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妄想冬ソナ第17話-障害-part1

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ーチュンサンのマンションー

夜。

夢を見ているチュンサン。
過去の画像がフラッシュバックで流れる。

うなされてガバッと起き上がるチュンサン。
暗闇に浮き上がるチュンサンの横顔。

ー翌朝 マルシアンー

ユジンがバタバタと駐車場に入ってくる。
また待たされているチュンサン。

「また遅刻だ」

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「ごめんなさい」ではなく、ガンを飛ばすユジン。

(どうしてこの人はこう時間にルーズなんだろう。。)

「次長達は?」

「先に行った」

(どんだけ遅刻したんだ!?
 それなのに、「すみませんでした」はナシ!?
 仮にも取引先の理事を待たせておいて!?)

「目が赤いわ。寝不足?」

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「いや、よく寝たよ。」

疑いの目のユジン。

(だったら運転代わってあげなさい~!)

「本当だってば~!ユジンの夢を見ながら。行こう。」

(考えてみれば教会でちうしてルンルンなはずなのに
 あんな夢にうなされるチュンサンもかわいそうだなぁ。。)

ースキー場ー

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次長とチョンアさんがホテルに入ってくる。

「すごい風ね~。二人はまだ?」

「どこかへ消えたかな?」

(ぶぶぶ~。理事は神出鬼没ですからね~爆)

「そんなこと。ユジンにも理事にも分別があります。」

(あるのか~!?いつもサボってどっかへ消えちゃいますが。。爆)

「そう?たまには消えてくれれば、
 ばあやとじいやにも進展があるかも。」

「は?何言ってるんですか?あ~やだやだ」

「う、、自分の顔、鏡で見ろよ!」

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(次長~どはははh~~がんばれ~)

ーホテルの外ー

手をつないでのんびり歩いているチュンサンとユジン。

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(どははは~~やっぱり分別ナシです~爆)

「すてきね」

「雪が?」

にっこり頷くユジン。

(ここは「あなたが~!」って言って欲しかったんじゃ。。?爆
 ま、ユジン様が思うようになるわけないか。。)

「ユジナ。覚えてる?
 僕たちここでケンカしたよね?
 また戻ってくるとは。。」

(ん?どんなケンカでしたっけ?^^;)

「私はここが懐かしかった。
 雪も風もミニョンだったあなたも。
 ここはまだ冬ね。」

「春は嫌?」

「嫌だった。
 10年前、あなたを失ったのも
 冬が終わる時だった。」

(え!?事故にあったのは大晦日だったんじゃ。。?)

「だから今度も冬が終わったら全部消えちゃう気がして。」

「大丈夫だよ。消えたりしない。」

「約束する?」

「するよ。」

立ち止まりにっこり微笑み合って向かい合う二人。

「僕たちは、二度と離れないんだ。」

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(ああ、、あなたはチュンサンではないですね?
 ミニョンさんでしょう~?)

大きく2回「よしよし!」と頷くユジン。
大満足だ。

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ーどっかのカフェー

ユジンオンマ。神妙な面持ちだ。

「申し訳ありません。
 会わせる顔が無いのは承知の上ですが。。」

相手はジヌだった。

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「お気になさらず。
 結婚がダメになったのも運命でしょう。
 今もユジンの事は娘のように思っています。
 ところで、今日はどんな御用で?」

言い出しにくそうなオンマ。

「どうぞ言って。」

「カン・ミヒさんが私を訪ねて来たんです。」

「なぜミヒちゃんがあなたのもとに?」

「サンヒョクから聞いてませんか?
 すみません。
 ユジンと彼女の息子さんがお付き合いを。。」

不自然なくらい目を丸くするジヌ。

「チュンサンとですか?」

「ご存知ですか。。」

「それじゃ、、チュンサンとユジンが
 お互いに好き合ってるんですか?」

あまりに驚いているジヌに申し訳ない気持ちのオンマ。

「申し訳ありません。。」

「ミヒちゃんは何て言ってます?なんて?」

(どははh~~気になるジヌ~~爆)

「二人の仲を反対してくれと言われました。
 『二人は絶対に結婚できない』と。。」

『げ~!やっぱチュンサンはヒョンスの子なんだ~!!』
と確信するジヌ。

ーオンマ、帰りの車の中ー

ジヌの言葉を思い出している。

「私も同感です。
 あの二人の結婚は絶対に許されない。」

複雑な思いのオンマ。

(まだオンマはジヌが反対する本当の理由を
 知らないのですよね、、)

