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妄想冬ソナ第15話 -過去への旅路- part4

ー翌朝ー

街で待ち合わせをするチュンサンとユジン。

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「どうしたの?」

「手伝って」

「手伝い?何を?」

「君の記憶を借りたい。」

「チュンサンガ。。」

「チュンチョンに行って、昔、僕たちが何をしたか教えて。
 何か思い出せるかも。」

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(いや~ん!これってもしもあんな事~があったとしたら、、
 それも再現することになるのかしら~!?爆
 「冬ソナ」にあるまじき行為か。。^^;)

「急にどうしたの?
 昨日の事、気にしてる?」

「違うよ。だた、、もっと思い出したいだけ。」

(明らかに気にしての行動です~!爆)

「行こう!」

ユジンの手を取るチュンサン。

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ーチュンチョンのバスの中ー

チュンサンの肩にもたれかかって狸寝入りのユジン。

Cap003
(羨ましすぎる。)
チュンサンがちょっとおでこを押しただけで
思いっきり窓枠に頭をぶつけるユジン。
10年前と同じようにガンとばしまくりのユジン。

Cap005
笑顔のチュンサン。
ここで何故か「ヘッポコ~!」とチュンサンを罵倒するユジン。爆

10年前のシーンが映る。
チュンサン、車内ガラガラなのにくっつき過ぎなんじゃないかい?^^;

ユジン。毛針攻撃をくらわそうと窓を開ける。
が、短髪ゆえ失敗。
風を浴びて笑顔のチュンサン。

Cap006 

10年前の映像。
まんまと毛針攻撃をくらっているチュンサン。
耐えてる顔も美しい~~爆

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攻撃が失敗に終わったので諦めて窓を閉めるユジン。

「いつもここに座ってた。」

「この席?」

「うん。こことそこ。」

学校サボってデートしに行くときのバスの中。
チュンサンとユジンが顔を見合わせ笑っている。

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(ああ~~!倒れるぅ~~)

バスを降りる。
チュンサン初登校の日、二人して乗り過ごし降りた映像と重なる。
きょろよろするチュンサン。

ー学校の塀の前ー

「あなたの背中に乗って塀を越えたの。
 覚えてる?」

「そうだな。。。」

「乗っていい?」

『え、、』というチュンサンの顔。

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「やってみれば思い出すかも!」

「ユジナ。。」

「早く!やってみて!」

塀の横に立ってかがむチュンサン。

「こう?」

「もっと低く!膝ま付くのよ!いつものように!」(言ってません)

仕方なくワンワンのポーズのチュンサン。

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(言ってません)

「そうよ!」

鞄を置き靴を脱ぎ、ピンヒールに履き替えチュンサンの背中に乗るユジン。
つい声が出てしまうチュンサン。

「昔も重かった?」

「おだまりっ!」

よろよろとそのまま立ち上がるチュンサン。

「上げてっ!」

「はいっ。。」

言いなりのチュンサン。背中に心地よい痛みが走る。爆
塀によじ登る事に成功したユジン。
ご満悦だ。

10年前の画像。
チュンサンがMに目覚めてしまう瞬間画像が流れる。
同じようにユジンを四つん這いで支えた後
「私の手をお取りっ!」にドキドキのチュンサン。

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元の靴を履かせてあげるチュンサン。

「こんな靴じゃいやよ!」と首を振るユジン。

「ダメですか?」なチュンサン。(実際は多分違うと思います。)

ー湖を渡る船の中ー

欄干に手をかけるチュンサンの仕草を見て
昔のチュンサンを思い出すユジン。

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ーナミソム 並木道ー

10年前と同じように二人のりをして並木道を走る。
しかし、今回は後者席にもペダルが付いていて
ユジンもこがなくてはいけないのでかなり不満げだ。(違うと思います)

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ああ、、チュンサンの笑顔がしゅてき~~~

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バレーコートに来る。
何かを企んでいるユジン。
不安げにきょろきょろしているチュンサン。

「バ、、バレーボール、、?」

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「そうよ!」

「ボールは?」

「あるわ」

相手コートに入るユジン。

「いくわよ!」

『な、、何をする気、、!?!?』

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エアサーブをするユジン。

「ベシッッ!!!」

『。。。。。。』なチュンサン。

「はぁ?拾いなさいよ!後ろに落ちたわよ!!」

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『。。。。。?^^;』

「思い出さない?」

「わかりました。。思い出すまでやらさていただきます。。(T-T)」

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本当は一人でやっててほしいチュンサン。
しかし、この旅にさそってしまった手前
しぶしぶ付き合う。
でもとてもハズかしい。これもどM修行なのか。。

