は、、確か小学校高学年でしたが、、

勝新太郎の「兵隊やくざ」でした。。。。どはははは~~~~なんちゅう親や!

またまた、脈絡なく話が変わります(酔っ払っているので、すみません~)

今日は地域の公民館祭りがあり、

すずの絵が貼られているらしいので見に行きました~

どんなに一生懸命見ても何の絵か分からなかったので、

聞いたら悪いかな~?と思いながらも「何を描いたの?」って聞きましたら

「おばけ」と言いました。。。どはははは~~分かる訳ないっちゅうねん!

081115_120402

marsaさんのカナダのお写真をお借りして作ってみました~~

すずの「おばけ」の足元にもおよびませんが。。。爆~

U

記事の追加です~~pencilpencilpencilpencilpencil(2008.11.16)

ペ・ヨンジュンが教える韓国語学習ソフト、日本で発売  超オススメ   

文書番号:7272 2008-11-12 20:23
【釜山12日聯合】釜山のゲーム開発会社、モバイロは12日、俳優のペ・ヨンジュンさんの所属事務所キーイーストと契約を結び、ペさんが登場するニンテンドーDS用韓国語学習ソフトを開発、来年1月から日本で販売すると明らかにした。

 このソフトはペさんとともに楽しくハングルを学習できるよう、韓国語教育プログラムとゲーム機能で構成されている。国立釜慶大学の蔡栄姫(チェ・ヨンヒ)教授チームと共同開発した韓国語教育プログラムは、子音と母音の正確な発音から単語、文章、会話に至るまで体系的に習べるようになっており、ペさんが所々で登場し、褒めたり励ましてくれる。また、各レベルごとのテストを通過するとペさんの未公開動画や写真などを見ることができる。

 ゲーム機能では、ペさんとの仮想デートでの出来事をテーマにしたミニゲームや、予め誕生日を入力しておくとペさんが画面に登場しケーキのろうそくを一緒に消したり、料理を作るなどのイベントを楽しめるようになっている。

学習ソフトの画面(モバイロ提供)=12日、ソウル(聯合)

< Copyright 2008 (c) YONHAPNEWS. All rights reserved. >

Yn081112_05

うううううう~~~~~欲すぃ~~~~~sign03 

計算王子の思う壺。。。(爆) あ、もうしらふです。。。catfacesweat01

| | コメント (11) | トラックバック (0)

突然始まる「えんじゅのキングミニョンさん鑑賞記」10年後

Pdvd_000_2 

ユジンはインテリアコーディネーター
サンヒョクはラジオ局でクラシック番組のプロデューサーとして働いている。
そのサンヒョクからメールが入る。
「5時15分 93.1mhz」
ニヤけるユジン。
「音楽聴こう。『スミレ』はどう?ラジオの93.1つけて」

スミレが流れている。

驚く同僚。聴きながら物思いに耽っているユジン。(めっちゃ肌キレ~~!!)

Pdvd_002 

「スミレの香りというように 心に残る曲と言えば
 やはりクラシックですね」とDJ。
。。。。訳わかんないです~!!爆
顔は余裕なのにコメはめちゃくちゃじゃぁ~!爆
ちゃんと仕事せい~~~!
(ブサP~にはキビしい。爆)

仕事が終わりジュエリーショップで婚約指輪を受け取るサンヒョク。

ユジンが先に待ち合わせ場所に来ている。
そこへ変な占い師のおばちゃんが声をかけて来る。
「お嬢さん。。失恋したでしょう?」
「え!?」
「男性が見えるわ」

ええ~~!?見えるの~!?チュンサンが~!?どこどこ~~??

「その人に会いたい?」

会いたい会いたい~~!!

「会わせてあげる」

ホントっすか~!?フガフガ!!

「30分話を聞いてくれたら会えるわよ」

菊菊~~~!!!

