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2009年2月

今日の新聞に載っていた「韓国関連記事」

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どうやら「神の雫」のドラマ化は進められているようですね・・・

「花より男子」が過去にあったら誰がどの役??みたいな話をなにかで読みましたが

王子は「花沢類」と書かれていたような。。。

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日本では「小栗旬」君が演じましたね~~

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こちら韓国の現在の「花沢類」です~

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おお!IKKOさん!!素晴らしい!爆~

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「どんだけ~」は韓国語ではなんと言うのでしょうか?爆

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冬のソナタ弟10話「決断」part1

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ーミニョンさんの別荘ー

お茶を出すミヒにミニョンが訪ねる。

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「ソウルに行くの?」

「ええ。まだ時間あるわ。ここへは仕事で?」

(おいおい~ミヒさん~気利かせなさいよ~~爆)

「同じ現場の人?」

「あ、、そう。仕事でね。」

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「でもこんな時間に二人きりなんて感心しないわ。
 忙しいんでしょ?」

ユジンに対し露骨に嫌な顔をするミヒ。

(おいおい~~もう28ですってば~~爆
 まあ、あんなに素敵な息子がいたら
 どんな女性にもああいう態度になるでしょうがぁ~爆)

下を向くユジンにミニョンさんが声をかける。

「母さんはここの景色を独り占めする気だ。
 近くの川が釣りの穴場で、夏なら泳げる。」

あきれ顔のミヒ。

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「7歳のとき あそこで溺れたくせに」

『?』なミニョンさん。

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「僕が溺れたのはテキサスだっただろ?」

『やばっ!』なミヒ。

「オ。。オ。。クレ。。
 嫌ね。別の話と混同してた。」

慌ててお茶を飲む。

フッと笑うミニョンさん。

「僕は外国育ちだろ?」

「オ、、クレ。。
 韓国は初めてね。。どうぞ、飲んで」

お茶を勧めるミヒ。

「ソウルの人には山奥が新鮮でしょう?」

なんとか話題を変えたいミヒ。

「いいや。彼女はチュンチョン出身。」

『げ!』なミヒ。

「母さん、行った事ある?」

表情がこわばるミヒ。

「いいえ。一度も無いわ。」

「湖が綺麗だ。今度行こう。
 あ、ユジンさんの案内で。」

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(それは勘弁~~!!と思っているに違いないユジン。爆)

「こんな時間だわ。もう行かないと。」

(やっと行ってくれるのね~~!!うほほ~!!)

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車で帰るミヒを見送る二人。

(やっとよ~!!いよいよ来たわぁ~!!うひょひょ~!!
 ダッシュでベッドルームへ~~♪)

「母が来てるとは。。驚いた?」

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『驚いたよ~!まさかそんなフェイントが来るとは~!』
思いつつ、首を横に振るユジン。

「してあげたかった事があるんだ。」

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(うほほ~!ちうね~!?そうなのね~!?)

そう言うとポッケから手を出し、ユジンの手を取るミニョンさん。

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「こうやって、、あなたの手を握って、、」

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『ちうね~!?』期待いっぱいの目でミニョンさんを見つめるユジン)

「慰めたかった。」

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『は?』

(映っているのは後ろ頭だが、おそらく
 『はぁ!?』な表情のユジン。爆)

「辛かったろ?」

『辛かったけど。。このシチュエーションでちうも無い方が
 もっとツラいんですけど~~』
と思うユジン。爆
しかし全く近寄って来ない直立不動のミニョンさん。

『ミニョンシ、、お前もか、、!』と一度は下を向くも
もう一度、誘う目線をミニョンさんに向ける。
全く動かないミニョンさん。視聴者も暴れる。爆

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(うをを~~!ミニョンシ~!!そこはちうでしょう~!?バタバタ!)

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冬のソナタ弟9話「揺れる心」part6

ー中(爆)

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「ダメよ!絶対に許しません!」

「母さん、何のつもりだ!なぜこんな事を!」

「黙ってて。あなたの気持ちは誰だって知ってるわ。
 ユジン。正直に答えて。
 サンヒョクを愛してる?」

(どひゃ~!核心を突いてきましたね~!!)

「結婚するなら確認しないと。
 ユジナオモニ、言い過ぎだと思いますか?
 私には息子を愛していると思えません」

(仰るとーーーーりっ!爆)

必殺「だんまり」のユジン。

「なぜ答えないの?
 サンヒョクの事、本当に愛してる?」

「待って下さい」

(私も待って下さい~爆
 どうしてこんな修羅場に家族以外が出席してるの!?爆)

「いくらなんでもこんな所で。。。
 ユジナカジャ。。」

行こうとするユジンオンマ。

「ちょっと待って下さい。
 妻が何か誤解してるんです。落ち着いて。
 失礼だろう、謝りなさい!」

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(ジヌ~~。。ははは。。)

「誤解じゃないわ。見たの!
 ユジンには他に好きな人がいるわ!
 なのに結婚させたらユジンも幸せになれない。
 信じないの?」

(夫のジヌさんは結構幸せそうですよ?爆)

都合良くミニョンさんと次長が登場する。

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「あの人よ!
 ユジンが好きな人はあの人でしょう?」

(そうよ~オンマァ~~!あの人よ~~!)

立ち上がるサンヒョク。

「出てって下さい。あなたには関係ない。」

(いや、関係ない人が他にもたくさん。。^^;)

「ユジンから何か聞いてませんか?
 誤解かと思ってたけどこの目で見たんです。」

うつむくユジン。

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「すみません。
 僕のせいでしたら謝ります。
 何を見たのか知りませんが彼女は悪くありません。」

(いやぁ、、どっち付かずは悪いでしょう。。
 婚約していたんだからもっとサンヒョクときちんとした後で
 ミニョンさんといちゃつくべきでしょう~~)

「出てっいってくれ!」

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動かないミニョンさん。(萌え)

「出てけ!」

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怒鳴るサンヒョク。

「やめて!」

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今頃口を開くユジン。しら~~

「お願い、サンヒョガ、、」

呆然とするサンヒョク。

「結婚はしません。できません。。
 オンマ、、ごめんなさい。。
 結婚できないんです。。」

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泣きながら一礼し出て行くユジン。
追いかけるミニョンさん。(いや~ん)

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「ユジンとの仲が壊れたら。。
 母さんを許さない、、!」