こうして大変ハズかしい28歳の大人同士のエアバレーが
永遠と続く。。。
10年前のすずちゃん命名「真智子巻きユジン」が登場し

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ワタスがこよなく愛するチュンサンが流れる。(TTT0TTT)
ああ、、しばしこのチュンサンで一時停止。。。萌え萌え萌え~~~

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Tyu4

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まだまだ続くハズかしい行為。。爆
雪も無いし、堅い地面に飛び込むのはムリっぽ~と足を止めると

「昔は飛び込んだのに!」

とユジンにダメ出しをされるチュンサン。

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と、身の危険を感じ笑顔が消えるチュンサン。
慌てて思い出したフリをしておしまいにしてもらう。
(多分、違うと思います。)   
ーポッポベンチー

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「ここは?
 何をした所?」

「ポッポ!だからしてみて!んんん~~」と
言いたいユジン。でも言えない。
監督が許してくれない。爆

「何だと思う?当ててみて。」

是非とも当てて欲しいユジン。そして~~
大人になったチュンサンとも~~ししし~!

「んんん、、、」

何やら殺気を感じているチュンサン。
例えようの無いプレッシャーがかかる。

「べ、、弁当を食べた。。?」

「ちげーよ!」(「違うわ」って書いてあるような。。)

「じゃ、、じゃぁ、、」

プレッシャーに負けたチュンサン。あっさりと降参する。

「わかりません。何をしたんですか?」

「小さい雪だるまを2つ作ったの。」

「チュンサンとユジンか。」

「あなたは2つの雪だるまをキスさせた。」

「キス。。?」

背中に脂汗をかくチュンサン。

「僕たちも?」

「わ、、私たち?」

下を向くユジン。

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笑うチュンサン。

「キスしたんだ!どうやって?」

黙っているユジン。

「どんな風にしたの?」

(まず~ユジンがぁ~ほっぺに~~)

「イロッ。。ケ。。?」

顔を近付けるチュンサン。
そして更に近付く。

「イロッ。。。。」

寸止めするチュンサン。

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思い出すユジン。

「ユジナ。。」

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「ん?」

♪マイメェ~モリィ~~~♪

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チュンサンに寸止めされてイラっとしているユジン。(え?違うの?)

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『あ、、調子に乗りすぎた。。。』なチュンサン。
ゆっくりを顔を離していく。

「。。。違うんだね?」

黙っているユジン。しかし内心は

『ぜんぜんちげーよ!』(当たらずとも遠からず?爆)

「僕は本当に全然思い出せない。。ごめん。。」

ー湖ー

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凍った湖に変な投法で石を投げている真智子巻きユジン。
空に向かって大きく弧を描くように石を投げるチュンサン。

もう溶けている湖面に飛び石になるように低く投げ入れているチュンサン。

「こうやって石を投げた?」

『ま逆だよ!』(ユジン。心のつぶやき。)

「思い出した?」

「いや。そう思っただけ。」

「あのときは、湖が全部凍ってた。
 石がいい音を立てて氷の上を転がった。
 ここには、別の思い出もあるの。
 あなたの記憶が戻ったとしてもわからない事よ。
 私と皆だけが知ってる。」

「なに?」

「この場所で、あなたとお別れをしたの。
 チンスク、ヨングク、チェリン、サンヒョク。
 みんなであなたのお葬式をした。
 生きてたのにね。」

「泣いた?」

「いいえ。なぜだか涙は出てこなかった。。
 戻ると信じてたのかも。」

(またぁ~テキトーな事を~^^;)

「僕はすっかり記憶を無くしてたのに
 君は10年間も僕を待ち続けたの?
 ただひたすら。。」

『まあね~!私って一途で純粋なユジンちゃんだし~』なユジン。

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(どは~!違います違いますチュンサンッ!!!
 ただひたすらあなたを待ってません!!
 サンちゃんと結婚しようとしてました!!
 愛してなくてもそれなりにイチャイチャしてましたっ!爆
 そこをお忘れですかっっ!?
 ユジン!あなたもそこを言わないと!
 なに一途なヒロインぶってるんだ!?爆
 うう~!ワタスはユジンに騙されないぞ~!!)

