日本公式 MOVIE
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↓こちら、好きなキャプ画像です~![]()
↑この身体の斜め感がなんかスキです~![]()
↓好きな↑の4枚を一枚にしてみました~~![]()
注意:実際の映像と異なりますです![]()
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↑をクリックしますと、
↓画像が左上に出てきますので、
この画像の右上の三角をクリックして下さい~動画が見れます~![]()
眼鏡無しの可愛い顔もあります~~![]()
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↓やっと自分でキャプできました~~![]()
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王子~笑いたくなかったの~
こらぁ~スタッフーー![]()
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おお!後ろ髪はこんな風になってたのね~~![]()
あ~~ん
スキ~~
この顔~~~![]()
ひゃ~ん
可愛いぞぉ~~![]()
この顔のどアップがありますように~~~~![]()
でした~~~
おお!、若々しい~![]()
いつになくファッショナブル
爆![]()
細くて長い足も
、小さい顔も
、バランス良い体形も![]()
抜かりなく撮影されております~![]()
今回は、重箱の隅をつつくような事は止めにして、
明るい笑顔の王子を楽しむ事にしましょう~~![]()
↓こちらはabさんのnewphotでは、好きな部類に入りますですね~![]()
自然に見える(爆)笑顔がいいですね~~
それにしても、、、ホント言い飽きたし、皆さんも聞き飽きたでしょうが。。。
二枚とも眼鏡がなければどんなに良かったか。。。
役作りで外すのではなく、役作りでかける。
というスタンスには、もう今更出来んとでしょうかね~?
・・・はっ
私、長い髪に慣れてきているかも。。。。どははは~~~
クリック↑してね
沢山のお話が読めて有難かったです~ありがとうございました
中でも一番印象に残ったのが、、↓この方のお話の、
↓この部分です~
↓このお写真、初めて見たような・・・
↓ハンカチ王子のFS-CM
お天気もよく
チューリップも満開で
、とっても気持ちよかったです~![]()
↓HTBに隣接したJRA
のWINS佐世保です~
日曜日は「桜花賞」があったので、多くの人で賑わっていました
ダーも馬券
を購入しましたが、、外れたみたいです。。。![]()
ホテルヨーロッパでのディナー
が中止になりましたから。。。あう~~![]()
それから、HTBでは馬車用の馬を飼っています。(これはまだ子馬ですね)
動き回るので、どうしても写せなかったのですが、
左の腰の辺りに「10(じゅう)=JOON」と刻まれており。。。
ブロコリマガジンのこの写真を思い出してしまいました↓
スキャンついでに、、こっちも~(足長すぎでっす
)
こっちも~(わお~ん
汗の拭き方も上品だわ~
爆)
電車での盗撮映像をキャプってみました~(三角が消えないけど・・爆)
↓知人の結婚式らしいです~
( ̄Д ̄;;![]()
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この時の王子をご覧になられた方が
「痩せてた」とか「やつれていた」とか書かれていたそうです。
そう言えば、上の盗撮写真(爆)もかなり痩せて見えますね
役作りの為に痩せているのなら全然構わないのですが・・・![]()
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王子には、私なんかには計り知れない程の重圧や責任があり、
悩みも沢山あるに違いないでしょうから、心配です![]()
余り関係ないかもしれませんが、、、
イチローさんは胃潰瘍になられていたそうですね~![]()
彼はスポーツで、王子は文化(芸能)で祖国を背負ってる気がしました
王子も「一介の俳優」だった頃が、今よりずっと気楽だったのではないでしょうか。。
↑の看板の王子を見ると、なんか胸がきゅ~んとなってしまいます
いや~ん、まんまと計算に嵌められてますかぁ~~
どははは~~![]()
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↓こちらは、何年か前の知人の結婚式に出席した王子ですが。。
この頃はもう、タムドクの役作りに入っていたのでしたね~~![]()
超かっこええです~~~![]()
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それから、公式にこんな公知が、、
なんの事か良く分りませんが。。赤いアンダーラインのところに注目![]()
「ドリームハイ」とはっきり書いてるところをみますと
(「神の雫」には触れていないし・・・)
「神の雫」より先にあるのかなぁ~~??