(ええ~~!?オンマ~とんだとばっちり~爆)

バンビサンヒョク、遅れて追いかける。

ー外ー

捕まる気満々のユジンがのろのろ走っている。(やっかみです。爆)
ミニョンさん、普通に階段を数段飛ばして駆け下りる~~
ロングコートを翻し~長い足を存分に視聴者に見せつけ~~
ああ~~走ってるだけなのに~巻き戻したい~~爆

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右腕を必要以上に引き、掴んでもらうタイミングを図るユジン。

(ひがみ満タンです。爆)

ユジンの腕を掴み、自分の方を向かせると
じっと見つめ、そのまま抱きしめるミニョンさん。

「もう放さない。誰にも渡さない。。!」

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(きゃぁ~~~!!!!昇天~~~!!!!
 ミニョンさん~!!こんなセリフを言うなんて~!!
 しかも耳元で~~弾んだ息が声とまざって耳にかかるぅぅ~~~
 エロい~~~!!!万歳三唱~爆)

ユジンの頬を両手で包み。。。おお~!!ちうね~!?
これは絶対にちうよ~!!そうよそうよ~~!!

じっとユジンを見つめるミニョンさん。

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(うほほ~~!!!)

「僕についてきて。   

「僕についてきて。。。
 いいですか。。
 言う通りにして。。」

(うほほほ~~!!いいっ!エロくてヒジョ~にイイッ!!><
 ミニョンさん~~絶妙な息の入れ方です~~!!><)

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涙を流し頷くユジン。
再び抱き寄せるミニョンさん。

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(ああ~ん!お得意の首掴み~!><
 ちうはぁ~?そこでちうよ~!
 アメリカ育ちのミニョンさん~~!!!)

バンビサンちゃんがぴょんぴょんやってくる。
あたりを探しても二人は見つからない。
そこへ1台の車が来る。
二人の乗った車だとすぐに気付くサンちゃん、
車に向かって突進する。
あんなに接近したんだからサンちゃんに気付いてるハズなのに
ミニョンさんは運転中だからともかく
ユジンまで振り向こうともせず、まるで無視して走り去る。爆

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「ユジナ。。」

いつも残念なサンちゃん。。

ーミニョンさんの別荘ー

「ここは、、どこですか。。?」

「うちの別荘です。行きましょう。」

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(おお~~~!!!ミニョンさん~~!!
 とうとうなのね~!?いよいよなのね~!?
 サンちゃんとは違う『大人の男』っぷりを見せて下さい~~!!爆)

いよいよむふふタ~イム!!とばかりに
鍵を開けようとしたミニョンさん。
すると中からドアが開き、女性が出てくる。
彼女はにっこり笑ってミニョンさんにハグする。

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「ミニョガ。。」

笑顔で答えるミニョンさん。

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「オモニ。」

『は?誰この人。。?』

なユジン。

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   ー第10話へー

追記~
いやぁ~ん!予告にチュンサンがぁ~!!><(T0T)

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希望的・・「PREMIUM BODY -思い出の14日間-」

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PREMIUM DAYS -思い出の14日間-

超美人なお友達にお借りしました~

good一番好きなのはこれかな~~heart04heart04

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ひげの剃り跡や、耳のほくろが見えます~~むほほ~(変たp----)

カメラマンが「綺麗な顔を撮ろう!」と、気負わずに撮った

偶然の産物的いいお顔って感じが好きです~(マニアック過ぎ?爆~)

scissorsその次に好きなのが、、、heart04heart04

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なんて言うか、、、透き通ってる感じがします。。。

インタビューの最中でしょうか?それともその前?

何にも考えてない感じ(実は考えてるんだろうけど・・爆)が好きです

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冬のソナタ弟9話「揺れる心」part5

ユジンオンマとサンヒョク家族がライブ会場へ向かう。
財布を忘れて陽気なサンヒョクオンマ。
みんなが笑ってないがダッシュで取りに戻る。

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ミニョンさんとユジンが歩いている。

「ライブには?」

「チョンアさんと行く予定なんですけど。
 ミニョンさんは?」

「そうだね。。どうしようかな。。」

(恋敵主催のライブなんて行くのか?普通。。!?
 それを聞くのか?ユジン!?爆)

ユジンが自分のマフラーをしているのを見るミニョンさん。

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「似合ってますね。」

「あ!返そうと思ってたんです!」

(ウソつけ~!!!爆
 返そうと思ってた物を身につけるのか?普通!?)

慌ててマフラーを外すユジン。

「いいですよ」

その手を止めようとするミニョンさん。

「いいえ!」

やっぱり外すユジン。(今更~しら~しら~)

「寒いでしょ?」

「ミニョンさんのなのに、私がしてるなんて」(憶測の訳です)

「僕は大丈夫ですから」

ユジンの首にかけてあげるミニョンさん。

「いいえ」

そう言ってやっぱりミニョンさんに巻いてあげるユジン。

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(いちゃいちゃもええかげんにせえよ~~。
 サンヒョクオンマに見つかるで~~~爆)

諦めたように笑うミニョンさん。

そこへサンヒョクオンマが~~!!爆
ユジンがミニョンさんの首に手を回し
かいがいしくマフラーを巻いてあげているのを目撃する。

「やっぱり。。本当なのね。。
 なんて子かしら。。!!!」

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(ホントよね~!!なんて子かしら!!!爆)

ーライブ会場ー

公開放送が始まる。

サンヒョクがユジンを迎えに会場を抜け出す。

仕事場から出てくるミニョンさんとユジン、チョンアさんと次長。
ユジンに声をかけるサンヒョク。

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「ユジナ。始まってるよ。」

「今、行く所よ」

「ミニョンさんもどうぞ。」

「ええ、、」

乗り気じゃないミニョンさん。

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「行きましょう。是非見てもらいたいんです。」

次長やチョンアさんにも誘われて仕方なく行くミニョンさん。

(行かなきゃいいのに~~)

ライブ会場に役者がそろい満足げのサンヒョク。

放送終了後、DJに進行を頼んでおいたサンヒョク。
公の場でユジンを紹介し来月結婚する事を発表する。
驚くユジン。盛り上がる会場。

「マジでぇ~!?」な表情のユジン、ミニョンさん、
次長、そしてサンヒョクオンマ。

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「じゃ、向かい合って手を握って下さい」

いたたまれなくなって席を立とうとするミニョンさん。
次長がとめる。
辛い表情のミニョンさん。(そんなお顔もしゅてきぃ~~)   