「チュンサンガ。。
 記憶を取り戻したいのは私のため?
 だからここに来たのね?
 そうじゃないかと思った。。」

「違うよ。僕も思い出したい。
 そして君のために昔のチュンサンに戻りたい。」

「ミニョンさんが私に言ったわ。覚えてない?
 世界は美しいんだから悲しい思い出ばかり見るなって。。
 本当にその通りよ。
 こんなに美しい所でなぜ思い出ばかり探してるの?
 昔の記憶よりもこれから二人で作る思い出の方が多いわ。
 もう思い出を探すのはやめましょう。」

「ユジナ。。」

「あなたが思い出せなくてもかまわない。
 愛してるのは思い出の中のチュンサンではなく
 目の前のあなたよ。」

カンドーして涙目になっているチュンサン。(美しい~)

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ユジンを抱きしめる。

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(ああ、、ユジンがサンちゃんと婚約してなかったら
 もう少し共感できたかもしれないなぁ、、)

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えんじゅのツッコミ鑑賞記⑦-チュンサンのどM修行編」カテゴリの記事

コメント

ああ~~~~ちゅんさんらぶ~~~~
師匠が居なければ、こんな素敵なチュンサンを知らずに居たかも~~~
師匠~~~ありがとう~~~
ジェホ~~~ごめんよう~~~(爆)
・・・じゃ・・・

投稿: 波左間 | 2009/06/16 10:03

波左間さん〜
師匠だなんて〜恐縮ですぅ〜
だってだってチュンサンは本当にしゅてきなんですもの〜
1、2話だけだと思われがちなチュンサン。
実は15話にも萌え萌えチュンサンがてんこもり〜
ああ、、シアワセだす〜〜

投稿: えんじゅ | 2009/06/16 11:21

もち子さん〜
ラブチュンサンを沢山ジフにして下さって
本当にありがとうございます〜

ジフ2枚目の最後の下向いた顔〜
超かわええだす〜
ああ、、チュンサンかわいすぎで
大変ごちそうさまでございました

投稿: えんじゅ | 2009/06/16 11:25

波左間さん~

私も、えんじゅ師匠のお陰で
「チュンサン」の美しさを再認識した者の一人でっす

でも、、、やっぱ、ジェホはルックス度外視で好きです~

投稿: もち子 | 2009/06/16 13:01

さん~

↑でも書きましたが、
チュンサンって本当に綺麗です~
ああ~~高校生じゃなかったら、、、

で~、妄想したのですが、、
普通、高校生って眼鏡をかけてても、
大学生や社会人になったらコンタクトに変えますよね~
ミッテル(誰っ爆)もそうでした・・

もし、高校生チュンサンが眼鏡をかけてて、
大人チュンサン(ミニョンさん)が眼鏡無しだとしたら
冬ソナ人気は、王子のその後の俳優活動は、
一体どうなっていたのでしょう~?
私は、多分、今は
「眼鏡無し王子」が普通になっていたと思いますが
どうでしょう?

と、つまら~~ん事を考えて日照りを乗り切ってます。。どははは~~

投稿: もち子 | 2009/06/16 13:11

ああ、チュンサンしゅてき~
(私も言ってみる)
&私の中では、15話が冬ソナの最終回でございます。
後は、もう3年後のボロボロチュンサンまで、
どうでもよろしいのです。
極論ですいましえん~

で、バレーボールのマネ、あれは、なかなか
恥ずかしいです。
もしや、一番のオシオキやも~ぶぶぶ

大人チュンサンは、雪だるまをポッポさせてた事に
そんなベタな事、自分がやってたのか~と
冷や汗かいたのでしょうか、、ぶぶぶ

投稿: 鈴の助 | 2009/06/16 14:23

さん~

ここでもユジンはどSぶりを発揮ですね~
7枚目、毛針攻撃を耐えてたんですね~、シャンプーの香りにうっとりかと思ってました~爆
修行が足りないわたす~

私の大好きなチュンサンが21枚目にも出てくるし、ほんとにこの15話はひろいもんでしたね~。

ちゃん、がははは。そうそうぼろぼろミニョンさんは見たくなかとね~。

もち子さん、その発想、目から鱗だした~。ああ~、眼鏡チュンサンだったら果たして萌えたのか自分。
で、眼鏡無しミニョンさん~~、その後も眼鏡無し~(インスも~)ポスターも眼鏡なし~~
おっと涎が・・・

投稿: marsa | 2009/06/16 17:31

ちゃん~~

おお!16話以降はどうでもいいのですか

初めて冬ソナを見た時(レンタルビデオで一気見)
二人は本当の兄妹なんだろうか
とドキドキでした。。。
そして、チュンサンが可哀相で可哀相で、、
もう一度、「まっさらな記憶」で見たいです~

