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妄想冬ソナ第13話「追憶 」part5

そんなに広いブティックではないハズなのに
やっとこティアラ棚に来るチンスク。
色々試して選んでいる。

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(どれでもいいぞ~~爆)

ー試着室ー

ミニョンさんとユジンが並んでソファに座っている。

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(カメラアングルのせいでしょうが、並ばないよなぁ~普通。爆
 ユジンのベールも要らない気が。。^^;
 それにしても、ミニョンさん、、素敵です。。。)

「ユジンシ。。僕、、1つだけ聞きたいんですけど
 答えてくれますか?」

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ミニョンさんを見るユジン。
向き合うミニョンさん。

「嫌だったら答えなくていいですから。
 深い意味はありません。」

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「なんでもちゃんと答えます。」

少し緊張が解けるミニョンさん。

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(↑言ってません!爆)

「前に僕を好きだと、、愛していると言ってくれましたね。。
 僕がチュンサンに似てたから?」

「いいえ。ミニョンさんとしてです。
 チュンサンとは別です。
 私は二人をそれぞれ愛していました。」

じんわりと込み上げてくるミニョンさん。
目に涙がにじむ。
小さく頷く。

「ありがとう。。」

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(この「ありがとう」好きです~!)

『ああ~~この人がいい~~!この人と結婚したいいいい~~!』と
心底思っているユジン。

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「ユジナ~ティアラ。。」

やっとチンスクが戻ってくる。

ミニョンさんが立ち上がって挨拶する。

「こんにちは」

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「何か?」

(あまりに素敵な人登場で挨拶も忘れるチンスク。爆)

「チェリンに挨拶に。」

「チェリンに用ですか。出てるんです。」

(「社長」じゃないの~?爆)

「あぁ。。連絡してくるんだったな。。」

「挨拶って、どうかしたんですか?」

立ち上がるユジン。

ユジンを見つめ、微笑むミニョンさん。

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「いえ、別に。ただの挨拶です。それじゃ。」

一礼してドアに向かう。が、立ち止まりユジンの方に振り返る。

「結婚。。おめでとう。。」

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『マジでぇ~?マジで私サンヒョクと結婚するの~?
 しなきゃいけないのぉぉ~?超ブルー。。』な顔のユジン。

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淋しく微笑むミニョンさん。ドア前に立っているチンスクに
一礼して出て行く。

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涙ぐむユジン。チンスクにバレばいように顔を背ける。

ーバスの中ー

チュンチョンの実家に向かうユジン。

ーユジンの実家ー

オモニとジヌが話している。

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「お母さんが倒れたと聞いて妻が心配してました。(ウソだな。爆)
 一緒に来たかったんですが今日は私だけ先に。」

「たいした事無いのにすみません」

「ユジンさんは式までこちらですよね?」

(あれ?仕事辞めたの?)

「ヒョンスが生きてたらどんなに喜んでいたか」

「ええ。。
 彼女が、、韓国に来たって知ってますよね?」

「あ、ええ、、一度会って話しました。」

(でもチケットはもらえませんでした。爆)

「そうですか。。」

ユジンが帰ってくる。

ジヌを送りに一緒に出てくる。

「お母さんが倒れたと聞いて寄ってみたんだ」

「すみません」

「お母さんの事、気をつけて上げなさい」

「はい。お父さん。」

「お父さんか。。ぐふふ。。いい響きだ。」

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(ニヤつきすぎ~~爆)

「君がうちの嫁になってくれて本当に嬉しい。
 君のお父さんと私。それに、、、もう一人。
 とても仲が良かった。今の君らみたいにね。」

「私とサンヒョクですか?」

「そう。ユジンとサンヒョク。もう一人。
 死んだチュンサンもだろ?」

(いやぁ~サンヒョクとチュンサンはそういう仲じゃ。。
 へ?そういう仲だったの!?爆)

うつむくユジン。

「そうだ。この前会ったスキー場の責任者。。
 チュンサンに似た人。。」

「イ・ミニョンさんですか?」

「今も一緒に仕事を?」

「いえ。もう会わないと思います。」

(さっき、ユジンは式まで実家にいるって聞いてたじゃん~爆)

「そうか。。もし会う事があったら謝っておいてくれないか?
 妻が変な誤解をして失礼しましたと」

(いえいえ~妻は正解ですから~爆)