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プレゼントと称してDJがスミレを歌う。
早送りしたいのですが、ここで傷心ミニョンさんが退席。
(もう止めない次長)
横顔が萌え~~

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大満足のサンヒョク。もうもうチェリン化してる~~爆

滔々と2番まで歌いだすDJ~(もうひっこめ~爆)
早送りしたいのに、ミニョンさんのどMの修行中の映像が流れるため
渋々そのまま~~爆

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ああ、、、ミニョンさん、、泣きたいのね??(T-T)

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修行中のミニョンさんの元に次長がやってくる。

「中で問題が起きてますよ。」

傷心のミニョンさん。表情を変えずに聞いている。

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「ユジンさんが困ってるみたいだけど。。」

ようやく振り向くミニョンさん。

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冬のソナタ弟9話「揺れる心」part4

サンちゃんと何を話したのか知らないが
戻ってくるユジン。
エレベーターを降りてミニョンさんの部屋の前へ行く。
呼び鈴を押そうとするが思いとどまり自室へ。

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ミニョンさんは、寒いハズなのにab社を彷彿とさせるシャツ1枚で
部屋の窓を前開。極寒の業に専念する。

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(ああ、、せっかく貴重なミニョンさんのイイ背中っぷりが
 拝めるシーンなのに。。このシャツ、、ううう、、、、
 せめて無地なら、、(T0T))

サンちゃんはどMのわりに根性無いのか
自室でTシャツ1枚になったものの窓は開けられず。。

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チュンサンに言われた言葉と同じ言葉を
ミニョンさんがぶつけてきた事を気にしている。
『まさか、、同一人物!?、、いや、、そんなハズは、、』
と何度も頭の中をぐるぐるぐる。。。
電話を手に取る。

「カン・ミヒ10年ぶり帰国演奏会」の見出し。

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『帰ってきたんだぁ。。』な表情のジヌ。
サンヒョクから電話で明日母さんとスキー場にくるようにと
告げられる。

チェリンにも電話をしみんなを連れてくるように言う。

ー翌日ー

公開放送の準備に追われるサンヒョク。

一方、ミニョンさんやユジンも現場で仕事をしている。

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(ミニョンさんのマフラーをちゃっかりしているユジン。
 普通たたんで返すだろ~!!!爆
 サンちゃんに取られちゃったからって1本しか持ってない
 訳じゃないでしょ~!?
 ミニョンさんも~~首が露出するのはありがたいですが~爆
 あんなにマフラー持ってるのに、どうしてしないのぉ~?ふふ)

二人きりになり、なにか言いたげなユジンを察して
声をかけるミニョンさん。

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(うう~~この察した時の表情が萌え萌え~~)

「何か?」

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(うう~~言い方も腰砕け~~爆)

「昨日の夜、悪い事をしたと思って。
 すみません。」

「彼と一緒だったから?」

下を向くユジン。

「ユジンさんはいい人だ。」

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「え?」

「いい人すぎる。」

(そうかぁ~!?爆)

「でも それが人を苦しめる事もありますよ。」

理解できないでいるユジン。

「誰も傷つけにように 自分を抑える本人も大変。
 周りも混乱して大変だ。
 わかります?」

「私が、優柔不断って事ですね」

フッと笑うミニョンさん。

「責めてはいません。
 そんな所も好きですよ。」

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(きゃぁ~~!!!なにどさくさにまぎれてぇぇ~~
 ミニョンさんったらぁ~~!!!きぃぃぃぃ~~~!爆)

「でも今は、、思っている事を言わないと。
 サンヒョクさんも僕も辛い。
 なによりユジンさん自身がね。」

「私、どうすれば?」

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(むっきぃぃ~!!それをミニョンさんに聞くなぁ~!)

『僕に聞かれても、、』な表情のミニョンさん。(多分。爆)

「はっきり決めて。
 どちらを選んでも僕は味方です。
 行きましょう」

現場を移動する二人。

ースキー場、駐車場ー

サンヒョクの両親が到着する。
出迎えるサンヒョク。
3人でホテルに向かう。
と、そこへミニョンさんとユジンが歩いてくる。
ジヌがミニョンさんを見て近付く。

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「君はチュンサンじゃ。。そうだろ?」

とまどうミニョンさん。ユジンを見る。

「やっぱり。。
 私の研究室に遊びにきてたじゃないか。
 私だよ。キム・ジヌだ。」

困って下を向いてしまうミニョンさん。

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「違うよ、父さん。
 イ・ミニョンさんだ。
 スキー場の工事の責任者。」

反応するサンヒョクオンマ。

「違うのか。。」

「すみません。でもよく間違えられます。」

笑顔で答えるミニョンさん。

ユジンを睨むサンヒョクオンマ。

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速攻目を合わせないようにするユジン。

「ユジン。ライブには遅れないで。」
再び両親を案内するサンヒョク。
すれ違い様に睨みをきかせるサンヒョクオンマ。爆
会釈するユジン。

ミニョンさんが気になるジヌ。
「あの二人」を気にするサンヒョクオンマ。

腑に落ちないユジン。

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「でも、、変ね。。
 なぜチュンサンとサンヒョクのお父さんが。。?」

何度もミニョンさんの方を振り返るジヌ。

「あんなにそっくりなのに別人だなんて。
 チュンサンって子は本当に亡くなったのか?」

「ああ。それにあの人はアメリカ育ちだ。」

答えるサンヒョク。

「チェリンの恋人?」

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激反応のオンマ。

(元!恋人~~)

ホテルに入る3人。

ーホテル 駐車場ー

チェリン、チンスク、ヨングク、ユジンオンマが到着する。

ユジンオンマとサンヒョクの両親がお茶をする。

(早送り~~)

ーホテル マルシアン事務所ー

ノックもせずに(お前もか~爆)チェリンがズカズカと入ってくる。

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「怖がらないで。友達として来ただけよ。」

「座って。何か飲む?」

「いいの。
 どお?望み通りになってうれしい?」

「チェリナ。。」

「ユジンはどう?簡単にはいかないわね。」

挑発的なチェリン。

(随分と急に態度を変えるのね~~爆)