「それって僕の事?」

自信満々で登場するサンヒョク。(ちっ!邪魔が入った!爆)

「失礼~。行こう」
なんとかとどくユジンの肩を抱き 連れ去る。

レストラン。婚約式の打ち合わせをしている。
お互い指輪の交換をする。

「僕ら二人は 生まれてからずっと二人でいたよね。
 二人で一つだ。どちらが欠けてもいけない。
 これからも ずっと僕のそばにいて」

にっこり頷くユジン。
幸せ絶頂期顔のサンヒョク。

(うう~~でもこれって脅迫に聞こえるへそ曲がりなワタス~)

車で送って来るサンヒョク。
プレゼントを捜すフリをしてちうを試みるが失敗。
改めてしようとするが
(サンヒョクファンはきっと萌えポイントに違いない~^m^)
これも失敗。結局オアズケ~爆(え!?婚約してるのに!?)
お互い見送りたくて「お先にどうぞ~」といちゃいちゃやっている。爆
結局見送れたサンヒョク。幸せをかみしめる。
これだけで幸せなサンヒョク、、なんつうどMなのでしょう。。爆
そしてユジンは、、相当などS。。爆

Pdvd_004 

婚約式の朝。
ユジンがバタバタと出勤の準備をしている所へチンスクが入って来る。

おお~!チンスク~!美人さんになって~~!!
そ、、それに、、、スゴくグラマラスなんですけど~~!!爆

元気に冗談を言い合っている二人。
朝食を作って渡してあげるチンスク。
「早起きして作ったの。 何を入れたか忘れたけど」
と今まで元気だったのに急にあくびをする。爆
(要演技力。)

「ね、ママが5時に着くの」
「私とヨングクで迎えに行くわ。居候だしそのくらい」

ぶぶぶ~!!ヨングクは居候してませんから~!!爆
はっ。。。実はそうなのかっ!?爆

ポラリス

「ユジナ、まだかかりそう?」
「もうすぐ」
「急いで 時間よ。マルシアンもひどいわね~!」
(出たわ~!マルシアン~^m^)
「新しい理事が来て 厳しくなった」(ミニョンさんよ~!!!><)
「建築は素人なんでしょ?」
「いや。スゴい物を設計してるよ。カナダのリゾートやカンヌの博物館。
 建築の賞もいろいろ取ってる」(そうなの~?知らなかったし!爆)
「じゃ、一流のプロなのね~!?独立できるのになぜ雇われ理事に?」
「理由があるのさ。現場のスキー場とマルシアンは系列企業。
 理事はそこの跡取りか何からしい」
(何かって~?跡取りじゃないの~!?爆)
「これでハンサムだったら完璧ね!
 ユジナ。ハンサムだった?独身?」
(ぐふふ~ハンサムで独身よ~)
「さあ、会った事ないし」
「いつも行ってるのに?」
「ヤア、僕よりいい男?」
(それは間違いなく!爆)
「出来た~!届けて直帰します~」

マルシアンに向かう途中、ユジンの目が止まる。
ちゃららら~~ん♪
きゃぁ~!やっと「運命の人」の登場よ~~^^
ミニョ、、、じゃなくて、チュンサンに似ている茶髪にメガネの男性。
でもすぐに見失う。

M

引っ越しの荷物が運び込まれているマルシアン。

キム次長が来る
「新理事はキツいよ。ポラリスもしごかれてる?」
「描き直し 5回」
「まだマシな方だよ」

ひょえ~~^^;キビしいのね~~ミニョンさん~~~
どSに違いないわ~~~どははは~~~
ユジンとはS同士で相性サイアクよぉ~~爆

Pdvd_005 

そこへ大きなジグソーパズルが運ばれる。
「あ、それは理事の部屋へ」
そういって受け取る次長。

「パズルが趣味だって。何が面白いのかね」
「暇を持て余しているのか、それとも、、一つ一つ覚えておきたいのか」
「暇なのさ あはは~ それじゃ」

うわぁ~縦にしてる~!落ちる落ちる。。って引っ越ししてるくらいだから
もうピースはくっついてるのか。。。^^;

階段の踊り場で先ほどのパズルのピースを一つ拾うユジン。
コートのポッケにしまう。

Pdvd_006 

                                 つづく

| | コメント (12) | トラックバック (0)

ポスター、品切れらしいですね~

本物は良いそうで、、、

どうにかして入手し、スキャンして皆さんにお見せしたいのですが、、、どSかっsign02

shine.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.shine.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.shine

挙動不審というか~~・・王子、誰かに追われているのかっsign02どはは~

Asia

王子の指って、凄くしなやかですね~~むほほほ~~heart04

Fi

普通、人間って、顔も声もスタイルもよくっても

指が短いとか、襟足がイマイチとか、、なにかブサイクな所があるものですが

王子って、一個もないんですよね~~

だけど、、、ポp----とか、雑p---とかCp-----(もう、ええっちゅうねんpunch)は

なんであんなに萎え~~~に出来上がるのでしょう~~sign02

世界七不思議の一つだわ・・・・

┐(´д`)┌ヤレヤレ┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

ところで、

昨日、日テレのお昼の番組で王子が取り上げられたそうで、、

残念ながらTVは見逃したのですが、で見る事ができました。

http://www.baeyongjune.com/zboard/view.php?id=freeboard&page=1&category=&sn=off&ss=on&sc=on&keyword=&select_arrange=headnum&desc=asc&no=26613