ージヌの自室ー

ミヒと会う為にアポを取ろうとしたが
失敗に終わる。

ミヒ、ヒョンスと3人で写っている写真を手に取り
チュンサンやミヒの言葉を思い出している。

「僕の父は亡くなっているから。。」

「二人は絶対に結婚できないと。。」

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なジヌ。

かどうかは不明。

ースキー場ー

やはり分別のない理事とユジン。
またサボって遊び回っている。爆

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ゴンドラに乗り頂上に行く。

石を積み上げて何やらお祈りをしている。

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「何をお祈りした?」

「ずっと一緒にいられますようにって。あなたは?」

(どはは~そんなにかわいく言ったんですか?
 『神様~わかってんでしょうね~!?あん?』じゃないの~?爆)

急にフラれて焦るチュンサン。
実は『寒いよ~早く帰りたいよ~』だったのだが
それは言えないので。こう言う事にした。

「同じだ」

微笑み合う二人。

『よかったぁ~!バレなかった。。』と

安堵の表情のチュンサン。

『手が冷たいからあっためてよ!』と言わんばかりに
両手をこするユジン。
本当は自分も冷たいのだが、我慢して包むように握ってあげるチュンサン。

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『なによ!そうじゃなくてカイロを出しなさいよ!』と
ポッケのカイロを取られるチュンサン。
ついでに手袋も取り上げられる。
極寒のどM修行が続く。。(あ、妄想冬ソナですから~爆)

チュンサンから奪ったカイロを自分のポッケに入れ、そこに手を突っ込むユジン。
反対の手はチュンサンの手を握っている。

『カイロと手袋、返してくださいよ~~』

と泣きを入れるチュンサンの右足に
ひざ蹴りを一発食らわすユジン。(ここは本当に入れている。爆)

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と苦行を強いるユジン。

木の枝の雪をちょんっと触るチュンサン。

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なユジン。

雪玉をチュンサンの後頭部にぶつける。
やっと手袋を返してもらえたチュンサン。

ちょっとだけ反撃の振りをしてみる。

が、女王様の逆鱗に触れてしまい背中に直に雪を入れられ
顔面も雪で塗りたくられる。メガネがこわれそうだ。

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(この際、外してください~!!)

その上正面からも浴びせられる。

ところがここでチュンサンのどSの血が目覚める。
岩のように大きな雪のかたまりを4発も女王様に浴びせたのだ。

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でもその度にとろけそうな笑顔でユジンを抱きしめる。

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さすがのユジン様もこれには勝てない。。。と思いきや
それでも距離にして20cmしか離れてないチュンサンの顔面に
雪玉を連射する。

雪を食べ合ってちゅう~~~~って、

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もう勝手にどうぞ。。(耐えろ!全貧経!)

ゴンドラを下りてくる二人。

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ああ~もう~勝手にどうじょ~~~~~

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(早くチンスク出て来ないかなぁ~~爆)

ー改装現場ー

一応仕事っぽい事もしている二人。と次長とチョンアさん。

現場の人。
「この梁は全部取って。。」

「ここから全部」

指を指すチュンサン。

(え。。そんなに取っちゃって強度的には大丈夫なんですか、、?
 と心配な視聴者。爆)

『崩れるんじゃん?』な目のユジン。爆

ー別の現場ー

薄暗い中、チュンサンとユジンのふたりっきりだ。
仕事に精を出している振りをして何かを期待しているユジン。

手持ち無沙汰で歩き回るチュンサン。
何かを見つけ近付く。(萌え~~~!!!)

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「チュンサンガ。照明はいつ出来る?」

(うう~理事に対して馴れ馴れしすぎるぞ~!!
 公私混同だぞ~~!!!ええ。やっかんでます。爆)

顔を上げるユジン。チュンサンが見当たらない。

そこへ「初めて」の1フレーズが流れてくる。
チュンサンだ。
(いやぁ~ん!暗いところで弾くのが好きなのね~!?爆)

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「初めて」は途中でやめ、(え~?どうして~?)

「新婦入場」

と言うと「結婚行進曲」のイントロを弾き始める。

『ふふん。もうその気になってるのね。
 いいわ。付き合ってあげるわ』なユジン。

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一歩一歩ピアノを弾くチュンサンに近付いていく。

(あ~もう~!チンスクはまだぁ~?爆)

すっかりその気になって歩いていたユジン。
ピアノが止まってしまってキレる。爆

「やめないで最後まで弾いて!」

「チュンチョンに行こう。」

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「ん?」

「ユジンのお母さんに会って、許しをもらおう。ん?」

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なユジン。

『またサボる気か~!?』な視聴者。

   ースキー場のマルシアン事務所ー

バタバタと忙しくしている次長が資料を抱えながら理事室に入ってくる。
出かける支度をしている理事。

「あれ?お出かけ?」

「はい。後をお願いします。」

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(出た~!理事~~!爆)

「チュンチョンに行くので。」

「チュンチョン?どうして?」

「ユジンの実家へ」

「ああ~。ついにシモベ人生?」

(「ついに年貢を納める?」って書いてありますが
  どっちも同じか!爆)

鼻で笑うチュンサン。

「先輩にお願いがあるんですけど。」

訝しげな次長。

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(忙しい時に、プライベートで面倒なお願いまで、、、^^;
 次長に何から何まで頼り過ぎ~~!爆)

ー改装途中の一室ー

次長が何人かの作業員を連れてくる。

「この場所だ。
 お願いがあるんですが、こことここを全部
 今日中に変えたいんです。」

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(ああ、、予定外な仕事のお願いをしなければならない次長。
 現場とわがままで仕事しない理事の板挟みになって
 ストレスで倒れませんように。。。(T0T))

ーユジンの実家ー

極狭な道に堂々と路駐するチュンサン。
車から降りる二人。

「なんだか緊張する。」

「大丈夫。ママも気に入ってくれるわ。
 私の好きな人だもの。」

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チュンサンの手を取って玄関に向かう。

ーリビングー

本当はユジンに渡したくない不機嫌顔のオンマ。

二人の顔を見ようとしない。

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(今日のお茶も白湯なのか。。?爆)

「オモニ。ユジンさんと結婚させて下さい。」

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と思っているオンマ。

「オンマ、お願いします。」

「必ず幸せにします。どうか許して下さい。」

頭を下げるチュンサン。

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「こんな風に。。急に来られても困ります。」

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『だめなの。。?』な目のチュンサン。

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「オンマ。。!」

「お引き取りを。」

とまどうチュンサン。

「僕が、、気に入らないんですね。。?」

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なオンマ。

「娘さんを苦しめた、という事になってるから。

 (「苦しめたから」って書いてあるかも、、)

 当然だと思います。
 でも、認められるよう努力します。
 努力しますから、どうか、、」

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すがるような萌え萌えの声に耐えきれなくなったオンマ。
チュンサンを見る。そしてポッとなる。爆

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が、なんとか母の威厳を保つ。

「そんなに、、そんなに簡単な事じゃありません。
 ユジンと話すので、お風呂でもどうぞ。。
 じゃなくて、お帰りを。」

立ち上がるオンマ。寝室に入ってしまう。

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ー実家前ー

とぼとぼと絶壁階段を下りてくる二人。

「ユジナ」「チュンサンガ。。」

同時に話しかける。

「大丈夫?」「大丈夫?」

同じ事を言う。
力なく微笑む二人。

「ああ。大丈夫だよ。僕は大丈夫。」

そう言ってユジンを抱き寄せるチュンサン。

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「うそつきね。心臓がドキドキしてる。」

(どれどれ~??ワタスもひとつ。。)

身体を静かに離すユジン。

「ショックでしょ?」

ふっと笑うチュンサン。

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「安心して。ママは私が説得する。
 サンヒョクを気遣って賛成できないだけよ。
 心配はいらないわ。わかった?」

「うそつきだな。
 震えてる。君も心配なんだろ?」

(ちがうちがう~!寒いだけだって~!爆)

もう一度抱き寄せるチュンサン。

「なぜこんなに不安なのかしら。」

「きっと大丈夫。」

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(きゃぁ~!エロいわ~その首に回した左手~!)   

ーオンマの寝室ー

机の下にチュンサンカップを隠し持っている。爆

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「オンマ、私、他の人じゃダメなの。
 チュンサンじゃないと。
 私、あの人しか考えられない。
 あの人しか私のシモベへの扱いは耐えられない!」(言ってません)

突然大きな声を出すオンマ。

「なぜよりによってあの人なの!?
 辛い目に遭うわよ。
 ミヒの異常な行動や彼を愛する私からの嫌がらせ等々。」(言ってないです)

「あの人となら何でも乗り越えられる。
 どんな辛さにも耐えさせる!」(「耐えられる」って書いてます)

「ママが反対でも?」

「オンマ、、」

「。。。。私が彼を諦めても(「許しても」ってなってます)
 カン・ミヒシは絶対に許してくれないわ。
 だから結婚は認められない。」

「どういうこと?」

机の下のチュンサンカップ。。ではなく、
ジヌミヒパパの3人の写真を見せるオンマ。

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写真を見て、驚いた顔でオンマを見るユジン。

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えんじゅのツッコミ鑑賞記⑦-チュンサンのどM修行編」カテゴリの記事

コメント

サンヒョクパパ…散髪失敗???って~~~
つっこみどころは、そこですか~~~爆爆爆~~~

油人オンマの心の声といい、今回も飛ばしてますね~~~師匠
よくよく考えると、このドラマって分別のある人って…いなかったんじゃないでしょうか?爆
出なければ、こんなに嵌るドラマになったとは思われず~~~
~~~仕事して下さい~~~~ハッ、今もミニョンが乗り移っているのか?爆

投稿: 波左間 | 2009/07/09 15:02

あははは、最後の散髪失敗の文字が
もうもう、ツボツボです。

もちこさんのキャプの、ユジンオンマの瞳が
ハートなのも、楽しいです。


ああでも、ユジンとチュンサンのイチャイチャが
かなり素で、ムッキイ、でごさいますです。

投稿: 鈴の助 | 2009/07/09 16:36

あっと、最後まで書かずあやまって送信して
しまったので、しつこく続きです。

★波佐間さん、
  本当、今のjoon,
ミニョンさんが乗り移ってるんですね
ああ、ドンちゃまが乗り移ってくれれば、、
  あっとでも、ドンちゃまだと、もっとグッズ
  販売が強烈になるのかな、、、ウームム

投稿: 鈴の助 | 2009/07/09 16:39

波左間さん~

短けえよっ!!爆~~

師匠のツッコミ、すべて激爆ですが・・・

>サンヒョクパパ…散髪失敗???は

私の中では

>「冷めてるけど、まあまあね」

の次に来ますね~~どはは~

投稿: もち子 | 2009/07/09 21:39

ちゃん~

あはははh~~~

>サンヒョクパパ…散髪失敗???

は素晴らしいですね~
ユジンママ、若返ったみたいでする~ぶぶぶ~

チュンサンとユジンのイチャイチャは、
演技では無い事が明らかで、、私もムッキー爆~

投稿: もち子 | 2009/07/09 21:45

「ああ~もう~勝手にどうじょ~~~~~」
ほんと、勝手にどうじょ~ 

お仕事中なのに、おおっぴらにイチャイチャできるのは、
ラッキーなのか恥ずかしいのか
どちらでしょう


投稿: 柴子 | 2009/07/10 10:43

波左間さん〜
分別ある人、、
多分、次長とチョンアさんはあると思われ〜
あの二人もラブモードになっちゃったら
サボリ魔になるのでしょうか。。
あの二人がサボるようになったら
完全に会社はつぶれると思われ。。爆

で〜ぎゃははh〜〜
王子〜〜ミニョンさんが乗り移ってたのか〜ヽ(*≧ε≦*)φ

投稿: えんじゅ | 2009/07/10 12:09

ちゃん〜
どははは〜「勝つ仕事しかしない」ドンちゃまですものね〜〜
自信満々で吹っかけて来るでしょう〜( ̄ー ̄)ニヤリ
1個3000円どか〜
ファンミ入場券を10万円とか〜
激近アリーナを100万円とか〜〜ぎゃはは〜〜
、、ってそれは勝てるんか

投稿: えんじゅ | 2009/07/10 12:14

もち子さん〜
セリフ入りキャプ〜ありがとうおざいます〜m(__)m
ユジンオンマに「お願い目線」しているチュンサンは
本当にかわええだす〜

オンマがキープしたチュンサンカップ欲しい。。

「冷めてるけど まあまあね」がお好きなのですか〜
あの時のキャプは絶妙でしたよね〜〜ぶぶぶ〜

投稿: えんじゅ | 2009/07/10 12:21

さん〜
王子はジニョンとのキスシーンを撮る時
「本当に好きな人となら人前でも平気」みたいな事
言ってたような気がします。。

「あら〜ん、王子ってば意外と大胆なのね〜むふ」って
思ったのを思い出しました〜

だから大好きなジウちゃんとなら
恥ずかしさは無かったのではないかと。。

投稿: えんじゅ | 2009/07/10 12:26

さん~

>お仕事中なのに、おおっぴらにイチャイチャできる

は、王子とジウさんの事ですか
ムッキー
相当ラッキーだったと思いますー爆~
でも、、、寸止めが多かったからな~~
監督のイケズ~とか思っていたかも~~

投稿: もち子 | 2009/07/10 14:04

さん~~

>机の下にチュンサンカップを隠し持っている

は、本当に左手で隠し持っているようで。。どははは~~

>サンヒョクパパ…散髪失敗???

は、私では思いつきもしないツッコミですーー!!ぎゃはh~~

で~、王子、本当に「好きな人となら人前でも平気」なんでしょうか???
なんか嘘っぽいな~~精一杯見栄張った感じ~ぶぶぶ~~

っつうか、たらこさんに失礼かやろ~

投稿: もち子 | 2009/07/10 14:11

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