「うまくいってない。満足?」

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ちょっと満足げなチェリン。

「ライブに?」

「まあね。いくでしょ?」

「さあね。やる事が多いから。」

「帰れってこと?わかったわ。
 後で一杯くらいおごって。」

「時間があれば」

「時間があれば。。か。
 寂しいわ。無理してでも前は会いに来たのに。」

(そうね~。ミニョンさんの恋愛遍歴の汚点だわ~爆)

「じゃ行くわ。
 あ、今日は面白い事があるかも。
 見逃さないで。」

不適な笑みを浮かべ去って行くチェリン。

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(強がっていても、とっても未練タラタラなチェリン。
 もうチェリンに愛情のかけらも残っていないミニョンさん。

温度差を感じますね~~
 女性にデレデレしないミニョンさん~萌え~~)

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久方ぶりの「オンニィの喪服」

今朝、新聞を見ていたダーが「お~~~い」と呼ぶので
オンニィ飛び起きて、ダイニングへ下りていくと~

父の従兄弟が亡くなった死亡記事が、、、
あわてて兄と従兄弟に知らせ、急遽告別式へ~~~

場所が分らず(Googleの地図も持っていってたのに)
1時間半もかかったよ><;
田舎の葬式は長くてくたびれたわ~~≧≦//トホホ、、、

帰ってきたら、市民運動のお仲間が亡くなったとの知らせが、、、、、
いつも先頭で頑張ってた人だったので、オンニィ、がっかり~(T-T)

こんなことって続いたりするし~やっぱり悲しいよね~

ところで、、、

例によって、小さい喪服を着ていったのよ~~爆

喪服を出した時、一瞬どうするか迷ったのよ~
どう考えても「
この服小さい」、

グレーのスーツで行こうかな、、、、う~~む

でもね、一応身内だし、、やっぱり喪服のほうが、、、、
それで、スカートの鍵ホックをこれ以上端には付けられん!というくらい端につけ直し~爆
着てみたけど、、、息が出来ん!

それで、薄い婆シャツ着てたんだけど脱ぎ捨て、黒のスリップ1枚の上に喪服を、、、
う~~寒い、寒いぞ~~、、それで黒のオーバーを着込み襟巻きをして~
さらにさらに、丸々となって出かけたのでありました(爆)

葬儀場は暖房が入ってて、喪服1枚で大丈夫だったけど、、、
豊満肉体のオンニィ喪服、胸のボタンがちぎれそうに開くし

全貧組(セレブ)なのに、やっぱ買わなくちゃ?と思う??

pencilオンニィpencil

買わなくていいと思います~~paperどははは~happy02

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*」

関係ないですが、、ヨソクの喪服姿です~~爆

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Cap003 

Cap013

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Happy Birthday Chunsan

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birthdaybirthdayもみじさんのバースディカードです~birthdaybirthday

素敵ですね~~heart04(クリックで大きくなります)

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side hyororinで探し物していたら。。。

投稿者:もみじ 投稿日:2008年 8月24日(日)00時09分19秒

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それと、

投稿者:もち子 投稿日:2008年 8月22日(金)15時33分10秒

 

もち子

あう~~萎えてる~~~
萎えてる~~
復活できるのか~~??
死んだのなら仕方ないよ~
過去の遺産で生きていくよ~~
でも、生きてるんだよ~若いんだよ~~毛もあるんだよ~(かろうじて。。)

影の人

そうそう~!私ももっちーと同じでとても王子に対して腹が立ってる!
何考えてるんだ!?どうでもいい事ばっかりで肝心な事がおろそかになってる!!
ピントズレまくり~~
王子は俳優なのに。。はっ!違ったのか!?実は実業家が趣味で始めた俳優なのか!?

過去の遺産~爆 生きてるのに~爆
テサギが遺作になるとは~~爆
そうそう~かろうじて毛もあるのにね~~爆
ズレるのはズラだけにしておけって~~爆

もち子

あんたって、相変わらずおもろいでんな~!爆~

>実は実業家が趣味で始めた俳優なのか!?

そうなのかっ!?爆~~~

>ズレるのはズラだけにしておけって~~爆

ぎゃははは~~~~お腹が痛い~~爆~~
ひぃ~~ひひひ~

いっそこのまま王子から心が離れたら、何もかもスッキリするかも~

影の人

韓国に興味があるわけではなく俳優の王子が好きなのにな。。
でもやっぱり王子本に興味のある方がいらっしゃるのね~
正直王子は写真の才能があるとは思えないのでガイドブックも平凡なものになると思われ。
「韓国の食文化を紹介したい」でゴシレ
「韓国の風景を紹介したい」でガイドブック
「食・住」ときて残るは「衣」???
王子のブランドができたらビックリ~~爆
王子は俳優ではなく「韓国広告大使」にでもなったのかも~~

大使の王子にはまったく興味がないわ~~

この影の人、凄くないですかsign02

占い師かぁ~~~っつsign02

で~~、肝心な探し物が何だったか忘れた訳ですが・・・happy02sweat01

↓↓えんじゅのツッコミ鑑賞記、↓↓

偶然にもflairチュンサンが出演しますheart04

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冬のソナタ弟9話「揺れる心」part3

ーホテル ユジンの部屋ー

ちゃんと7時に待っているユジン。
(こういう所が理解できない~~)

DJと3人でレストランに入る。
偶然先に食事に来ていたミニョンさんと次長。
ミニョンさんの視線が止まる。
サンヒョクがユジンの肩を抱いている。

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ガラガラなのにわざとすぐそばの席を選ぶサンヒョク。
ミニョンさんを気にするユジン。

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(スキーシーズンの午後7時にこんなにガラガラって。。
 そりゃぁ、ミニョンさんに改装をお願いしたくなりますよね~爆)

「式はいつですか?早くしないと大変ですよ。
 あなたに聴かせるって歌謡曲を流して始末書を書いた。
 ここで放送するのもあなたがいるからだし。
 だから早く式を挙げて呼んで下さい。」

「近々日取りを決めます。」

全て聞こえてるミニョンさん。
「え、、?」という表情。

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勝手に結婚式の話題で盛り上がるサンヒョクとDJ。

「行きますか」

助け舟を出す次長。
席を立つミニョンさん。

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「理事の前で釘を刺すとはユジンさんの婚約者もコワい」

ちゃかす次長。

「飲みますか?」

「いや。外で風に当たります」(またぁ~?爆)