DLに暫く時間がかかりますが。。。

この時私は、王子の存在すら知らなかったのですが。。。ムッキー爆~

この画像にはウルウルしてしまいました。。(キャプってみました~)

1

2

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

写真展の来日時にホテルで事故がありましたね。。。

そんな事になるとは夢にも思っていなかった王子。。。

選択肢は二つ

Pdvd_000

Pdvd_001

Pdvd_003

Pdvd_010_2

Pdvd_011

こちらの音声「ポチっとな」(期間限定)にUPしています~~

この時の王子も、まるで映画のワンシーンのようでしたね~heart04

| | コメント (20) | トラックバック (0)

愛の群像

ずいぶんご無沙汰のカテゴリーですが、、ちゃんとtvcdで見てますcoldsweats01

でも、、見入ってしまい、キャプもコメントも出来ません~~sweat01dash

笑いを取るにはしのびないジェホsweat02cryingsweat02

笑いがない「hyororin」って、、、shockng

突然始まり、たった6話で終わるって。。。どうよっsign02sweat01私らしい?爆~crying

┐(´д`)┌ヤレヤレε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~

今月のカレンダー、萎え~downだったので「おまけ」をスキャンしました

クリックでバカでかくなります~~用心してねuphappy02どははは~

2008111014011800001_2

右上「ポチっとな」に「王子のとろける声」をUPしてます~heart04heart04

| | コメント (14) | トラックバック (0)

natural story~~♪~the face shop~~♪

Fs2

クリックしてね~~heart02youtube直通

http://jp.youtube.com/watch?v=gcbjsAvcFqo

heart02うう~~ん~んheart04世界一いい声だわ~~uplovely

とろける~~~~spaspaspa

この声だけで、bottlebottlebottlebeerbeerbeerwinewinewinebarbarbarはいけるわねっcatfacefull

勝手になんてらポスター~~

4n

.。.:**:.。..。.:shine**:.。..。.:**:.。..。shine.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.shine:**:.。..。.:**:.。.shine

今、公式に行きましたら。。。Ohsign03earnotesnotesBGMが~~!!flair

で~~flairふみさんが王子crownの台詞を和訳して下さってましたので、pencilします~

1.タンシン ウル(あなたを)
アルムタプケ(美しく) ハン(した)
イ ノレガ(この歌が、ここではこの製品が、という意味)

2.セギェ ルル(世界を)
アルムタプケ(美しく)
ハムニダ(しています。します)
超上級~~up

だそうです~~~(*^ー゚)bグッジョブ!!scissors

| | コメント (10) | トラックバック (0)

昨夜から萎えてます・・爆~

FS(フェ〇スシ○ップともいう)のポスター。。。

新バージョンが出てて、昨夜見てしまいました。。。shock

お陰で一晩中うなされてしまいましたcrying(嘘です)

最初に見た「ぼんやり鼻の下やや長め王子ban」が、まだマシでしたよ~weep

今になって思えば、何故期待したか分かりません~~

「次に王子をみられるのはMBC大賞ね」と言い切っていたのに。。。馬鹿馬鹿!爆

もう作るまいと思ってた「勝手にポスター」ですが、

余りにも萎えたのでまとめてみました~~(ソフトが上手く使えなくてイマイチ~sad

P

どうしてもうなされたい(どMな)方はこちらをどうぞ~run

http://byj.blog98.fc2.com/blog-entry-1828.html

王子って、こんな萎え~なお写真を撮られ、使われても、

きっと全然気にしてないんだろうなぁ~~

多分、彼の中ではそんな事は「ちっぽけな事」なんだろう・・・

そして、そんな王子を私は好きなんだから仕方ないよな・・・あう~~

お口直しの3高スキャン画像heart04

綺麗だぁ~~full

2008110716525100001mm

可愛い~~heart04

Hbd

| | コメント (10) | トラックバック (0)

ペ・ヨンジュンというビッグバン

なかなか。面白い記事ですよ~~むほほ~fullfullshine

Kej_2

こちらは、ハングルサークルの友人の韓国旅行の土産写真です~catface

2008110609555900001

右横のハングルは「深夜1時」と書いてあるそうで、、、

夜中の1時まで営業してるのかな~sign02と思いました。。

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.