「はい。」

「頼んだよ。
 チュンサンに似てたからか、ずっと気になってたんだ。
 何年も前なのに一目見てチュンサンだと思った。
 『直感』ってあるだろ?」

(ぶぶぶ~出たぁ~『直感』~!!爆)

「彼は別人だったがね。」

聞いてみるユジン。

「お父さん。スキー場で言ってましたよね?
 昔、チュンサンが研究室に訪ねてきたって。
 彼は何しに行ったんですか?」

「なぜ?」

「ただ、、ちょっと気になって。。」

(ふふふ。「会いたい人に会うのに理由なんている?」で
 ジヌを訪ねたのよ~)

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「そうだな。それは私も気になってたが。。
 死んでしまうとはね。
 お葬式の後、彼の死を知ったよ。
 君はお葬式には出たの?」

「はい、、いいえ。ソウルだったので。
 私たちは湖でお葬式をしたけど
 本当のお葬式には行ってません。」

「そうか。。
 冷えてきたな。。入りなさい。」

「はい。おやすみなさい」

見送るユジン。

自室でジヌとの会話を思い出しているユジン。
そしてミニョンさんの告白も。

「僕はカン・ジュンサンです。
 カン・ジュンサンなんです!」

ため息をつき悩むユジン。

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ー別の日ー

サンヒョクから連絡を受けてラジオ局に来るチェリン。
ミニョンさんがアメリカに帰り、戻らない事を聞く。

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ミニョンさんに会うために車でマルシアンに向かう。
車中、出勤しているか確認の電話を入れてみるが
まだ来ていないと言われる。
そこへある人物から連絡が入る。探偵だ。
カフェで探偵の話を聞くチェリン。
イ・ミニョンとカン・ジュンサンは同一人物だと知る。
ショックを受けるチェリン。

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ブティックに戻るとチンスクが電話でユジンと話している。

「え?死んだ人の記録?知らないけど」

(ぶぶぶ~!チンスクに聞いても。。。
 そういう事にはウトそう。。^^;)

その会話でユジンがチュンサンの事を調べようとしていると悟ったチェリン。
サンヒョクに連絡し、チュンチョンに来るように言う。

「どうして?」

「ユジンが高校に行くの!説明は後よ!」

「なぜユジンが高校に行くんだ?
 ユジンがあの事を知ったのか?」

「あなたも知ってたの?
 ミニョンさんがチュンサンだと知ってたの?
 なぜ黙ってたのよ!」

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(『こっちは高いお金払って探偵まで頼んだのにっ!
  ま、経費だからいいけどっっ!』)

こうしていつものように仕事をサボる皆様~爆

高校に先回りしたチェリン。ユジンを実家に送る。(はしょり過ぎだろ~爆)
スゴい急な坂道をチェリンの車がよろよろ上がってくる。
実家前にサンヒョクの車。

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(うわぁ~チェリン~この道をバックで帰るんですか~!?^^;
 サンヒョクさん~駐禁取られますよ~^^;)

サンヒョクが出てきてソウルまで送る。

(あれ?式まで実家なんじゃ。。。?^^;)

ーユジンのアパート前ー

何もバレる事無く送り届けたサンちゃん。
ホッとして車を出す。

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帰った事を確認し、急いでまたタクシーを拾うユジン。

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ーミニョンさんが泊まっているホテルー

ミヒに電話をかけているミニョンさん。

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(す、、すごい衣装です、、ミ、、ミニョンさん、、(T0T)
 スーツがめっちゃ素敵だっただけに、、うう、、ギャップが、、(T0T))

「母さん。うん。明日アメリカへ出発するよ。
 心配しないで。はい。」

電話を切る。

ユジンがエレベーターを降りてくる。

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(ははは、、『もう会わない』というサンちゃんとのお約束は、、?^^;)

複雑な表情で廊下を歩くユジン。

部屋では、、カセットテープを鞄に入れるミニョンさん。
ユジンに返されたネックレスを手に取る。

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ユジンが部屋の前まで来る。

呼び鈴を。。。押すの、、???押さないの。。!?!?どっちなのぉぉぉぉ~~

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ー14話へー   

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えんじゅのツッコミ鑑賞記⑥-モテモテミニョン編?」カテゴリの記事

コメント

boutiqueさん~

今回はサンちゃんの登場回数が少なかったですね~sign02
ああ~~んsweat01残念~~sad爆~

>少し緊張が解けるミニョンさん。
>『ピンクは好きですか?』
>(↑言ってません!爆)