行ってしまうミニョンさんを心配そうに見送る次長。

ー外ー

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風に当たりどMの修行をしているミニョンさん。
大きなため息を一つ。。

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レストランから出てくる3人。
楽しく盛り上がっているDJをよそに
サンヒョクに話があるとユジン。

ーコーヒーラウンジー

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不機嫌なユジン。
先に話し始めるサンヒョク。

「いい人だろ?面白い人でね。
 スタジオでタバコ吸ったり。。。」

「サンヒョガ。無理しないで。」

「してないよ」

「この前の話は考え抜いた末の結論なの。
 一時の感情なんかじゃない。」

「だから?」

「もうやめて。
 こんな事をしても私の決心は変わらないわ。」

「君の決心を認める事は出来ない。
 言っただろ!」

らちがあかないと思ったユジン。

「また今度ね」

席を立ち走り去る。
追いかけるバンビサンヒョク。

「待てよ!」

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「放して!サンヒョガ!」

「だめだ!そんな一方的な婚約解消、
 納得できないよ!無理だ!」

「ごめんなさい。
 でも、なぜわかろうとしないの?」

(そんなぁ~すぐにはムリだって~^^;)

「僕を愛してなくていい。かまわないよ!
 どうせ今までだってそうだったんだから。。」

(知ってたの~!?爆)

「サンヒョガ、、今までずっと、、
 私に愛されてないって思ってた?」

(だって。。実際そうだもん。。)

「そうなの?」

黙ってうつむくサンヒョク。

「でも、、今までみたいにそばにいてくれればいい。
 それだけで。。!」

「だめよ。いられない。そう思ってたら尚更よ!」

(別れるのをサンちゃんのせいにしてないかい?)

「原因は?」

だんまりのユジン。

「答えろ!
 ちゃんと説明してくれよ!」

(ミニョンさんが戻ってくる影が映る)

「言えないか?
 代わりに言おう。ミニョンさんだ!
 君がいくら否定しても結局はミニョンさんなんだ!」

「ユジンさん」

声をかけるミニョンさん。

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(ここも「ユジンさん」とは言ってないハズ。。
 チグンなんちゃら~ニカ!って何だろう~?
 達人の皆様~教えてください~)

『なんでここでミニョンさんがくるのよ~!』
ユジンとサンヒョク。

「ユジンさん。帰って」

(え~!?ミニョンさんが帰って~!!爆
 これはサンちゃんとユジンの問題~!)

「僕が彼と話しますから」

(余計なお世話~!!爆)

「ミニョンシ、、」

「タンシンチョンマル。。!!」

胸ぐらをつかむサンヒョク。

Pdvd_020

「殴りたければいくらでもどうぞ。
 (ボクはユジンさんで慣れてますから)
 でも彼女に乱暴は許さない」

「何だと!?」

Pdvd_021

「フッ。(鼻で笑う)
 ウェヨ。。殴れないんですか?
 人を殴るなと教わった?」

はっとするサンヒョク。ミニョンさんをじっと見る。
呆然として手を離す。

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「ユジンさん。行きましょう」

ミニョンさんを見ながら
昔チュンサンに言われた事を思い出す。

「ウェ。。
 殴っちゃダメだと教わったか?」

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(チュ、、チュ、、チュンサ~~ン!!!!!!heart04heart04

『まさか、、まさか、、、!!!』
頭の中が混乱しているサンヒョク。。

ミニョンさんの手をはらうユジン。

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「サンヒョクと話し合って帰ります。
 このまま帰せませんから。ごめんなさい。」

行ってしまうユジン。
置いてきぼりのミニョンさん。

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2/14発売の写真集

なんか評判がよかっちゃないsign02

うう~~~買えばよかったんかなぁ~~shocksweat01

萎えdown萎えdown続きやったけん、ポチッと出来んかったんよ。。weep

あう~~~~typhoonthunderrain

で、貼るのは何故かどんちゃま・・catface しかも小さい。。爆~

Sdh

歩くどんちゃまとくれば、、、

やっぱり、走るどんちゃまも見たいよねぇ~sign02爆~

Sdh2

もう走れるようになったんかなぁ~~??

怪我の回復に、こんなに時間を費やす事になるとは、、、crying

 

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冬のソナタ第9話「揺れる心」part2

ー別の日 カフェー

マフラーをして神妙な面持ちのサンヒョク。

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「悪かった。。
 あの日は、、どうかしてたんだ。
 ごめんユジナ。。」

「サンヒョガ。。
 その話はもうやめましょう。」

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『それよりマフラー返してよ!』

「そうだね。
 ユジナ。二度とあんな事はしない。
『だってユジンのマフラーはボクをぶってくれる
 大事なアイテムなんだから!』

 だから僕を許してくれないか?
 難しいだろうけど忘れるように努力して。」

「サンヒョガ。。私たちの結婚。。
 考え直してほしいの。。」

『マフラー無しじゃ私たちの結婚は成り立たないのよ!』

「どういうこと?」

「あの事が原因じゃないの。誤解しないで聞いて」

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『そんな事言って!マフラー以外の理由なんてないじゃないか。。!』
 なサンヒョク。)

「私 最近、色々あったから。。わからなくなって。。
 これでいいのか迷ってるの。。
 結婚は考え直して」

「別れたいの?」

黙ってうつむくユジン。

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「原因は何?
 ミニョンさん?」

顔をあげるユジン。

「彼だけじゃないわ。」

「『だけじゃない』なら彼も原因ってことか」

黙るユジン。
『子離れできない君のお母さんとか~
  意地悪な君のお母さんとか~
  私、料理だって豆腐チゲしか作れないし~
  第一、サンヒョクを愛してないし~~』
の言葉を
 ぐっと飲み込むユジン。爆)

「そうだろ?」

「昔の私たちみたいに、、いい友達として
 高校時代みたいに、、つきあって。。お願い」

(ずーっと一緒だった幼なじみがどうして『高校時代』に
 こだわるのでしょう?もうユジンの気持ちは高校時代にトリップしていて
 ミニョンさんはチュンサンのかわりでサンちゃんは蚊帳の外~だからかな?)