それから、、ついでに、これは、、、

同じサークルの別の友人の沖縄土産「べにいものタルトちゃん」です。。。

081106_100801

は、流行ってるのかsign02sign02sweat01爆~爆~~happy02

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

初恋が中国でリメイクされるそうです~~tv

で~~チャヌ役はこの方らしいです~~catface

L

| | コメント (6) | トラックバック (0)

やっぱりギターには必然性があったのねっ!?爆~

ちょっと、奥さん~~~sign03

私が言った通りだったでしょう~~sign02どははは~~

ペ・ヨンジュン、ギター弾き語りのCMが話題
2008/11/04(Tue) 10:38

ペ・ヨンジュンが「THE FACE SHOP」のテレビCMで、ギターを弾きながら歌を歌う姿を演出して、話題になっている。江原道平昌・大関嶺牧場の小屋を舞台に撮影された今回のCMは、「THE FACE SHOP」のCMテーマソング「ナチュラル・ストーリー~THE FACE SHOP」を、ペ・ヨンジュンが口ずさむコンセプト。

今まで見たことが無いペ・ヨンジュンのこのような姿に、ファンの反響がより一層熱い。ペ・ヨンジュンは「初めは歌を歌う姿が似合うか心配したが、小屋の雰囲気がとても良くて気楽に歌うことができた。美しい風景を背景に、歌を歌った撮影なので、個人的にも忘れられない思い出になるようだ」と伝えた。 ペ・ヨンジュンの「THE FACE SHOP」のCMは、11月8日から放映される予定。

あう~~~ドキドキするわね~~heart02怖いわ~~shocksweat01爆~~

そうそうflairsign01お写真もあるわよ~~shine

1143

1142

1141_20081104111349

のお写真

お顔がsecretえ~cryingだったので、少し加工しました~~

・・・ってトリミングしただけかいっsign02punchpunch爆~

1141_20081104111349m

Fs2_2

| | コメント (6) | トラックバック (0)

愛群5、6話、うう~~~盛り上がってきたわ~~

他人のレポートを丸写ししてたのがシニョンにばれてしまったジェホ

落第点をつけられてしまいます。

Pdvd_009 Pdvd_010

シニョンに事実を話して、どうにか早期卒業しようとしますが、信じて貰えません

Pdvd_014_2

あう~~プライドも何もかも捨てて、シニョンにすがるような目で訴えるジェホ

初めて見た時から可哀想で仕方がありませんでしたよ~~

「嘘が上手すぎた」と言う言葉を残し研究室を出ます

あう~~~やっぱ八・頭・身 !格好ええーーー!!

Pdvd_016_2 Pdvd_017

自棄になったのか、ヒョンスを誘います。。あう~~偽りのキスだわ~

Pdvd_019

気になって仕方ないシニョンはジェホに電話をしますが・・・

怒ってるジェホは、ほんにええのう~~

Pdvd_024

母親の入院費を欲しがっていたソックにお金を渡すジェホ。。

Pdvd_027

馬鹿ソックは、ジェホの顧客と引き換えにジャンゴからお金を貰ってるのに、、

あ~ん~~かわいい笑顔~~若いわね~

Pdvd_037  

調子のるなよ~~!ソックめぇ~~!!

Pdvd_039

そんな事は全く知らず、嬉しそうなジェホ・・・ムッキー可哀想~~

Pdvd_041_2 Pdvd_043

ソックがジェヨンを諦めたと知り、申し訳なさそうなジェホ。。

Pdvd_044

おいおい!シニョン、ギルチンさんにそれを言うのは余りにも酷ってもんでっせ~

Pdvd_047

どうしてもジェホが気になって仕方ないシニョン。学生簿にを見て電話します

自宅と思っていたら、、、

Pdvd_049

午前3時に魚市場(?)に行けば会えると聞き、

不思議に思いながら出かけるシニョン

そこで見たのは。。。

Pdvd_051 Pdvd_053

| | コメント (4) | トラックバック (0)

bofiのまわしものではありませんが・・・爆~

ペ・ヨンジュン写真&映像集『PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』発売決定(2008.10.31) 
    
   今年6月、主演ドラマ「太王四神記」イベント出演のために来日したペ・ヨンジュンの2週間にわたる日本滞在中に撮影した様々な表情を写真と映像で収めたDVD付写真集の発売が決定しました!