よく分らんちんですね~![]()
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先週の金曜日、
うちの近所の公園の桜も満開だったらしいです~
ダー撮影
私は小倉まで叔母のお葬式に行っていまして、
斎場近くの小倉競馬場の桜も満開でした。
残念ながら、「喪服ネタ」はなかったのですが。。。
弟のもち男が、父と「兄弟」に間違われて
凄く凹んでいました。。il||li _| ̄|○ il||li![]()
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オンニィのお友達のY子さんからポスターを頂きました。
フィルムのような素材で出来ています~
今は誰も使っていない「子供部屋」に貼ってみました
一番右のセミヌードを壁紙にしようと、、、
一部をスキャンしてみましたら。。(ここをかいっ
爆~
)
ううう~~~~~むむ。。。むむっ![]()
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むむむう~~![]()
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いいもの発見。。。![]()
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実は、数年前に写真集を見た時は
顔つきまで変ってしまっていて、あまり好きではなかったのです。。。
がっ![]()
こうして改めて見ますと。。。今の
比べ物にならん位格好ええやん~~![]()
あ、そう言えば。。。
眼鏡市場のCM撮影時(3月下旬頃)のお写真がUPされていました。
・・・・・・・・・・・(;´д`)トホホ…
王子ファンじゃない友人も
この↓眼鏡市場CMの王子は格好良かったと言ってました~

眼鏡市場さん~~、今、ピアノバージョンを放送しているそうですが
こちら↑のCMと変えて頂けないでしょうかねぇ~
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花の妖精王子の評判がいいので(そうかぁ~
爆)作って見ました~
反転大好き業界~~~どははは~~
ーユジンの部屋ー
支度をしているユジンの所にチンスクが入ってくる。
「ユジナ、今日は遅い?」
「どうかな。。用事はないからすぐ帰れると思う。
おいしいものでも作ろうか?」
(って~また豆腐チゲですか~?爆)
「そうだね。。」
何か言いたげなチンスクを察するユジン。
「どうかしたの?」
「うん、、チェリンはあの人とヨリを戻したみたいよ」
(もう~いい加減な事を~^^;)
「ミニョンシ?」
「うん。嬉しそうに会いに行ってた」
(え?嬉しそうだった。。?^^;)
「よかった。」
なんとか平静を装うユジン。
「本心?」
(んなわけないのがわからないんだ、、
泣いてばかりで抜け殻状態なのが
同居しているのに気付かないなんて
鈍感と言うかなんというか。。^^;)
「また心配?余計なお世話よチング!」
「信じてるチング!」
「行くね」
出かけるユジン。
ーポラリスー
チェリンから呼び出しの電話がかかってくる。
ーカフェー
「突然ね」
「いいでしょ?友達だもの」
(え。。思いっきりビンタしてたじゃん!?