「いや。そんな事できない」
『あのマフラーのムチがもう味わえないなんて!!』

「サンヒョガ。。」

「無理だ!絶対に出来ない!僕には無理だ。。!」
『僕は、、どMに目覚めてしまったんだぁ~~~!!』

席を立つサンヒョク。

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  ーサンヒョクの家ー

「明日からスキー場か」

「はい」

「ユジンに会ったら誕生日の事、謝るんだぞ。
 母さんも気にしていると言ってくれ」

(ウソはいかんでしょう~!爆)

「やめて」

憮然とした表情でキンチンに立つサンヒョクママ。

「どうして?
 サンヒョガ、夕食が出来たら呼んでくれ。」

(オンマの機嫌が悪いのでさっさと退散するジヌ。爆)

「母さんも一緒にスキー場に来ない?」

「別に行きたくもないわ。
 私がユジンを嫌うのにはちゃんと理由があるのよ。」

「母さん。全部誤解だよ」

(サンちゃん~、婚約破棄を言い渡されたのに~!!)

「別の男性と噂のある子がうちの嫁になるなんて嫌なの」

ー早送り~爆ー

でもなんとか手を握ってオンマの怒りを鎮めたサンヒョク。

ソウルから戻ったユジン。

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これから滑りに行こうとするチョンアさん、次長、ミニョンさんと出くわす。
ミニョンさんに話があると告げる。

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(あの、、チョンアさんたちはミニョンさんに
 これからボードを習うと仰ってましたよ?^^;
 普通、「いってらっしゃい。後でお話ししたい事が。。」でしょう!?
 うう、、なんつう自分本位な人。。)

ーホテル レストランー

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窓の外を見て
「わぁ、、すごい雪だな」とつぶやくミニョンさん。
(この大雪の中、ナイターをしようとしてたんですか!?爆)

「ココアです。甘い物を飲むと元気がでます。」

「元気ないですか?」

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「ええ。どこから見てもね。(キラン!←笑顔の音)
 なぜソウルへ行ったんです?」

「言いましたよね。
 どちらへ進むかを決める分かれ道に立つ瞬間があるって。」

優しい目で話を聞くミニョンさん。

「私、ミニョンさんが好きです。」

ちゃららら~~ん♪

急に告られて目がテンのミニョンさん。

「でも迷いもあるんです。(出た~!爆)
 あなたを選べばサンヒョクが気になるし
 彼を選べばミニョンさんが気になる。」

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(「はぁ~?なにそれ~!」なミニョンさん。爆
 でも、「気になる」の種類が違うような気がするのですが。。)

「だからどちらにも進まない。
 それが私の決断。」

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「ユジンシ」

「今日。。サンヒョクに会って
 結婚できないと伝えました」

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(「あらら、、そうだったの、、」なミニョンさん)

「でも、あなたにも、応えられない」

(出たわ~!どSの真骨頂よ~!!
 応えるつもりがないなら、好きですって言っては
 いけません~!!!)

「私はこれから一人で頑張ります。
 どんなに大変でもしっかりやっていきます。」

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(なに一人で悲劇のヒロインぶってるのよ~!
 どSなだけのクセに~!今だってミニョンさんが
 苦しんでる~~!!プンプン!)

「ミニョンシ、私はあなたもサンヒョクも
 大切に思っています。
 これが私の選択です。」

眉間にシワをよせているミニョンさん。

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「違うな。。
 選択じゃなく放棄だ。
 そんなの理解できません。」

(理解するのよ~!!無理にでも~~!爆
 このさいユジンには本当に一人で頑張ってもらおうじゃない~!爆)

ー外ー

ユジンの言葉を思い出しているミニョンさん。

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「これから一人で頑張ります。
 これが私の選択です。」

ー翌朝ー
スキー場周辺の道路を歩いているミニョンさんと次長。

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アーノルドバッシーニも真っ青なおっさんシャツに
エエエエメラルドグリーンのジャケを着こなすミニョンさん(T-T)
(次長の格好の方がずっとマシ~爆)

ラジオ局名前が入った大きな車が通り過ぎる。

「なんだ?ああ~公開放送の準備かぁ」

「明日ですよ」

「誰が来るのかな?」

(ふふふ。。。)

ーホテル マルシアンの事務所ー

ノックもせずにサンヒョクが入ってくる。
変な服のミニョンさん、立ち上がって迎える。

「お久しぶりです。座って。」

「いえ。すぐ帰りますから。
 ミニョンさん。あなたはチェリンからユジンに
 乗り換えた。
 欲しい物は何でも手に入れるタイプでしょう。」

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「キム・サンヒョクシ」

「僕は違う。道徳的に間違った事はしない。
 だから他人の物には手を出しません。
 でも自分の物は守り抜きます。」

(女性を「物」だと思っていること自体が
 道徳的に間違ってます!爆
 あなたの言う「物」には感情がある事を
 お忘れなく~
 それに守るってどういう事かな?
 相手が嫌がっているのに手放さないのを
 果たして守るといえるのかな?)

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「だから?」

「ユジンが思っているのはあなたじゃない。
 チュンサンだ。」
(してやったり!なサンヒョク。
 でも考えてみると、君でもないのね。爆)

「それで?」

「それを利用してたぶらかさないで。」

「たぶらかす?ハッ。。(あきれたような顔で目線を外す)
 チュンサンにもそう言ったんですか?」

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『え、、?』なサンヒョク。

「僕は何かを利用して近付いたりしない。
 堂々とやる。」

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(いや~ん!キングミニョンさんの片鱗がまだここに~!爆)

遠くで何かを考えていたがふと我に戻ったような表情で

「何を言おうとユジンは渡さない」

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「ユジンさんが決める事だ」

(ぎゃはは~~!!負けてる~~!負けてるぞ~サンヒョク~!爆
 もう半泣き状態じゃないの~~!!
 もう切り札は無いの!?
 28年越しの愛もたった数ヶ月の男に奪われるのね~~!)