投稿: もち子 | 2009/06/16 19:09

marsaさん~

うう~む、marsaさんの解釈が正しいと思。。。

下から二番目のチュンサン、眼鏡が邪魔ーーーー
と、思いませんか~
でも、21枚目の「ユジナー」のチュンサンに眼鏡は要らないしな~~

でも、どんちゃまやジェホは眼鏡があった方が絶対に良かったと思います~
そうそう!インスは要らなかったよね。。。
しかも、相当趣味が悪い眼鏡だったし。。シクシク

投稿: もち子 | 2009/06/16 19:18

ああ~ ちゅんさん~~~

さんのチュンサンジフはほんにお顔が緩みます~
特に3つ目のジフ、Xポーズのチュンサン~~~
好きだ~~~~~
ペヨンジュンがずーーとチュンサンだったら死ぬかもしれん~爆

もち子さん~ なかなか来れなくてミアネ~
サンちゃんといいゴジラといいピンクのホッペがおかしい~~爆~

投稿: もみじ | 2009/06/16 20:36

さん~~

あう~↑の絵文字、久しぶりに見る気がしますよ~爆~

淋しいですけど、、さんがお元気ならそれだけで嬉しいですよ~

>ペヨンジュンがずーーとチュンサンだったら死ぬかもしれん~爆

どんだけ好きなんやぁあ~~
どははは~~
時々「萎え~」くらいで丁度ええかもしれんね。。

投稿: もち子 | 2009/06/16 23:07

もち子さん〜
メガネ無しチュンサンだったら。。。
ってことは「いじわるミニョンさん」のビジュアルで
18話分通すってことですよね
ふふふ。。ふふふ。。ふふふふ。。。

そしてFSもキョンナムもピザーラもフラボノも
イオンエイドもセコムもみ〜んなメガネ無し。。。ふふふ

「メガネ市場」の仕事もナシ。。ふふふ

投稿: えんじゅ | 2009/06/17 08:40

ちゃん〜
ぎゃははは〜15話が最終回って〜

バレーボール。。若くもなく、シラフで、しかも雪も無い。。
やっぱり最強のおしおきだったかも〜〜ぶぶぶ

今思えばチュンサン、ホントにベタでしたね。。

投稿: えんじゅ | 2009/06/17 08:45

marsaさん〜
よだれよだれ〜〜〜
高校生メガネチュンサン。。ぶぶぶ。。
萌え、、ないような気がします。。
ああ、、でもメガネにもよるかな〜〜
時々顔洗ったりして外すシーンがあったらきっと
ドキュンですね〜〜きゃきゃきゃ
想像すると楽しい〜〜

投稿: えんじゅ | 2009/06/17 08:51

さん〜
私もペヨンジュンがずっとチュンサンだったら
死ぬかもしれん〜〜ぎゃははは〜
「よかったぁ〜ダサくて〜」と思ったり〜
「死んでみてぇぇ〜〜」と思ったり〜〜

エアバレーを散々笑ってるわりに
このチュンサンが一番好きって。。。
ありがとうユジンぎゃははは〜〜

サンちゃんといいゴリラといい、ピンクのほっぺは
サイコーだすね〜〜

投稿: えんじゅ | 2009/06/17 08:58

えんじゅちゃん  ともち子師匠のお陰で、
私もチュンサンの良さを再認識しましたです。
 
これから、お肌もボロボロになっていくチュンサンと
いつまでたっても、元気なユジンの対比も面白かったので、
と違って、16話以降も必死でした。
(というか、順番バラバラにレンタルしたので、関係ないか

どうでもいいことですが、
湖で「愛してるのは思い出の中のチュンサンではなく
 目の前のあなたよ」の場面、one of my favorite なのですが、
その時、ユジン&チュンサンの後ろに、
ローブ?のような物体が見えて、それがとても気になっていました。
あの正体、もち子師匠はわかりますか?


投稿: 柴子 | 2009/06/17 10:47

さん~

チュンサンって綺麗ですよね。。むふふ

それからロープの件ですが、、、
side-hyororinに証拠画像を貼ってますので、
あちらで検証してみましょう~

投稿: もち子 | 2009/06/17 13:05

さん〜
どはははh〜〜お肌ぼろぼろになっていくチュンサンますますピカピカのユジン〜
ユジンはチュンサンのエキス吸いまくり〜で
衰えない美貌〜〜〜ぎゃははは〜

ロープ。。気になります。。
ユジンの忘れ物でしょうか。。爆

投稿: えんじゅ | 2009/06/17 14:42

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