ぎゃははは~~~happy02happy02happy02
今回のツボでした~~shineshine


投稿: もち子 | 2009/05/27 09:30

私は、ミニョンさんの素生捜査が、チェリンの
会社の経費という事が、ツボツボでした。
チェリンのブティック、マルサに目をつけられ
そうです(爆)

しかし、あのスーツ姿のミニョンさん、見たり、
ありがとうって、言われたら、
ずぇーったい、一緒に逃げたいであります。。。

投稿: 鈴の助@妹宅より | 2009/05/27 16:01

もち子さん〜
どははは〜そこに反応すとは。。。happy02
完全にい。。い。。セイジョーhappy02

サンちゃんの出番が無いと、つまんないですよね〜smile
もち子さん、すっかりサンちゃんに外出ですね〜sign02ししし

投稿: えんじゅ | 2009/05/27 16:23

bellちゃん@妹さん宅からさん〜

うんうん、一緒に逃げたい〜〜runrunrun
彼が結婚詐欺だったらまんまと引っかかりそうですcoldsweats01

チェリンはマルサからどう逃れるでしょうか。。shadow

投稿: えんじゅ | 2009/05/27 16:25

bellちゃん~

私も絶対に逃げたいですーーーsign03
後悔で胸の辺りがメチャメチャ痛くなりそうですね~sign02crying

投稿: もち子 | 2009/05/27 19:26

boutiqueさん。。。annoypunch

サンちゃんに外出はboutiqueさんでしょsign02
海風君にも外出したし。。。
もう~~本当に気が多い人sign03spa

で~~私は超正常~~shineshine

投稿: もち子 | 2009/05/27 19:28

boutiqueさん。ピンクが頭の中で、typhoon回ってます。(爆)
きっと、crownは、ピンクが好きだと思う。
それも、『ぴんく』って感じのひらがなのぴんくが・・・
(どんなんじゃ?爆)

本当に、このシーンは好きだったけど…
微妙な違和感が、並んで座っていた事だと
初めて気がつきました。爆~~~~happy02

boutiqueさんの頭の中を覗いてみたい。coldsweats01

投稿: 波左間 | 2009/05/27 21:01

うっ。。波左間さん。。

い、い、せ、正常~sign03coldsweats01sweat01超正常ーーーdashdash

投稿: もち子 | 2009/05/27 21:59

波左間さん〜
そうそう〜crownはきっと「ぴんく」好きですよね〜smile
「ピンク」は「どお?私ピンクよ!」って主張しすぎている気がします。
crown曰く、それはカッコ悪い。爆
「女性がきれいに見えるのは
 自分の魅力に気付いてない時。」だそうなので
「ぴんく。。。かも。。です。。confident」みたいな〜ぎゃはっは〜happy02

萌え系キャラとかも好きそうだ。。ぶぶぶ。

ワタスの頭の中。。。脳内メーカーによると
「秘」で覆われてました。。ある意味当たってる。爆

投稿: えんじゅ | 2009/05/28 09:01

え~、dogも100回の内、5回カウントをしているでしょう。

この時だけ、なんでスーツsign02
頭の隅っこでは、思いながらも
あの頃は、素敵過ぎるcrownミニョンさんに、
punchされたdogでした

娘が
「青春ドラマ(たぶんロッキーズ)は、お笑い」とか言ってたけど、
「冬ソナ」も究極のお笑いになってしまった今日この頃

ありがとうsign02 boutiqueちゃん

投稿: 柴子 | 2009/05/28 12:56

dogさん〜
five回もですか〜sign02
もち子さん〜嬉しいですね〜happy01

お嬢様に「冬ソナもよく見るとお笑いよ。」と
教えてあげて下さい〜smile

サンちゃんの走り方は、実は
「ズクダンズンブングンケーム」のヒントに
なったんじゃないかと密かに思っていますsmile

投稿: えんじゅ | 2009/05/28 13:45

dogさん~

five回もありがとうございます~shine
しかも、、dogさんご本人とは全く違う「まっとうなコメント」を頂き
「ああ~こんなところでも、普通の人が見てるんだな~flair
と、皆さんに思って頂けると、大変感謝して居ります・・catface

投稿: もち子 | 2009/05/28 14:33

boutiqueさん~

boutiqueさん本人の第一印象とは全く違う「おバカなコメント」を
いつもありがとうございます。。。catface

投稿: もち子 | 2009/05/28 14:39

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