「じゃあ見てて下さい。ユジンが誰を選ぶか。」

そのまま出て行くサンヒョク。

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(ああ。。サンちゃん。。申し訳ないけど
 既に勝負あったわ。。爆)

ー工事現場ー

ユジンとチョンアさんが仕事をしている。
サンヒョクが来る。

「ユジナ!」

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『なんだよ~サンヒョク。。しつこいなぁ。。』な顔丸出しのユジン。爆

「来てたの?そうか。公開放送ね!」とチョンアさん。

「是非来て下さい。
 それからユジンをこき使わないで。
 手が荒れたら困る。」

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『あんだって~!?君とはもう結婚できないって言ったでしょう!?
 いつまで婚約者面するのよ~!!』
なユジン。

「ちょっとやめてよ~。
 知らない人が聞いたら本気にするわ~」とチョンアさん。

笑顔のサンヒョク。(でもコワイ~~)

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「サンヒョガ。仕事中なの」

「ああ。後で食事しよう。
 今日は遅くなりそうだから 悪いけど。。」

「食事だけだ」

二人の様子がおかしい事に気付くチョンアさん。

「うちの番組のDJが君に会わせろってきかない。
 7時に迎えに行く。いいね」

超迷惑な表情のユジン。

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Happy happy valentine~~~♪♪♪♪

heart01heart01僭越ながら。。。私のカードを貼らせて頂きますcoldsweats01sweat01

クリックで全ての画像が大きくなりますscissors

2009021311071400001

2008121714473900001

02000x

heart01heart01こちら、ちろさんの素敵なカードです

ちろさん、ありがとうございます~~~shineshine

Work_of_chiro

heart01heart01そして、こちらは、すずちゃんの素敵なカードです

すずちゃん、ありがとうございます~~~shineshine

Suzu

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長らくお待たせしました~。始まります

↓↓Valentine present from hyororin ↓↓

えんじゅのツッコミ鑑賞記

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冬のソナタ第9話「揺れる心」part1

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スキー場のホテルにミニョンさんの車が戻ってくる。
駐車場に車を止め声をかけるミニョンさん。

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「ユジンシ、、」

爆睡中のユジン。

(夜に「どこにいるかわからないが迎えに来い」と無茶な電話をよこし
 スキー場に戻るのもドライバーへの配慮も無く爆睡。。
 ああ、、8話の最後に自分がMになると約束したのもすっかり忘れ
 取引先の理事をパシリに使うその度胸~!爆 クイーンオブどS!!)

「ユジンシ、、寝ちゃいましたか。。?」

良からぬ事を考えているミニョンさん。(憶測です。爆)
天使の寝顔を見せつけているユジン。
ユジンの髪に触れようとするミニョンさん。
しかし「さわんじゃねーぞオーラ」を感じ諦める。爆
寂しそうに微笑むミニョンさん。(やっぱりMはあなた担当~爆)

「あなたも、、僕を好きなんだって信じたいんだけど、、
 だめですか。。?」

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そうつぶやくと、もう一度ユジンの髪に触れようとする。
ユジンの発する赤外線防御に触れてしまい、目が覚めてしまう。
慌てて手を引っ込めるミニョンさん。
何も悪い事はしていないのになぜか焦るミニョンさん。爆

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「眠れましたか?」(ああ。。。下僕~~爆)

「もう着いてたんですね。
 すっかり眠ってしまって。。。」

「コーヒーは?買ってくるから待ってて。」(パシリ~~~爆)

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自販機でコーヒーを買って戻ってくるとユジンがいない。
ドアにメモが貼ってある。

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「帰ります。ありがとうございました。ユジン」

(ああ、、やっぱりユジンのペースだわぁ。。。
 普通はきちんとお礼を言うでしょう。。
 コーヒーまで準備させておいて、メモだけだなんて、、、)

、、と思っていたら、、

メモを読んで微笑むミニョンさん。

Pdvd_011

どはははは~~~!!!もうすっかりどMも定着なのね~!!爆

ー翌朝ー

8話の最後に「チュンサンは元気?」と言っていた女性が
懐かしそうに春川のチュンサンの家の塀に触れている。
門をくぐり家の中へ。。
ピアノのふたを開け音を鳴らす。

「僕の父親は?」

チュンサンの声が聞こえたような気がして
驚いて振り返る。

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そう、この人はチュンサンの母。
ピアニストのカン・ミヒだった。

ースキー場 マルシアン事務所ー

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現場の報告をする次長。

「それで。。夕べはどちらへ?」

「え?」

「とぼけないで。私にバレてないとでも?
 ユジんさんと帰って来た。」

(どははは~~臭い足を匂わせて酔いつぶれてたのに~!!爆)

含み笑いをしながら

「それは誰から?」

「ばあや。チョンアさんです。
 王子と姫のお出かけにはばあやが目を光らせる」

(28歳の大人同士なんだからほっとけほっとけ~~爆)

「テートしてたんでしょ?」

興味津々の次長。

「違いますよ。バスが終わってたから迎えに」

(おお~!ウソの達人~~!爆)

「なるほど。そうですか。」

(全く信じていない次長。
 なんでウソだってわかるの!?爆)

「白馬に乗って駆けつけたわけだ。
 でもケンカした?」

「いいえ」

「そう?今日元気なかったけど」

「ユジンさんが?」

笑顔だったのに急に心配そうな顔になるミニョンさん。

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「憂鬱な顔してたからてっきりケンカかと。
 違うんですか?」

「どうしたんだろう。。」な顔で目をキョロキョロ動かす
ミニョンさん。

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ー夜。外のベンチー

(寒そう~~~爆)

マフラーも無く、暴風にさらされているユジン。
ミニョンさんにハグハグしてもらった時の事を思い出している。

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『くっしょ~!マフラーくれるっていったクセニ~!!』

呼び出した訳でもないのにミニョンさんがマフラーをぐるぐるまきにして
出てくる。もちろんユジンに気付く。爆
嬉しそうに微笑むミニョンさん。
ちょっとしたイタズラを思いつく。
(この時の目の動かし方がかわいい~~><)

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そお~っとユジンの正面にアヤしげな人が立つ。
以前ユジンに貸したゴーグルの付いたフードを
かぶっている。(アヤしすぎ~~爆)

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『なにやってんだよ~いい年して~』
なかばあきれ顔のユジン。(やっかみです。爆)

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フードをとって笑顔を見せるミニョンさん。
(かわいい~~^^)

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歩く二人。

やっと自分のマフラーを外してユジンにかけてあげるミニョンさん。

『なんだお~今更ぁ~~』とむくれるユジン。
しかし両肩を抱いて(いやん~)
「寒いでしょう」というと大人しくなる。

(ここは訳が「寒いでしょう」しかないですが
 ユジンが大人しくなるようなキメ言葉を
 なにか言ったハズです~。
 どなたか~教えて下さい~~)

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大人しくなったユジンにゆっくりとマフラーを
巻いてあげるミニョンさん。

「人生には分かれ道に立つ瞬間がある。
 どちらへ進むべきか決めなきゃならない。」

そしてユジンの手を取ろうとするが拒まれる。
引っ込めようとするユジンの手を両手で阻止し
強引にでもゆっくりと優しく(エロい。爆)
両手で包み込むように握る。

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「決められない時は手を引かれてみて。
 今みたいに。」

キメ笑顔のミニョンさん。

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(あなたに引いてほしい手がここにも~!爆)

強引さに腹が立つものの、念願のマフラーゲット達成のため
『今回はおおめにみてやる』なユジン。

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手をつないだまま歩き続ける。

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極寒デートが終わり、ユジンが部屋に戻ってくるとケータイが鳴る。

「ユジナ、、ナヤ。。」

サンヒョクだった。   

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新聞の一面広告です~

2009021210025300001

クリックでメチャメチャ大きくなります~typhoon

余談ですが、、ついにsign01ついにぃ~~~sign03

月々25000円の60回払いの三高コピー(スキャナー)のリース終了しました~shine

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でんじゃさんのコメント

「裏焼き写真」に憤慨している私の記事へのコメントです~

余りにも面白かったので作ってみました~~~どははは~~happy02

G

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えんじゅの独り言・・

今なんとなく○フーを見てたら

キムヨナが2/6の卒業式に出れなかったって書いてあったので、

ふと韓国の教育事情を知りたくなりました。

3/2が新学期で、月齢も3月の人が一番年上だそうですね。

という事は、、2/18生まれのチュンサン。

そのチュンサンを同じクラスに迎え

しかも「兄」というサンヒョク。

2月が一番年下になる韓国の学校。。という事はサンヒョクは。。

20日~3/1(?)くらいの誕生日!?

ジヌ~~~!!!まじでぇ~!?

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冬のソナタ第8話「疑惑」part6

ポチっとな

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なんか萌え~

Byj_3

最後のカットの後姿、、、きゅ~~んheart04heart04

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dreams come true

会いたいと思っていたタクに6年前、

昨年は王子crownに会え、そして5thの方々virgoにもお会いする事が出来ました。

その上来月は、会いたくて堪らなかった人にまでお会いする事が出来そうで・・・

夢は本当に叶うものだshineshineと実感している今日この頃です。。catface

ああ。。だとしたら、、、

王子と至近距離での遭遇&ハグも夢で終わらないかも。。。sign02spa

しっかし、、、、crying

フェ○スさんpunch、ス○パーさんpunch、アー○ルドさんpunch

のお陰で(新しい王子を見る事が出来た筈なのに・・・crying

王子愛heart02がかなりヒートダウンdownしてるような気が。。。sweat01sweat01shockshock

アーノルド王子。。。これ(だけp----)は好きかも~~

C16

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

私のバレンタインカードpresentです~

皆様のカードもお待ちしています~kissmark

お手数ですが、side-hyororinに貼って下さいね~scissors

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・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・

なんでやろう~~sign02この写真。。。胸がキュンってなる・・・

パーペキなEラインと顎のラインのせいかなぁ~~~sign02

・・って、、素敵なのが当たり前なんですからぁ~sweat01

「なんで?」は無かやろ~punchannoy爆~

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分らん。。。

ア〇ノルドなんてらさん。。。

王子crownの裏焼きの写真を、堂々と使ってるんですけど。。。。

それって、有りなのですかっsign02

確かに、王子の顔はシンメトリーに近いのですが、、

それでも、違いは歴然としてますし。。。

服のあわせも左右逆ですし。。。

ファッションを云々言う前に、

私にはその事が全く理解出来ません。。。

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あう~~~只今リハビリ中~~爆

2009020510010000001

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こちら、なんか楽しい記事です~~~shineshine

イ・ミスク「ペ・ヨンジュンは完璧主義者だが、

                  韓流スターになるとは思わなかった」

女優イ・ミスクが4日、MBC『黄金漁場-膝打ち導師』に出演し、華やかな自身の生き方や演技に対する考え方などについて明かした。

この日、イ・ミスクは、後輩演技者でもあり、映画『スキャンダル』でも息を合わせた、ペ・ヨンジュンについて「すごい努力家。完璧主義者だと思う」と評し注目された。また、イ・ミスクは「努力するペ・ヨンジュンに「あなた死ぬつもり?」と訊いたこともある」とし、カン・ホドンの「韓流スターになると思った?」という問いに「その当時は、これほどまで韓流スターになるとは思わなかった」と笑った。

イ・ミスクは「映画社で、当時、ペ・ヨンジュンが韓流の中心になるといっていたが、「もういいよ(まさか)と考えた」と当時を回想し、撮影現場を笑いの渦に巻き込んだ。また、その時ペ・ヨンジュンと親交を深めておけばよかったのに、しなかったことを後悔していると話し、カン・ホドンを抱腹絶倒させた。

イ・ミスクはペ・ヨンジュンとのゴルフエピソードを公開し「ごめんね~ヨンジュン」と言って謝ったが、「私がゴルフをするときは、とても勝負心に燃えて、お姉さんとしての姿をみせることが出来なかった」とし「私たちは、ゴルフをする間は話をしない。2人とも勝負心が強い。また、球が溝へ落ちても、絶対見つけてあげない。ペ・ヨンジュンはそんな私を見て、知らないふりをして他の場所に行くが、私もそう」と、お互い勝負心に燃えたゴルフ競争について打ち明けた。
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スカパーCM。。うちの組

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↓追加しました~~heart01heart01

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やっぱり、なんか可愛い~~

このスカパーのCM撮影って、アーノルドさんの前だと思うけど。。。

かなりスリムなような気がしますね~~dashdash

この後、短期間に激太りしてしまったのでしょうかsign02

う~~~む、、、王子に何があったのか。。。。sweat01sweat01

はっsign01・・まさか・・・失恋して、やけ食いとか、、、sign02

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1

(side-hyororinに↑のようつべmovie貼ってます~scissors

そして、こちらは、、数年前の若頭王子shine

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きゃい~んheart01heart01

見たいsign01見たいsign01こんな感じのアーノルドJOON~~~sign04sign04

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