あんな修羅場があっても友達って言い切れるんだ。。^^;)
「ウエディングドレスも作る約束したし」
「チェリンって頭いいのに不器用ね。」
「え?」
「たまには正直に言ってみてよ」
(お前が言うなよ~~爆)
「私に言いたい事があるんでしょ?」
言いよどんでいるチェリン。
「ミニョンさんとの仲直りを報告したいんじゃない?」
「違うわ。その反対よ。」
(『え?違うの?』とちょっと嬉しそうなユジン。爆)
「ユジンからミニョンさんに言って。
私じゃ聞いてくれないの!」
切羽詰まったような表情のチェリンに驚きながらも
『なんだぁ~やっぱりまだ私の事が好きなのね~ふふん』と
思っているユジン。
(ミニョンさんを心配するより、チェリンが頭を下げている事の方に
優越感を感じているように見えてしまう~~爆)
チェリンと別れ、ポラリスに向かって歩くユジン。
言われた事を思い出している。
「私、あなたとサンヒョクの結婚が決まれば
彼を取り戻せると思ってた。
でも だめだったわ。
彼は今もあなたを忘れられないって。
彼がユジンを思ってても支えてあげたい。
救ってあげたいけど 私ではだめなの
お願い。なんとかして。
私のためじゃなく ミニョンさんの為に。」
(ミニョンさんにあんなヒドい嘘をついたり
人をおとしめるような事をしなければ
まだ同情の余地もありましたが。。)
歩くユジン。大きくため息をつく。
ー夜 ポラリスー
オフィスに1人残っているユジン。
プレゼントのネックレスに手をやりながら考えている。
思い切って電話をかける。
ーラジオ局 玄関ー
DJからチケットを譲ってもらって喜ぶサンちゃん。
早速ユジンを誘おうとケータイを手にするが
サプライズにしようとそのまま車を出す。
ーポラリス前ー
サンちゃんが到着する直前、ユジンが出て来て
慌ててタクシーに乗る。
そのままタクシーの後を付けるサンちゃん。
どこかのカフェの前でタクシーを降りるユジン。
サンちゃんも車を止める。
ユジンの行く先を目で追うと、、そこにはミニョンさんが待っていた。
『まだ会ってたんだ。。』
ーカフェの中ー
どことなくぎこちない二人。
「久しぶり」
「ええ。。
電話したのは。。」
「待って。用件を聞く前に、、
このままもう少しだけ ユジンさんを見ていたい。。」
(「そしてボクは目だけであなたを楽園に連れて行ってあげます」
と幻聴が聞こえているに違いないユジン。爆)
『私だってミニョンシ~をガン見してたいわよぉ~!』なユジン。爆
「少しの間だけ。。用事を済ますためじゃなく
僕に会いに来たんだと 思ってはいけませんか。。?」
『ああ~ん!やっぱりこの人が好きぃぃ~~><
もうどうにでもしてぇ~~!!』と昇天寸前のユジン。爆
でも、テーブルの下で自分の太ももをつねり、
なんとか我に返ったユジン。話を続ける。
「用件は。。。」
『ダメなの。。?』なミニョンさん。
そんな切ない顔が大好物なユジン。
目を合わせられない。
プレゼントされたネックレスを差し出す。
「これです。。」
『ごーーーーーんんんん』のミニョンさん。
ユジンにムチでぶたれたような感覚に陥る。(ウソです。爆)
「やっぱり、お返しすべきだと思って。。
持っていてはいけない気が。。」
今にも泣き出しそうなミニョンさん。
そんなお顔も大好物なドSユジン。
女王様の血が騒ぐ。爆
「ごめんなさい」
そう言ったものの、ミニョンさんの萌え顔に
つい顔がほころぶ。爆
この刺激を心地イイと感じているのか
ミニョンシ~も顔がゆるむ。
「いいえ。僕こそ。」
ユジンもまた、そんなミニョンさんに萌えまくっている。
「電話が来たとき、この件かと
覚悟はしてたんです。。
でも もしかしたらと 期待もしてた。
(ふっと笑う)
バカだな。。
でも うれしいです。
もう一度 顔を見られて。。」
テーブルの上に置かれたネックレスに手を伸ばすが
もう少し一緒にいたくて、その手を止め 話し続ける。
「ずっとスキー場にいたから
ソウルに来てもなんだか慣れなくて。。
(僕の心もスキー場の時のままです~)
あなたは?」
「こっちは冬も終わりね。
雪も無いし
街も人も変わったような気がして、、
異国みたい」
(あなたもいないし、
周囲の人も私の気持ちをわかってくれないし。
居心地悪いの~)
「僕だけが 冬の中にいるようです。。
ここでは 見たくないものまでが、、
どうしても 見えてしまう。。」
(サンヒョクさんとあなたのいちゃいちゃとか~)
「戻りたいな。。」
訴えてくるその目に
実は目を開けながら失神しているユジン。爆
3秒後覚醒する。
「チェリンに会ったわ。
彼女は本当にあなたが好きです。」
『ええ~?なんで今チェリンの話?』なミニョンさん。
「とても心配してたわ。
私さえいなければ 別れる事もなかったのに」
(ミニョンさんの気持ちをわかった上で
チェリンの話を持ち出すなんて。。
ミニョンさんもチェリンもかわいそうだなぁ、、)
「聞きたくない。『彼女と幸せに』なんて。」
(ああ~!わかったぁ~!
チェリンに対してその気が無く
まだ自分だけを一番に愛してるって事を確かめるために
わざとフったネタだったのね~!?
で、やっぱりミニョンさんは期待通りの返事をくれて
超優越感なんだぁ~!)
「わかるでしょう?」
(ボクにはあなたしかいないという事を。。!
って言ってもらって、大満足のユジン様ぁ~爆)
「僕は、、ユジンさんのためなら何でもできるけど
チェリンのためによくない」
(おお~!ユジンがそうしろというなら、愛のないHもするけど
チェリンが傷つくって事でしょうか~?爆
愛してないサンヒョクとくっついても
サンちゃんが傷つくよ~って遠回しに言ってるのかな?)
「ごめんなさい。出過ぎた事を。」
(でも、ミニョンさんの愛を確認できて
心は満たされたよね~~爆)
「ユジンシ、、今 幸せ?」
「幸せです。。あなたは?」
「。。。僕もです。。」
(今、この時間だけは。。)
ー外ー
二人でカフェを出て歩いている。
赤から全く変わらない信号機を前にする二人。
「故障かな?」
返事をしないユジン。
「僕がチュンサンに似てなかったら
見向きもしなかった?」
ミニョンさんのほうを見るユジン。
「チュンサンかもしれないと
はじめは思ったでしょう?」
「ええ。。
後で別人だとわかりました。」
(って事は、やっぱりチュンサンに似てなかったら
見向きもしなかったという事でしょうか~!?爆)
「そうですね。。僕が彼のはずが無い、、
壊れた信号を いつまでも待っている気分です。」
(渡りたいのに渡れない。ユジンへの気持ちの表れなんでしょうが、
彼の中のチュンサンの叫びともとれるような、、
『本当は僕はチュンサンなのに~!』って)
「そんな事言わないで。」
ふっと笑うミニョンさん。
「バカみたいですよね。。
別の横断歩道に行く?」
「小さい時にも似た事があった。
そのとき、別の道を行ったら
迷って帰り道がわからなくなりました。
私はもう、帰る場所を決めたから
信号が壊れててもここを渡らないと。
もし今ここで遠回りをしたら また迷いそうで。
行きますね。」
信号無視して渡ってしまうユジン。
取り残されるミニョンさん。
先々週の連休に、神戸に行きました
佐世保9:07発の電車は少し遅れて博多に到着、
乗り継ぎの「のぞみ」出発まで5分しかありません~
お土産の「博多通りもん」をめざし、売店へ猛ダッシュー!
両手に荷物を抱えてるので、財布を出すのも一苦労~
売店のおばちゃんの「急いでー!」の声を後にし、新幹線に飛び乗りホッと一息~
そこへ、車内販売の案内「博多のお土産に~、からしめんたい~博多とおりもん~~」
。。。。。。。。。。。。あ。。車内販売もしてたのね。。。
そうこうしてる間に、のぞみは我が故郷小倉を通過し、
「関門海峡を渡るのは、昨年の京セライベント以来でやんすね~」
等と、感傷に浸ってる間に新神戸駅に到着(13:20頃)したのであります~~
新神戸駅から、今夜の合宿地である「ホテルオークラ」までシャトルバスに乗ります。
神戸の町は完全復興してたように思いました。
20分ほどで、ホテルに到着です。
おお~!さすが「オークラ」やね~!!大きいわ~~!デラックスー!
あっ、あそこに立ってお出迎えしてくれてるのは。。。もしかして、、、
えんじゅさん!?噂通りの超超超美人さんやん~~~!!!
えんじゅさんは私に全く気付かず~「千秋ママに似てる」と言ってたせいか?爆~
で、合言葉の「葬式かっ!?(服が黒ずくめということで)」と声をかけますと、
「貴方のジウよ~」と返ってきました。。。
その時の私は舞い上がっており、なんと言ったか覚えてなかったのですが
あとでえんじゅさんから聞いた話では「全然似とらんね」と言ったそうです~爆~
二人して、ロビーに入っていくと、窓際に上品なご婦人が。。。
「や~ん、柴子さん~~!!お久しぶり~!」
「お久しぶり~もちこさん~」
「いや~~、えんじゅさん!?噂どおりにメッチャ綺麗やね~!」
少し遅れるというすずちゃんを待つことにし、早々とお部屋へ~
あう~~ここが今夜「怖い話」や「枕投げ」をするお部屋なのね~広いわ~
少しして、すずちゃんとJOON君が到着し、早速お茶に~~
すずちゃんのお土産の神戸の「豚まん」とっても美味しかったです~~
あ、「博多とおりもん」も美味しかった~~のだめ効果絶大やろね~?
お腹がいっぱいになったところで、三宮に繰り出すことになりました(爆)
三宮駅でJOON君をパパに預ける事になっており、
皆してすずちゃんダー様の登場を今か今かと待っていました。。。
おお!すずちゃんダー様が登場ー!
えんじゅさんが「若い!若い!あんなに若い人と生活するなんて緊張する~」
と、鼻血を出しながら超興奮するのを見ながら、柴子さんと大笑いしました~~
それから、すずちゃんの案内で駅近くのイタリアンレストランに行きました
6時前と、少し時間が早かったせいもあって、予約無しでも座れ
でも、3時頃に豚マンやとおりもんやチョコケーキを食べた私達。。。
きっとあまり食べれないわね~~
と思ったのは大間違い~~次から次へと注文し続け、食べ続け~~飲み続け~~
きっと幸せフェロモンで満腹中枢がおかしくなっていたのでしょう・・・爆~
そうそう!すずちゃんの、韓国語講座とフリフリ部長の話は激爆でしたよ~~
この後も別のお店でケーキーとお茶を頂き、三宮の繁華街をぶらぶら~
若者が多く、とっても活気に満ちていました。なんか、楽しかったな~~
ホテルが取れなかった柴子さんは、後ろ髪を引かれる思いで(たぶん・・)神戸を後にし
私達お泊り組は、コンビニで食料やアルコールを調達し、ホテルへ戻りました。
「すっぴんだと誰か分らない」と、言ってたすずちゃんのすっぴんも拝見させて頂き(爆)
怖い話をしたら怖い目に合うから、怖い話はしない方がいいという怖い話をし、(爆)
さすがに枕投げはしませんでしたが(爆)夜中まで喋り続けました。。。
王子の話をしたのか?しなかったのか?未だによく思い出せません~爆
翌々日、佐世保に帰る途中の広島駅で、すっかり元気になられたもみじさんとも会い
広島焼を食べながら、変態話に花を咲かせました~爆~
:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+
実は今回、岡山に行く私用があり、
隣県にお住まいのすずちゃんと「会いたいね~」と、お話していましたら、
えんじゅさんも、同じ日に私用で近くまで来られるとの事で
再会や初対面が叶うことになりました。
福岡でお会いした時に岡山行きの話をした事を、思い出して下さった柴子さん。
冗談半分に声をお掛けしたもみじさん、お会いできて本当に嬉しかったです。
本当に本当にありがとうございました。
またなにか機会がありましたら、今回お会いできた方々にも勿論、
出来なかった方々にも是非お会いしたいです~!
それが王子関連のイベントだと、ホント、最高ですよね~!ではでは~~
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