関西国際空港到着から韓国に戻るまでの14日間、NHK出演、イベントの舞台裏をはじめCF撮影、チャリティサッカー試合への参加・観覧、プライベート旅行などを密着取材した、2008年ペ・ヨンジュン日本滞在の集大成となっています。
写真&映像集『PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』は、「像 THE IMAGE VOL. ONE」以来4年ぶりとなるペ・ヨンジュンの第2弾写真集であり、また、本年6月来日時に密着した秘蔵映像DVDも付いていますので、ペ・ヨンジュンとともに過ごした2008年の思い出を残しておきたいファンにとっては、大変貴重な写真&映像集であることは必至です。どうぞご期待下さい。

【ペ・ヨンジュン映像&写真集『PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』概要】
<発売日> 2009年2月14日
<予約受付期間>
bofi : 11月1日10時~11月30日23時59分
紀伊国屋書店 : 11月1日~(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
セブンイレブン : 11月1日~11月30日(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
ローソン : 11月1日~12月31日(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
<予約専用電話> 0120-543-043
<発売元> ビーオーエフインターナショナル株式会社
<仕様> 170ページ(DVD付)
<価格> 8,400円(税込)
<概要>
●写真集
 PART1 : 公式スケジュール
 2008年5月30日大阪入りから、公式スケジュールをこなすペ・ヨンジュンを追う
 PART2 : プライベートスケジュール
 カメラを片手にプライベートの時間を楽しむペ・ヨンジュンに密着
●DVD
 来日の公式日程からプライベートスケジュールまで密着した記録映像(約40分)
   今年6月、主演ドラマ「太王四神記」イベント出演のために来日したペ・ヨンジュンの2週間にわたる日本滞在中に撮影した様々な表情を写真と映像で収めたDVD付写真集の発売が決定しました!

関西国際空港到着から韓国に戻るまでの14日間、NHK出演、イベントの舞台裏をはじめCF撮影、チャリティサッカー試合への参加・観覧、プライベート旅行などを密着取材した、2008年ペ・ヨンジュン日本滞在の集大成となっています。
写真&映像集『PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』は、「像 THE IMAGE VOL. ONE」以来4年ぶりとなるペ・ヨンジュンの第2弾写真集であり、また、本年6月来日時に密着した秘蔵映像DVDも付いていますので、ペ・ヨンジュンとともに過ごした2008年の思い出を残しておきたいファンにとっては、大変貴重な写真&映像集であることは必至です。どうぞご期待下さい。

【ペ・ヨンジュン映像&写真集『PREMIUM DAYS -思い出の14日間-』概要】
<発売日> 2009年2月14日
<予約受付期間>
bofi : 11月1日10時~11月30日23時59分
紀伊国屋書店 : 11月1日~(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
セブンイレブン : 11月1日~11月30日(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
ローソン : 11月1日~12月31日(詳細については各店舗にお問い合わせ下さい)
<予約専用電話> 0120-543-043
<発売元> ビーオーエフインターナショナル株式会社
<仕様> 170ページ(DVD付)
<価格> 8,400円(税込)
<概要>
●写真集
 PART1 : 公式スケジュール
 2008年5月30日大阪入りから、公式スケジュールをこなすペ・ヨンジュンを追う
 PART2 : プライベートスケジュール
 カメラを片手にプライベートの時間を楽しむペ・ヨンジュンに密着
●DVD
 来日の公式日程からプライベートスケジュールまで密着した記録映像(約40分)

※詳細はこちらからご覧ください。

P_2

P2 P3

うううう~~~~欲すぃ~~~~sign03sign03爆~~

flair今朝、フッと思ったんですけど、、、flair

notesbellクリスマスのなんてらイベントnotesbell

みんな、衛星中継と思ってスクリーンを見てたら・・・舞台の袖から・・・

crown王子が登場sign03shineって事、ないですよねっsign02sign02sweat01sweat01

そんなサプライズを一度でもしたら、きっと次からは皆期待して・・

「王子は出演しませんチケット」でも、絶対に買うと思われ~~dollarどはははは~~~happy02

関係ない画像貼ります~~本当ぉ~に綺麗な顔~~heart01好きすぎる~~heart04 Pdvd_019m

Pdvd_056m

Pdvd_093_2

Image

いや~~~んspaシャ、シャツを脱いで、な、何をするの~~~sign02heart04heart04

って、得意の(爆)逆回しですからぁ~~happy02run

Image2

| | コメント (13) | トラックバック (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »