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2009年7月

王子と学んじゃう~♪韓国語DS

Ds3

足、長すぎやろ~~!!

Ds2

TVで製作発表の様子が放送されたみたいです

需要あるか?「ペ・ヨンジュンと学ぶ韓国語DS」

2009年7月29日 7:01

7月28日付けのファミ通ドットコムによると、ディースリー・パブリッシャーは、ニンテンドーDS向けに「ペ・ヨンジュンと学ぶ韓国語DS」を、9月19日に5040円(税込)で発売する。一時のような韓流ブームは過ぎたようにも見える今、どれほどの需要があるか気になるところだ
このソフトはあの「冬のソナタ」で人気のヨン様ことペ・ヨンジュンと韓国語を勉強しようというもので、韓国語を実際に聞き、書いて、話す事を毎日30分ずつ行う事で韓国語が身についていくというソフトだ。

韓国語をマスターしようとする人が楽しく勉強できるというこのソフト。ペ・ヨンジュンを起用しているあたりに、あわよくばヨン様ファンを取り込もうという狙いもあるのか。どちらにしても韓国人を起用しての韓国語勉強用ソフトという事で、興味のある層には気になるソフトとなるかもしれない。一時期のようなブームは過ぎ去ったようにも見えるが……。
(Techinなんてらじゃぱん編集部 〇裕之)

ほほ~~お~~ふ~~~んなるほど。。。

あわよくばヨン様ファンを取り込もうという狙いもあるのか

・・って、ヨン様ファンをターゲットに売り出したに決まってるしっ!

他に誰が買うっちゅうねんっ!どははは~~

一時期のようなブームは過ぎ去ったようにも見えるが……。

そもそも、「韓流ブーム」などと言う死語を未だに使っているのは

マスコミだけですからね~~~

私は、「韓流」は、一つの文化として二年前から定着していると思っているのですが。。

ところで、、、

ヨンジュンソンセンニム~~

何故この服装で「お勉強」を教えてくれなかったのですか!?

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や~ん、可愛いい~~~heart04

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それに引き替え、この服装は。。。「きこりかっ!?」と突っ込んでみる~

Ds

28

ソンセンニム~お手柔らかにお願いしますね~~heart04

そう言えば、、王子は点滴を打ちながら、執筆中だそうで。。。。

「点滴を打ちながら」の8文字を読んだだけで

「分ったわ!本も絶対に買うからね!」

の気持ちにさせられる私って・・いや~ん。お人好し~どはははh~~~

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初来日時の点滴王子。。

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妄想冬ソナ第17話-障害-part5

ー翌日ー

レストランでお茶してる二人。

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「僕たち、、今日結婚しよう。」

驚くユジン。コーヒーを吹き出す。(出してません)

「冗談でしょ?」

「本気だ。」

「チュンサンガ。。」

「今日二人きりで」

「昨日から変よ。どうして急に?」

「待ちきれなくなったんだ。」

「親に反対されて怒ってるの?」

「違う。」

「じゃあなぜ?」

「今すぐ君が欲しいんだ。」

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(必要なんだって言ってます。爆)

『今すぐ~?いやん。朝から。。』なユジン。

「君はたとえ僕の母が反対しても僕と結婚する?」

「同居しない、干渉一切しないを条件に、するわ。」

(「するわ」しか書いてないので補足しておきました。)

「君のお母さんが反対しても?」

だまって頷くユジン。

「僕も同じだ。いつか僕らは結婚する。
 だったら待つ事ない。
 もう10年待った。」

(いえ。ユジンは待ってませんから~!爆)

「チュンサンガ。。」

「もう待つのは嫌だ。結婚しよう。」

(俳優ヨンジュンさん~!私ももう待つのは嫌なんですけど~爆)

   ーホテル ユジンの部屋ー

長いソファを一人で占領しカップを持ってボケ~っとしているユジン。
チョンアさんが来てチェアに座る。(立場的には逆でしょう~!?爆)

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「理事は昨日どこへ?」

「言わないの。」

(サンちゃんとデートとかぁ~。。)

「結婚前に教育しなきゃダメよ?」

口の端で笑うユジン。

「理事、なにかあったの?」

「どうかな。。あるとすればお母さんの事。」

「誰のお母さん?」

「うちの母と彼のお母さん。」

「両方に結婚を反対されてるの。そのせいよ。」

「それで?結婚をやめるって?」

「いいえ。その反対よ。」

なんだかわからず固まって聞いているチョンアさん。

「すぐしようって」

「今、あなたが必要なのね。。」

(なんでわかるの~!?ユジンよりよっぽど理解者だ~!爆
 それに、、、全貧経じゃないんだ。。。爆)

「いいじゃない。結婚しちゃえば。
 簡単よ。
 『一緒に住む』と告知するだけ。
 大事なのは本当に愛し合ってるかどうか。
 愛し合ってれば反対なんか平気よ。
 愛してるんでしょ?だったら迷わないで。」

(ぶぶぶ、、サンちゃんの時は愛が無かったからな~爆)

『でもな~でもな~~』なユジン。

ーホテル チュンサンの部屋ー

エメラルドグリーンのような色のコートを着て
一人がけのソファに座っているチュンサン。
ジヌの研究室での事を思い出している。

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***

写真を見てしまったチュンサン。
高校生の時、ユジンの家で同じ写真を見た事を思い出す。

「この写真、お母さん?」

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「パパの写真よ。サンヒョクのお父さんも3人とも高校の同級生。
 美人でしょ?ただの同級生っていうけど
 腕を組んでるなんて変よ!恋人だわ。」

ユジンの家を飛び出すチュンサン。

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***

『ああ、、これだったんだ~。この夢だったんだぁ~。』なチュンサン。

そして昨日ミヒから聞かされた更に辛い宣告を思い出す。

***

「僕の父親は誰?」

驚くミヒ。

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「僕のお父さんはチョン・ヒョンスシなの?」

『ついにこの日がきたか~!』なミヒ。

目をまっ赤にして聞いているチュンサン。

「母さん。。!
 僕の父親はユジンのお父さんなの?」

「。。。。。。ごめんなさいチュンサン。。」

****

辛い表情で思い出すチュンサン。

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と、急にカーテンが開けられ外の光が入ってくる。

「閉め切ってなによ?」

そばにユジンが立っている。

『どうやって入ったんですか?』なチュンサン。

チュンサンの手を取るユジン。にっこりする。

「散歩しよう。」

『ええ~?寒いから一人で行ってよ~』

とはもちろん言えないチュンサン。

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ースキー場 山頂ー

綺麗な青空。下界に広がる一面の銀世界を見渡す二人。

「きれいね、チュンサン。」

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(感情こもってナス~)

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とは言えないチュンサン。

「ああ、、本当にきれいだ。。」

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「チュンサンガ。。すぐ結婚しようって本気で言ったの?」

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とは言えないチュンサン。
無言でユジンから目をそらす。

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「本気じゃなかった?
 真面目に考えて損しちゃった。」

(どう見てもあの時のチュンサンは真面目だっただろうがぁ~!爆)

「。。。。本気だよ。。
 でも、、、寒い。。。」(言ってません)

「でも、二人きりで結婚したら、誰が結婚を証明するの?
 証人がいないわ。」

(そんなのいらんだろ~!?爆)

「そんなの必要無いよ。僕らが証人だ。」

「いいわ。私、結婚してあげる。」

(「私たち、結婚しましょう」かも。。)

ハグハグする二人。

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ーサンちゃん家ー

サンちゃんが帰ってくる。

「ただいま~」

(へ?そこって玄関だったの!?爆)

「遅かったわね」

エプロンでべたべたと手を拭きながら出てくるサンちゃんオンマ。
(ぶぶぶ。。小学生か!?爆)

「父さんは?」

「書斎よ。」

書斎の前まで来るサンちゃん。
ノックをしようとすると、中から電話をしているジヌの声。

「結婚には私も反対です。」

『え?』と思いそ~っとドアを開けて話を盗み聞きするサンちゃん。

「チュンサンとユジンは結婚させない。
 ユジンオモニもスキー場に行って下さい。
 今のうちに止めないと大変な事に。ええ。失礼」

中に入ってくるサンちゃん。

「ユジンとチュンサンの結婚を
 どうして父さんが反対するの?」

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「サンヒョカ、、」

「まさか僕の為を思って?
 父さん。僕はもう平気だって言ったじゃないか!
 辛さは乗り越えた。
 僕は愛人でいいんだ!(言ってません)
  父さんが反対しないで!」

「違うんだ」

「じゃあなぜ?
 まさか、、父さんもチュンサンを。。?」(妄想です)

黙っているジヌ。

「父さん!」

諦めたように口を開くジヌ。

「そうだな。。(そうなの!?爆)
 私が反対しても仕方ないか。(そういう意味か。。爆)
 ユジンのお母さんも本当の理由は知らないんだ。」

「何です?どういう事ですか?」

躊躇しながらも話し始めるジヌ。

「理由を話したら、、二人の結婚を止めるって
 約束してくれるか?」

「父さん。。」

大きく深呼吸するジヌ。

「チュンサンは。。ヒョンスの息子なんだ。
 チュンサンとユジンは兄妹なんだよ。」

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すぐさま家を飛び出し、路駐していた車を出すサンちゃん。

ー教会 控え室(ん?ホテルの部屋かなぁ?)ー

ワイシャツを脱いでい、、、?

あれ?着ている?

チュンサン。爆

(ああ~!!この一瞬がチュンサンの最大の露出シーンだわぁ~!
 。。。って一瞬過ぎる~~!!!!爆
 ここはもち子さん渾身のジフで永遠に楽しみましょう~^m^
 極寒なのに素肌にシャツなのね~~!!!萌えるわぁ~~~^m^
 うう、、、それにしても~~!!地震速報~ジャマ~!!(T0T)
 せめてチュンサン以外のシーンに流してくれ~~!!爆)

ホテルに早くも到着してしまうサンちゃん。
(どうして今日二人で挙式をあげる事を知っているのだろう。。)

ー教会ー

祭壇の前で神妙な面持ちでユジンを待つチュンサン。
(あえて衣装には触れないでおきましょう。。)
目の前には大きなろうそく。

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『今日は、、これを使うのだろうか。。。』

身震いするチュンサン。
既に涙目だ。

入り口の扉が開きユジンが入ってくる。
おそるおそる振り返るチュンサン。
ウエストからはチェーンがたらされ、黒いコートをはおり
ヴァージンロードをドスドス歩いてくるユジン。

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不敵な笑みが一層チュンサンの身体をこわばらせる。爆

ユジンの手を取り祭壇に上がる二人。
(ん?男女立ち位置が逆のような。。?)

それを見守るファヌン様。爆

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(正しくは「神様」です。。)

後ろには巨大化した朱雀の神器が。。。

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延々と続くファヌン様の自慢話。

                   ー第18話へー       

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妄想冬ソナ第17話-障害-part4

ー繁華街ー

Barから出て、歩く二人。
『このまま一緒に逃げてくれるの~!?』とドキドキしているサンちゃん。
なんだかニタニタしているチュンサン。立ち止まる。

「僕たち。。」

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「やっと友達になれた。」

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右手を出すサンちゃん。
笑顔でその手をしっかり握るチュンサン。

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カンドーしているサンちゃん。
続けるチュンサン。

「あれから10年。長かったな。。」

チュンサンの気持ちが嬉しくて仕方が無いサンちゃん。
欲が出る。

「早まるなよ?
 お母さん達もいつかきっと許してくれる。
 みんなに祝福されて結婚しようよ。」

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(「結婚しろよ」になってます。)

「そうだね。ありがとう。」

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「それじゃ。」

(結婚の約束をしてもらったと勘違いしたサンちゃん。
 あっさり手を離す。)

「また」

行こうとしたサンちゃん。振り返る。

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「チュンサン!反対されてもお母さんには感謝しなくっちゃ!」

「なぜ?」

「君のお母さんが失恋したからこそ
 僕と恋ができた。」(ユジンって書いてあるかも)

ふっと笑うチュンサン。

「僕のお父さんと結ばれてたら、君と僕は兄弟だぞ。じゃあね」

(「僕」は「ユジン」と読むのかも。。)

はっとするチュンサン。笑顔が消える。

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にぎわう街を一人佇む。

ユジンの言葉を思い出す。

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『死んだ私のパパとあなたのお母さんは昔、、
 婚約してたの。。』

『そうなの~?ユジンと僕って。。そうなの~?』なチュンサン。

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『僕の父親は?』

『死んだのよ』

『彼は私を捨てた。私を忘れ。。死んだの。。』

(チュンサン~!死んじゃったのは、たまたま辻褄があっただけです~!)

思い出しているチュンサン。

『父は、、亡くなりました』

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ージヌの大学ー

助手がチュンサンを研究室まで案内する。

「キム先生は少し遅れて来ます。」

中へ通される。

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扉が閉められると、妙に驚くチュンサン。

勝手にブラインドを開けたり、棚に飾ってある写真を手に取ったり
結構勝手な事をしている。爆
すると、手に取った写真たてから一枚の写真が落ちてくる。
当然見る。

ドーーーーーーーンンンンンン

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自分が持っているジヌとミヒまで写っている写真の
完全版がここに~!
ユジンパパと腕を組んでいる~~~!

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逆光で真っ黒のチュンサン。とぼ、、とぼ、、と歩く。

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(高校生の時と同じだぁ~!爆)
でも、今回はミヒとパパが二人が婚約してたのは知ってたはずなのに、
なんでとぼとぼ。。?
写真で、自分の父親を勝手に確信しちゃったのかな?

そのままミヒの元へ行くチュンサン。

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ースキー場ー

仕事をしているチョンアさんとユジン。

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大きく伸びをするチョンアさん。

「ここは今週中に完成させないとね。」

時計ばかり気にしているユジン。

「なに?理事と連絡がつかない?」

「ええ。。」

「大丈夫よ。大人なんだから。行こう。」

(チュンサン。帰るって約束したんだから連絡くらいしないと~!)

ー外ー

ユジンとチョンアさんが歩いている。

「いや~。ソウルに帰ったら雪は見られないわね~」

「そうね。これが今年見る最後の雪かも」

淋しそうな顔のユジンを気遣うチョンアさん。

「来年も降るわよ!」

「でも、今年の冬はこれが最後でしょ?」

(最後最後って脚本家さん~思わせぶり~~)

「私は雪はもういいわ!」

「すぐにとけるわね。。
 何にせよ、、最後って悲しいものね。。」

ロビーに戻ってくる。

「オンニ。先に部屋に戻ってて。」

「理事を待つのね?わかった。じゃ、お先に。おやすみ!」

もう一度外に出るユジン。

雪まきマシーンを見てミニョンさんの言葉を思い出す。

『泣きたいんでしょ?
 ここなら誰にも聞こえませんよ。』

『あの時の彼は超どSだったわ~。。』と思っていると
その雪の中を歩いている人影が。。。

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『はぁ~!もの好きなどMもいたものね~!!誰かしら?』

ドMの正体を見てやろうと近付くユジン。
チュンサンだ。

「チュンサンガ!」

涙目で振り向くチュンサン。
睨みながら近付くユジン。

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(「いつ帰ったの?」って書いてあります。)

「さっき。」

「もしかして、チュンサンもここに泣きに来たの?」

「まさか。泣く事なんて。」

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(顔と台詞が伴ってません~爆)

「どうしたの?変よ。なにかあった?」

「アニ。」

(このBGMで「アニ」は「いじわるミニョン」さんを思い出す~!)

「じゃあ、なぜ?」

口をとがらせて「ふぅ~」と息を吐くチュンサン。

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「寒すぎて」

(チュンサンって肝心な事をユジンに何も話してないような。。
 同じ夢でうなされてる事も。異母兄弟疑惑の事も。
 一緒に乗り越えようとか言っておいて、結局一人でみんな抱えてる。
 ま、相手がユジンだから仕方ないか。。爆)

「バカね。。心配した。」

「ごめん。。」

ユジンを抱きしめるチュンサン。
「???」なユジン。
ユジンに気付かれないように涙を流すチュンサン。

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カンボジアの皆既日食だそうです。。。

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ちなみにこちら↓は、ダーが写メした「佐世保の皆既日食」coldsweats01sweat01

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妄想冬ソナ第17話-障害-part3

ー翌朝ー

分別ある大人なクセにまたユジンと仕事をサボる理事。
ユジンを車まで連れて来てドアをあける。

「どこへ行くの?」

「乗って」

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笑顔でそういうと運転席に回るチュンサン。
車に乗り込む二人。

「行き先は?」

「秘密。」

ムッとするユジン。

「秘密ばっかりね!」

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(ぶぶぶ~!前にサンちゃんに言われてましたっけね~~!爆)

ー写真館前ー

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車を止め下りてくるチュンサン。

「一緒に撮った写真って無いだろ?」

「あなたの写真があればって10年前すごく思った。
 今日を何かの記念日に?」

「今の記念」

「今の?」

「うん!幸福な今の記念。」

「寸止めヘタレ記念の間違いじゃないの?」(言ってません!)

「チョン・ユジンシ。中へ」

「はい。チュンサンシもどうぞ」

何気に腰に手を回すチュンサン。
二人で中へ入る。

カメラマンがポーズの指示を出している。

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「いやぁ~いい感じですよ~。
 女性は身体をもたれかけて~。
 男性は自然でいいですね~。
 女性はもっとムチを高く持ち上げましょうか~。
 男性は四つん這いのまま笑顔~~~!」(後半は言ってません)

「兄弟?ご結婚されてるカップル?」

(兄弟でそんなラブラブポーズを撮るんですかっ!?)

「どう見えます?」

「皆、その質問をされる。
 式はまだだけど愛し合ってるのをみせつけたいのかな?
 (さっき兄弟?って聞いてたのに?爆)
 それとも不倫か。。
 結婚を反対されてる恋人だ。
 どれかだろ?」

「それだけ言えばどれかは当たるよね。」

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ユジンの耳元でささやくチュンサン。
(この動作がエロイ~!
 ちなみに字幕は「さすがプロだね」です)

「ははっ。じゃあこの瞬間を残しましょう。
 いやぁ~、本当に良く似たお二人だ。
 仲がいいんですね?さ、撮りますよ。」

(そうそう~!兄弟ではありませんから~!
 思わせぶりなセリフを言わないように~!爆)

顔を見合わせて『え?似てる?そんなに?ふふふ~』と
視聴者にラブラブさを見せつける二人。

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「さ、おしゃべりはやめて。集中して~!
 女性の方~!チェーンを持っている方の手をもう少し男性にたらして~!
 そうそう!
 男性の方~。首輪がちょっとズレてますよ~!。。はい!いいです~!」

(後半はもちろん言ってまP~)

ースキー場に戻ってくる二人ー

車を止めるチュンサン。

「今からソウルへ?」

「仕事が終わったらすぐ戻るよ。」

「今日中に?」

「夜には。」

「じゃあ、私も一緒に行こうか?」

(仕事せい~~!)

「仕事があるだろ?
 ポラリスのチョン・ユジンシ」

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(君が言うか!?爆)

「ちゃんと帰る?」

「すぐにね。」

「わかった。。」

諦めてシートベルトを外すユジン。

「ねえ。今日中に絶対帰ってよ?」

何か不安を感じ、しつこく約束をせまるユジン。
安心させるように笑顔で優しく言うチュンサン。

「大丈夫。必ず帰るから。」

車を下りるユジン。ブンブンと手を振る。
笑顔で手を振るチュンサン。車を出す。
遠くなったユジンに運転席から笑顔で手を振るチュンサン。

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ーサンちゃんの部屋ー

窓際の椅子にうつむきながら座っているサンちゃん。

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(本編は動物病院で聞いたチュンサンが結婚する事を思い出しているようです。)

ーマルシアンー

サインをしているチュンサン。

「次は週末に来ます。なにかあれば連絡を。」

『もう週末まで仕事しないんですか~?
 連絡をって~、いっつも不在で連絡ついた事ないじゃないですか~!』

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と思っている部下。でも、とりあえず今は
やっとの思いでサインしてもらった書類を受け取り出て行く。

(受付嬢。いつからあんなオッサンになったんですか?爆)

ノックの音。

「はい。」

「お客様です。」

来たのはサンちゃんだ。

立ち上がるチュンサン。

「サンヒョガ。。」

(いや~ん!もう「サンヒョクシ」じゃないのね~!?
 そうイう仲なのね~!?爆)

笑顔のサンちゃん。

「一杯付き合わない?」

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一瞬何かがよぎるチュンサン。
ユジンとの「今日中に帰る約束」をすっぽかし、
サンちゃんとデートを楽しむ。

 
  ーどっかのBarー

カウンターで二人並んで飲んでいる。
目の前で揺れるろうそくを見て二人ともユジンを思い出す。(多分。)
サンちゃんから切り出す。

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「おめでとう。」

顔を上げサンちゃんを見るチュンサン。

「結婚するって聞いたよ。」

ふっと笑うチュンサン。でも言葉が出ない。

「最初に祝いたかった。」

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『え。。お祝いしてくれるの?僕たちの事を?』

と思っているチュンサン。

「誰より先におめでとうを言いたくて。それで来た。」

(そのわりに何だよ~その指輪~!爆
 はっ!それはチュンサンからのプレゼントかしら!?爆)

「サンヒョガ。。」

「本心だよ。」

「ありがとう。。本当に。。」

「ユジンを泣かせないって約束は守ってる?」

「いいや。。毎日泣かせてる。困ったな。。」

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何故かうっとりと言うチュンサン。

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羨まし過ぎのサンちゃん。
陶酔しているチュンサンの横顔に見とれる。

「どうした?」

「お互いの母親に反対されてる。」

「ユジンも僕も母親しかいないのに、、
 どちらも反対を。。」

そう言ってグラスを口にするチュンサン。

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切に願うサンちゃん。

「反対される理由は?」

「キム・ジヌシから聞いてないのか?
 僕の母と君の父親とユジンの父親は親友だったんだ。
 それに、僕の母とユジンの父親は婚約してたって。」

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「僕らの親も僕らのように。。。
 そして僕の父も僕のようにあぶれた。。(言ってません)
 はっ。。不思議な縁だね。」

「本当に不思議な巡り合わせだ。。」

(脚本家のせいです。。)

「駆け落ちすれば?」

ちょっとうつろな目でサンちゃんを見るチュンサン。

(いや~ん!誘ってるの~!?爆)

「僕ならそうする。愛さえあれば、親も友達も捨てて、、
 あなたと逃げる。」(「あなたと」は言ってません)

ふっと笑うチュンサン。

「そうしようか。。」

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「でも、、なぜか不安なんだ。。」

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「どこに逃げても、何かが追ってくる。。そんな気が。。
 なぜだろう。。」

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寺篭りじゃないやん!

7/18の王子だそうです~爆

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珍しくチェックのシャツだわっ!heart04

綺麗な頬から顎にかけてののラインと右手・・heart04heart04

あっ、皆さん~

しばらくパソ落ちしててすみません。。

実は、実家に行っていました

で~武豊さんが来られるという事で、小倉競馬場に行ってきました~

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小さ過ぎっsign03爆~~

ところで、明日の皆既日食、見られるでしょうか?

お天気が心配ですね~

王子も寺(には居ませんから~爆)から見るのかなぁ~?

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王子は「国内の寺院で執筆中」だそうです~

ペ・ヨンジュンが韓国紹介書籍「韓国の美」(仮題)の執筆のため外部と連絡を絶ったまま潜行中だ。所属事務所にも居場所を知らせず、担当マネジャーと一緒に動きながら詰めの執筆作業に没頭している。最近は携帯電話もつながらない奥地の寺院にいると伝えられている。

  ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFの関係者は「日本での出版日程が9月に決まり、最後の執筆作業を急いでいる。1年以上かけて取材した韓国に関する内容を総整理する重要な時期であるだけに、外部との連絡を絶って執筆に没頭している」と伝えた。

  また「どの地域にいるのかは所属事務所側も把握していない。携帯電話がつながらず、ほとんど連絡が取れない状態だ。重要な業務については、同行中のマネジャーが公衆電話を使って連絡してくる」と説明した。

  ペ・ヨンジュンは韓国の文化と自然を世界に知らせるという趣旨で昨年から「韓国の美」を執筆している。韓国民族衣装とキムチ・漆細工など伝統文化から映画・コンサートなど現代文化までさまざまな韓国文化を扱う予定だ。ペ・ヨンジュンは現場に足を運んで体験し、写真も自ら撮影しながら取材に集中してきた。

ぶぶぶぶ~~

寺って。。。ホテルではダメだったのでしょうか!?

あっ!色即是空ですか~!?

そこまでして「本」を書かなければいけなかったのでしょうかぁ!?爆~

今更ですが、、やっぱり王子って相当な変わり者でしたね~

まぁ、、そんな変わり者を好きになってしまったのは

自分だから仕方ないですね~

イヤならファンを止めればいいだけの事ですし。。。

私がファンをやめたからって、何~~の影響も無いことですしね~~

いよっ!王子!煩悩を断ち切って、とことん頑張れ!!どはははは~~~
   

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公式HPの先行予約は20日迄だそうです

もう申し込まれましたか?

私は、申し込みました~~scissorsscissors

Main

Main2mmmm

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

すずribbonの学校の近くに変質者が出たそうです~sweat01

ribbon「何~~も着てなかったとってsign03

virgo「そうね、気い付けんばいかんね~」

ribbon「あんね、パンツも穿いとらっさんかったとってよsign03

virgo「いや~ん、気持ち悪かね~」

sports「もし、その人がヨン様やったらどうするsign02

virgo「や~んspaヨン様やったら嬉しかぁ~heart04

  じっと見るに決まっとるやん~~~heart04

sportsribbon「・・・・・・・・・・・」

virgoはっ!bomb「冗談たい!冗談!いくらヨン様でも。。モゴモゴモゴ」

┐(´д`)┌ヤレヤレsweat01sweat01ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…sweat01sweat01

皆様~暑さが大変厳しゅう御座りまするが

お身体にはくれぐれもお気をつけ下さいませませ~~

1mm

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妄想冬ソナ第17話-障害-part2

    ースキー場ホテルの改装中の現場ー

先に帰って来たチュンサン。
様子を見に来る。

「帰りました」

「あれ?ユジンさんは?」

「明日戻ります。間に合いそうですか?」

「さぁ、、ダメなら蛍を放します。あはは~
 これで結婚できたらお礼を弾んでよ?」

「そうですよ~期待してますからね?」

奥からチョンアさんが出てくる。

「それから、これ。ご依頼の服です。
 ソウルまで行きましたよ!」

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(あ~あ。。理事と違ってみんな忙しいのに。。^^;)

「ありがとうございます。
 ご恩は一生忘れません。」

(おお~!チョンアさん、これでチュンサンが一生忘れられない存在に昇格~!?)

「そうだ。実家への挨拶は?」

「ユジンのお母さんはなんて?」

立て続けにイタいところを聞かれるチュンサン。
なんとか笑みを浮かべながら

「大丈夫です。」

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ーユジン実家ー

「こんな話をする事はないと思ってたけど。。
 あなたのお父さんと、いつも散髪に失敗しているサンヒョクのお父さんと
 カン・ミヒさん。。
 この3人は幼い頃からとても親しかったの。
 大人になり、あなたのお父さんとカン・ミヒさんは婚約した。」

(そうだったの~!?「捨てられた」はミヒの妄想ではなかったんだ。。)

「婚約ですって?」

「私とお父さんが出会って結婚する前の話。。」

(じゃあオンマの略奪結婚でもなかったわけだ。。)

「二人は婚約者だったのよ。。」

険しい表情で聞いているユジン。

「カン・ミヒさんの執着が、どれだけ私たちを苦しめたか。。
 結局、、彼女は自殺未遂を起こし、それ以来縁も切れたけど。。」

「自殺騒ぎ。。?」

「ええ。。入水自殺を図って。
 サンヒョクのお父さんがかろうじて助けた。
 私はカン・ミヒさんを死ぬほど苦しめたのよ。。」

(ユジンパパ、、どうやってミヒと別れたんだろう。。)

「彼女が反対するなら、、従うしかないわ。。」

(反対しなくても、ミヒのところに娘を行かせたくないよね~)

「オンマ、、」

「彼女は命を絶とうとしたのよ。。
 私たちを一生恨むと言って故郷を去って行った。。」

(コワすぎ~~!単なる逆恨みじゃん~!
 パパが幼なじみのミヒと婚約までしておきながら
 別れたのはどうしてなんだろう?)

「そんな人が、、あなたを嫁に迎えると?
 無理よ。。」

(仰る通りです。。
 姉弟疑惑が晴れても、ミヒがいる限り
 この二人の結婚はオンマの立場では反対です。)

「ダメなの。。この結婚は絶対に許されない。。」

ーユジンの部屋ー

3人の写真を見ているユジン。

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ースキー場ホテル チュンサンの部屋ー

ソファーに横になり眠っているチュンサン。

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(なんで寝ている時もメガネ。。?)

ユジンの怨念がとどいたのか、うなされたようにガバっと起き上がる。

『こ、、こわいよう。。。ぶるぶるぶる。。』

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洗面台で顔を洗うチュンサン。

(まさか、洗顔中もメガネ。。?爆
 あ、外してた。。^^)

濡れた自分の顔にうっとりする。

171    

ー翌朝ー

ユジンがチュンサンの部屋をピンポンダッシュする。

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ーラウンジー

次長とチョンアさんがお茶している。
ユジンが来てチュンサンの居所を聞くと
カフェだと教えてくれる。

ーカフェー

ドアを開けると部屋は真っ暗だ。

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戻ろうとするとパッと電気がつく。
驚き振り返るユジン。

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内装が終わっている。(次長~お疲れ様~)
1つだけ置かれたテーブル。きれいにセッティングされ
椅子にはウエディングドレスがかけられている。

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静かに近付くユジン。
しかしドレスには見向きもせず、テーブルの上のロウソクをガン見する。

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奥から笑顔でチュンサンが登場~

『いいところに来たじゃない~!』なユジン。

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笑顔が凍るチュンサン。

食事を始めている二人。
(朝からガッツリ食べますね~!爆 。。。あれ?夜になってる??)

「ありがとう。おいしいわ。でもなぜ?」

リハの時より早口でセリフが言い終わってしまったので
まだお口がモゴモゴのチュンサン。
焦って飲み込む。

「理由は二つ。
 1つはプレゼント。君が作ったカフェだ。(随分狭いような。。^^;)
 最初の食事は君にプレゼント。」

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「そう。でもここはあなたと二人で作ったのよ。
 私一人に責任を押し付ける気?」

「とととと、、とんでもないっ!
 責任者はボクですから、全ての責任はボクにあります!
 ですからどうぞご安心を。。。」

(「よくわかったね」って字幕にあるようですが。。)

「これからも二人で作っていこう。
 一緒に見て、考えて、何かを感じて。。(いや~ん)
 ずっと一緒にいよう。いいね?」

「うん。。でも頼み方がちょっと気に入らないわね。(言ってません)
 じゃあ、この席を用意してくれた2つ目の理由は?」

「んんんんんん。。。秘密。」

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「あんだって~!?だったら最初から『1つ』って言いなさいよ~!」

テーブルの上にあった赤いろうそくをチュンサンの手にたらすユジン。

「ひぃぃぃぃぃ~~~~~!!!!」

。。。。という声が聞こえて来たかは定かではないです。

ー外 なぜかすっかり夜。ー

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カフェを出て外を散歩する二人。(似たようなコートだなぁ、、)
ユジンがコートのポッケから何かを探り当てる。
行きつけのゲーセンのコインだ。(多分違うと思います)

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「前に映画で見たわ。コインで結婚を占うの。
 表が出たら結婚できる。裏が出たらできない。」

「それで?映画はどうなった?」

「表が出て結婚した。」

「占う?」

「私、運がいいから絶対に表が出るわ。見てて」

コインを投げる。。。で、チュンサンがキャッチする。

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『あんだよ~邪魔すんなよ~!』なユジン。

「映画よく見てた?」

ポッケから小銭を出してユジンのコインと重ねるチュンサン。

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(で、表?裏?どっちだったの?爆)

「あのコインは、張り合わせて、両面が表だった。
 もしも裏が出たら結婚しないつもりだった?」

「そうじゃないけど。。。」

「お母さんは、、あの後何て言ってた?」

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黙って歩き出してしまうユジン。

(でた~!ダンマリ~~爆)

「僕たちの結婚は許さないって?」

引き続き黙秘権を行使するユジン。

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「そうなんだね。。大丈夫。実はそんな気がしてたんだ。
 二人で説得しよう。」

『てか、そっちのお母さんを説得した方がいいと思うんですけど~』なユジン。

「秘密にしてた2つ目の理由を教えようか?
 二人で乗り越えようという団結式のつもりだった。」

「私ね。。」

振り向くチュンサン。

「ママから色々な話を聞かされたの。」

「??どんな?」

「あなたのお母さんがチュンチョンに来たって。」

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「僕の母が?どうして?」

「実は、、昔、ママがうらやんでた女の人がいたの。
 きれいで才能もある、そんな人よ。
 でも、その人は私のパパをとても愛していて
 ママは辛かったって。
 その女の人が、、あなたのお母さんなの。」

「。。。。。。何?」

「だーかーらー!(言ってません)
 死んだ私のパパとあなたのお母さんは昔、、婚約してたの。。」

表情を変えず聞いているチュンサン。

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「それで、うちのママもあなたのお母さんも
 結婚に反対なの。」

深くため息をつくチュンサン。

「私たち。。。どうしたらいい?」

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答えられないチュンサン。

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ーホテル 廊下ー

手をつないでいる二人。

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と、「誘ってオーラ」を出しているユジン。
ユジンの部屋の前まで来る。
鍵を開けるのにわざと戸惑う。

「ユジナ。。」

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期待一杯の目でチュンサンを見るユジン。

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「きっとうまくいく。大丈夫だよ。」

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『うん。大丈夫ね。だからこのまま。。』

もう誘いまくりの目でチュンサンを見つめる。

「僕がきっとうまくいかせてみせる。
 だから君は何も心配しなくていい。かわった?」

『うん。だからこのまま。。!!』早く夢の世界へ行きたいユジン。

「ええ、わかったわ。。」

誘ってくれる気配がないのでガッカリして部屋に入るフリをするユジン。
チュンサンに腕をつかまれる。

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なんとか冷静にチュンサンの顔を見るユジン。

チュンサンが自分に一歩近付いてくる。
そしてほっぺに右手を伸ばす。。

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なユジン。

親指でユジンの目から出たよだれを拭くチュンサン。

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きたないのでそのまま髪を撫でるふりをして手を拭く。

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耳にもちょっと触れてユジンをすっかりその気にさせる。
もう陶酔状態のユジン。
チュンサンも押さえているものが溢れ出しそうだ。
(目線が唇に~~~!!!!いやん~~!!)
左手もユジンの首に触れる。

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と思っているユジン。
オッケーサインの笑顔を見せる。ユジンの目線もチュンサンの唇だ。

ここでなぜか怖じ気づいたチュンサン。力ない笑顔。そして
両手を名残惜しそうにユジンからおろす。

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むくれて部屋に入るユジン。

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閉まったドアの前に佇むチュンサン。

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  ーヨングクの動物病院ー

チンスクが遊びに来ている。

「じゃあ、二人は本当に結婚するのか?」

「うん」

「そうか、、いつかはすると思ったけど
 いざとなると複雑だな。サンヒョクも気になるし」

「僕なら平気だよ。」

突然のサンちゃんの登場に驚くチングク。

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「サンヒョカ。。」

なぜか立ち上がるチンスク。

「音も無く入るなよ~!お前は幽霊か?」

「あの二人、結婚するの?」

「そうみたい。。日取りはまだ。。」

「決まったら真っ先に僕に教えるさ。彼がね。。(言ってません)
 でも、、よかったな。。本当に。。
 僕は彼の遺伝子を残せないし。一生愛人でいるよ。(言ってません)」

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『ああ、、私たちの出番、もう終わっちゃったよ~』

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とヨングクの方を見るチンスク。
現場に朝5時入りし、8時間待たされ1分の出演時間。
やるせないヨングク。つい大きなため息をつく。

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ーホテル チュンサンの部屋ー

広いベッドで眠っているチュンサン。
ピンクのパジャマって。。。ぶぶぶ。。

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(ん?隣の枕に使った形跡が。。。そして布団がめくれている。。
 誰かが隣で寝ていて、そこから抜け出たような。。。はっ!
 まさか、、サンちゃん!?だから、さっきの愛人宣言!?爆←してません。)

なにやらうなされている。

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夢の映像が流れる。

草原を走る白いパフスリーブのワンピースを着た女の子。
なぜか低い笑い声が聞こえる。
振り返る女の子。
笑顔のサンちゃん。

『はっ!!!』

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目が覚めるチュンサン。既に涙目だ。
起き上がり、大きく息を吐く。

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こめかみから流れ出る聖水。(汗です。爆)

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『こわいようこわいよう~~。。』

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注:見ていたのはいつもの夢です。

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酔った勢いで。。。

ポチッとしてしまいました~~coldsweats01

Photo

side-hyororin

Y05

では動かないようですので、こちらに持ってきました~

Kinenk

- work of chiro -

カムサハムニダー

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妄想冬ソナ第17話-障害-part1

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ーチュンサンのマンションー

夜。

夢を見ているチュンサン。
過去の画像がフラッシュバックで流れる。

うなされてガバッと起き上がるチュンサン。
暗闇に浮き上がるチュンサンの横顔。

ー翌朝 マルシアンー

ユジンがバタバタと駐車場に入ってくる。
また待たされているチュンサン。

「また遅刻だ」

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「ごめんなさい」ではなく、ガンを飛ばすユジン。

(どうしてこの人はこう時間にルーズなんだろう。。)

「次長達は?」

「先に行った」

(どんだけ遅刻したんだ!?
 それなのに、「すみませんでした」はナシ!?
 仮にも取引先の理事を待たせておいて!?)

「目が赤いわ。寝不足?」

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「いや、よく寝たよ。」

疑いの目のユジン。

(だったら運転代わってあげなさい~!)

「本当だってば~!ユジンの夢を見ながら。行こう。」

(考えてみれば教会でちうしてルンルンなはずなのに
 あんな夢にうなされるチュンサンもかわいそうだなぁ。。)

ースキー場ー

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次長とチョンアさんがホテルに入ってくる。

「すごい風ね~。二人はまだ?」

「どこかへ消えたかな?」

(ぶぶぶ~。理事は神出鬼没ですからね~爆)

「そんなこと。ユジンにも理事にも分別があります。」

(あるのか~!?いつもサボってどっかへ消えちゃいますが。。爆)

「そう?たまには消えてくれれば、
 ばあやとじいやにも進展があるかも。」

「は?何言ってるんですか?あ~やだやだ」

「う、、自分の顔、鏡で見ろよ!」

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(次長~どはははh~~がんばれ~)

ーホテルの外ー

手をつないでのんびり歩いているチュンサンとユジン。

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(どははは~~やっぱり分別ナシです~爆)

「すてきね」

「雪が?」

にっこり頷くユジン。

(ここは「あなたが~!」って言って欲しかったんじゃ。。?爆
 ま、ユジン様が思うようになるわけないか。。)

「ユジナ。覚えてる?
 僕たちここでケンカしたよね?
 また戻ってくるとは。。」

(ん?どんなケンカでしたっけ?^^;)

「私はここが懐かしかった。
 雪も風もミニョンだったあなたも。
 ここはまだ冬ね。」

「春は嫌?」

「嫌だった。
 10年前、あなたを失ったのも
 冬が終わる時だった。」

(え!?事故にあったのは大晦日だったんじゃ。。?)

「だから今度も冬が終わったら全部消えちゃう気がして。」

「大丈夫だよ。消えたりしない。」

「約束する?」

「するよ。」

立ち止まりにっこり微笑み合って向かい合う二人。

「僕たちは、二度と離れないんだ。」

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(ああ、、あなたはチュンサンではないですね?
 ミニョンさんでしょう~?)

大きく2回「よしよし!」と頷くユジン。
大満足だ。

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ーどっかのカフェー

ユジンオンマ。神妙な面持ちだ。

「申し訳ありません。
 会わせる顔が無いのは承知の上ですが。。」

相手はジヌだった。

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「お気になさらず。
 結婚がダメになったのも運命でしょう。
 今もユジンの事は娘のように思っています。
 ところで、今日はどんな御用で?」

言い出しにくそうなオンマ。

「どうぞ言って。」

「カン・ミヒさんが私を訪ねて来たんです。」

「なぜミヒちゃんがあなたのもとに?」

「サンヒョクから聞いてませんか?
 すみません。
 ユジンと彼女の息子さんがお付き合いを。。」

不自然なくらい目を丸くするジヌ。

「チュンサンとですか?」

「ご存知ですか。。」

「それじゃ、、チュンサンとユジンが
 お互いに好き合ってるんですか?」

あまりに驚いているジヌに申し訳ない気持ちのオンマ。

「申し訳ありません。。」

「ミヒちゃんは何て言ってます?なんて?」

(どははh~~気になるジヌ~~爆)

「二人の仲を反対してくれと言われました。
 『二人は絶対に結婚できない』と。。」

『げ~!やっぱチュンサンはヒョンスの子なんだ~!!』
と確信するジヌ。

ーオンマ、帰りの車の中ー

ジヌの言葉を思い出している。

「私も同感です。
 あの二人の結婚は絶対に許されない。」

複雑な思いのオンマ。

(まだオンマはジヌが反対する本当の理由を
 知らないのですよね、、)

ージヌの自室ー

ミヒと会う為にアポを取ろうとしたが
失敗に終わる。

ミヒ、ヒョンスと3人で写っている写真を手に取り
チュンサンやミヒの言葉を思い出している。

「僕の父は亡くなっているから。。」

「二人は絶対に結婚できないと。。」

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なジヌ。

かどうかは不明。

ースキー場ー

やはり分別のない理事とユジン。
またサボって遊び回っている。爆

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ゴンドラに乗り頂上に行く。

石を積み上げて何やらお祈りをしている。

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「何をお祈りした?」

「ずっと一緒にいられますようにって。あなたは?」

(どはは~そんなにかわいく言ったんですか?
 『神様~わかってんでしょうね~!?あん?』じゃないの~?爆)

急にフラれて焦るチュンサン。
実は『寒いよ~早く帰りたいよ~』だったのだが
それは言えないので。こう言う事にした。

「同じだ」

微笑み合う二人。

『よかったぁ~!バレなかった。。』と

安堵の表情のチュンサン。

『手が冷たいからあっためてよ!』と言わんばかりに
両手をこするユジン。
本当は自分も冷たいのだが、我慢して包むように握ってあげるチュンサン。

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『なによ!そうじゃなくてカイロを出しなさいよ!』と
ポッケのカイロを取られるチュンサン。
ついでに手袋も取り上げられる。
極寒のどM修行が続く。。(あ、妄想冬ソナですから~爆)

チュンサンから奪ったカイロを自分のポッケに入れ、そこに手を突っ込むユジン。
反対の手はチュンサンの手を握っている。

『カイロと手袋、返してくださいよ~~』

と泣きを入れるチュンサンの右足に
ひざ蹴りを一発食らわすユジン。(ここは本当に入れている。爆)

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と苦行を強いるユジン。

木の枝の雪をちょんっと触るチュンサン。

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なユジン。

雪玉をチュンサンの後頭部にぶつける。
やっと手袋を返してもらえたチュンサン。

ちょっとだけ反撃の振りをしてみる。

が、女王様の逆鱗に触れてしまい背中に直に雪を入れられ
顔面も雪で塗りたくられる。メガネがこわれそうだ。

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(この際、外してください~!!)

その上正面からも浴びせられる。

ところがここでチュンサンのどSの血が目覚める。
岩のように大きな雪のかたまりを4発も女王様に浴びせたのだ。

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でもその度にとろけそうな笑顔でユジンを抱きしめる。

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さすがのユジン様もこれには勝てない。。。と思いきや
それでも距離にして20cmしか離れてないチュンサンの顔面に
雪玉を連射する。

雪を食べ合ってちゅう~~~~って、

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もう勝手にどうぞ。。(耐えろ!全貧経!)

ゴンドラを下りてくる二人。

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ああ~もう~勝手にどうじょ~~~~~

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(早くチンスク出て来ないかなぁ~~爆)

ー改装現場ー

一応仕事っぽい事もしている二人。と次長とチョンアさん。

現場の人。
「この梁は全部取って。。」

「ここから全部」

指を指すチュンサン。

(え。。そんなに取っちゃって強度的には大丈夫なんですか、、?
 と心配な視聴者。爆)

『崩れるんじゃん?』な目のユジン。爆

ー別の現場ー

薄暗い中、チュンサンとユジンのふたりっきりだ。
仕事に精を出している振りをして何かを期待しているユジン。

手持ち無沙汰で歩き回るチュンサン。
何かを見つけ近付く。(萌え~~~!!!)

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「チュンサンガ。照明はいつ出来る?」

(うう~理事に対して馴れ馴れしすぎるぞ~!!
 公私混同だぞ~~!!!ええ。やっかんでます。爆)

顔を上げるユジン。チュンサンが見当たらない。

そこへ「初めて」の1フレーズが流れてくる。
チュンサンだ。
(いやぁ~ん!暗いところで弾くのが好きなのね~!?爆)

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「初めて」は途中でやめ、(え~?どうして~?)

「新婦入場」

と言うと「結婚行進曲」のイントロを弾き始める。

『ふふん。もうその気になってるのね。
 いいわ。付き合ってあげるわ』なユジン。

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一歩一歩ピアノを弾くチュンサンに近付いていく。

(あ~もう~!チンスクはまだぁ~?爆)

すっかりその気になって歩いていたユジン。
ピアノが止まってしまってキレる。爆

「やめないで最後まで弾いて!」

「チュンチョンに行こう。」

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「ん?」

「ユジンのお母さんに会って、許しをもらおう。ん?」

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なユジン。

『またサボる気か~!?』な視聴者。

   ースキー場のマルシアン事務所ー

バタバタと忙しくしている次長が資料を抱えながら理事室に入ってくる。
出かける支度をしている理事。

「あれ?お出かけ?」

「はい。後をお願いします。」

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(出た~!理事~~!爆)

「チュンチョンに行くので。」

「チュンチョン?どうして?」

「ユジンの実家へ」

「ああ~。ついにシモベ人生?」

(「ついに年貢を納める?」って書いてありますが
  どっちも同じか!爆)

鼻で笑うチュンサン。

「先輩にお願いがあるんですけど。」

訝しげな次長。

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(忙しい時に、プライベートで面倒なお願いまで、、、^^;
 次長に何から何まで頼り過ぎ~~!爆)

ー改装途中の一室ー

次長が何人かの作業員を連れてくる。

「この場所だ。
 お願いがあるんですが、こことここを全部
 今日中に変えたいんです。」

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(ああ、、予定外な仕事のお願いをしなければならない次長。
 現場とわがままで仕事しない理事の板挟みになって
 ストレスで倒れませんように。。。(T0T))

ーユジンの実家ー

極狭な道に堂々と路駐するチュンサン。
車から降りる二人。

「なんだか緊張する。」

「大丈夫。ママも気に入ってくれるわ。
 私の好きな人だもの。」

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チュンサンの手を取って玄関に向かう。

ーリビングー

本当はユジンに渡したくない不機嫌顔のオンマ。

二人の顔を見ようとしない。

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(今日のお茶も白湯なのか。。?爆)

「オモニ。ユジンさんと結婚させて下さい。」

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と思っているオンマ。

「オンマ、お願いします。」

「必ず幸せにします。どうか許して下さい。」

頭を下げるチュンサン。

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「こんな風に。。急に来られても困ります。」

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『だめなの。。?』な目のチュンサン。

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「オンマ。。!」

「お引き取りを。」

とまどうチュンサン。

「僕が、、気に入らないんですね。。?」

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なオンマ。

「娘さんを苦しめた、という事になってるから。

 (「苦しめたから」って書いてあるかも、、)

 当然だと思います。
 でも、認められるよう努力します。
 努力しますから、どうか、、」

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すがるような萌え萌えの声に耐えきれなくなったオンマ。
チュンサンを見る。そしてポッとなる。爆

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が、なんとか母の威厳を保つ。

「そんなに、、そんなに簡単な事じゃありません。
 ユジンと話すので、お風呂でもどうぞ。。
 じゃなくて、お帰りを。」

立ち上がるオンマ。寝室に入ってしまう。

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ー実家前ー

とぼとぼと絶壁階段を下りてくる二人。

「ユジナ」「チュンサンガ。。」

同時に話しかける。

「大丈夫?」「大丈夫?」

同じ事を言う。
力なく微笑む二人。

「ああ。大丈夫だよ。僕は大丈夫。」

そう言ってユジンを抱き寄せるチュンサン。

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「うそつきね。心臓がドキドキしてる。」

(どれどれ~??ワタスもひとつ。。)

身体を静かに離すユジン。

「ショックでしょ?」

ふっと笑うチュンサン。

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「安心して。ママは私が説得する。
 サンヒョクを気遣って賛成できないだけよ。
 心配はいらないわ。わかった?」

「うそつきだな。
 震えてる。君も心配なんだろ?」

(ちがうちがう~!寒いだけだって~!爆)

もう一度抱き寄せるチュンサン。

「なぜこんなに不安なのかしら。」

「きっと大丈夫。」

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(きゃぁ~!エロいわ~その首に回した左手~!)   

ーオンマの寝室ー

机の下にチュンサンカップを隠し持っている。爆

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「オンマ、私、他の人じゃダメなの。
 チュンサンじゃないと。
 私、あの人しか考えられない。
 あの人しか私のシモベへの扱いは耐えられない!」(言ってません)

突然大きな声を出すオンマ。

「なぜよりによってあの人なの!?
 辛い目に遭うわよ。
 ミヒの異常な行動や彼を愛する私からの嫌がらせ等々。」(言ってないです)

「あの人となら何でも乗り越えられる。
 どんな辛さにも耐えさせる!」(「耐えられる」って書いてます)

「ママが反対でも?」

「オンマ、、」

「。。。。私が彼を諦めても(「許しても」ってなってます)
 カン・ミヒシは絶対に許してくれないわ。
 だから結婚は認められない。」

「どういうこと?」

机の下のチュンサンカップ。。ではなく、
ジヌミヒパパの3人の写真を見せるオンマ。

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写真を見て、驚いた顔でオンマを見るユジン。

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ゴシレおにぎりin七夕~&韓国語DS

プルコギは売ってませんでした。。。shock

だからって、、、辛子明太子を買わなくても。。。coldsweats01sweat01

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今日のビビンバriceballは、具も多くて韓国テイスト~scissors

ぺ・ヨンジュン、日本で韓国語教育ゲーム出荷
2009/07/07(Tue) 09:20

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俳優ペ・ヨンジュンが参加した「ペ・ヨンジュンと学ぶ韓国語DS」が日本で出荷され、6日から予約販売に入る。

「ペ・ヨンジュンと学ぶ韓国語DS 」は毎日30分、韓国語を話す、聞く、書くことと実用会話を通じ韓国語を学ぶことが出来るようになっている。「韓国語DS」にはペ・ヨンジュンの姿に似たキャラクターが登場し、実際のペ・ヨンジュンの声や写真、映像が出て各段階ごとに学習者の勉強を助ける。またTOPIK(韓国語能力試験)の問題などの学習プログラムや興味深い学習ゲームなどが収録されており、より楽しく簡単に韓国語を勉強できる方法を提示している。

ペ・ヨンジュンは外国人のために韓国語の勉強を手伝うというニンテンドーのプログラム開発の趣旨に共感し、快く参加した。出荷前のプログラムに直接、使用された映像や写真撮影、声のダビング作業に参加した。特にペ・ヨンジュンはドラマ『冬のソナタ』でアジア各国、エジプト、トルコ、アメリカ地域などにも韓国語の学習旋風を起こした韓流の中心であり、ペ・ヨンジュンが参加した韓国語DSが、韓流ファンにさらに大きな関心を集めるものと思われる。

ペ・ヨンジュンの所属事務所関係者は「ペ・ヨンジュンは現在執筆中の本にもハングルの優秀性に対する考察と自身の意見を収めるほど、韓国語に対する自負心と愛情がすごい」とし「韓国語を広く知らせるという趣旨に心から共感し、全ての作業に楽しく参加した」と明かした。ハングルニンテンドーDSは、28日に日本の放送、新聞、雑誌など有力メディアを招待した中、出荷記念制作発表会を開催する予定。[写真=BOF]

欲しい。。。catface

★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜★゜・。。・゜゜・。。・゜☆゜・。。・゜゜・。。・゜

↑看板を「七夕バージョン」にしてみました~night

「愛のミルキーウェイで王子に逢いたいheart04なぁ~んちってbleah

Mw2 

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妄想冬ソナ第16話 -父の影- part5

ーサンちゃん家ー

もともとユジンを気に入ってなかったサンちゃんオンマ。
この時とばかりサンちゃんに自分が気に入った子とのお見合いを勧める。

サンちゃんに写真を見せているオンマ。

Cap001

「今は留学中ですって。お似合いだと思うわ。
 一度会ってみない?」

「当分そんな気にはなれないよ。」

「だめよ!あなたがすさんで飲み歩く姿は見たくないの!
 ユジンは忘れて結婚なさい。」

(オンマ~わかってないなぁ~爆)

「母さん!」

「自分で探すならおせっかいは焼かない。」

(ホントか~!?爆)

「こんな事されても辛いだけだ。
 僕にはあの人が。。!!」(そこまでは言えないサンちゃん)


サんちゃんの手を取るオンマ。

「サンヒョガ。とにかく一度だけでも会ってみて。」

「すみません母さん。聞かなかった事にするよ。」

二階に行ってしまうサンちゃん。。。ん?
階段を上がったところで座り込むサンちゃん。(見えちゃってます。爆)

Cap006


様子を見に来たジヌ。オンマが持っている写真を見る。

「余計なおせっかいだ。わかってやれ。」

「息子があんな状態で平気なの?
 かわいそうだわ」

「自分で決めたんだ。何をしても無駄だよ。」

そういって写真を返すとサンちゃんの様子を見に二階へ上がる。

ーサンちゃんの部屋ー

相変わらず暗い部屋で妄想に浸っているサンちゃん。

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ノック音で我に返るサンちゃん。

「はい」

「少しいいか?」

「もちろん、座って」

「お前も。」

「サンヒョカ。。お前、辛くないか?
 辛いよな。黙ってるが、愛する人と別れるなんて簡単な事じゃない。」

「父さん。僕は運命なんて信じなかった。
 でも、、あるんだ。。
 ミニョンさんに会ったら、、あ、チュンサンに似た人ね。
 実は、チュンサンだった。。」

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身を乗り出すジヌ。

「事故で死んだと思ってたら記憶喪失になってたんだ。
 だから。。」

「それじゃあチュンサンは生きてたって事か?
 あのときスキー場で会ったミニョンさんって人が。。」

「はい。あの人がチュンサンなんだ。。」

『生きててくれたのっっ!?』


かなりショックを受けているようなジヌ。

「そうだ。チュンサンのお母さんはカン・ミヒさんだよ。」



『えええっっ!?』


更にショックのジヌ。

「チュンサンとも話したけど、、不思議な縁だよね。」

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脂汗たらたらなジヌ。

「父さん。どうしたの?顔色が悪い。」

「いや。大丈夫。
 疲れてるだろう。お休み。」

部屋を出るジヌ。
よたよたとやっとの思いで階段を下りてくる。


『マジで~?マジでミヒちゃんの子~!?チュンサンが~!?』なジヌ。


ー翌日ー

ミヒの事務所を訪ねるジヌ。

「先生は明後日戻る予定ですが。」

「急ぎの用なんだがすぐ連絡は取れませんか?」

ー日本ー

打ち合わせ中のミヒの元にスタッフが電話を持ってくる。

「誰?」

「さあ。急用だとか。」

「もしもし。
 あなたが、、急用って。。。何なの?」

「君の息子が。。チュンサンって事、なぜ隠してた?」

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『やべっ!』なミヒ。開き直る。

「話す必要無いでしょ?」

「まさか、、あの子が私の子だから、、黙ってたのか?」

「な、、なにを言うの!?」

「あの子は、、私の子か?そうなのか?」

「ち、、違うわ!違うに決まってるじゃない!」

(ウソがヘタね~爆)

「それじゃあ、誰の子なんだ?父親は誰だ?」

(ジヌにそこまで聞く権利ナシ~爆)

「関係ないでしょ!忙しいから切るわよ!」

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動揺しまくりのミヒ。
『う~む。。』なジヌ。

『うーん。。やっぱり僕とミヒちゃんの子なのかなぁ。。
 あんなにかっこいいのに。。。』

と事務所の階段を下りてくるジヌ。
そこへヒマを持て余しているチュンサンが上がってくる。(ドラマね~爆)

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ジヌに気付きにっこり笑って会釈する。

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胸キュンのジヌ。

「母になにか?」

「うん。でも君ともデートしたいな。」(言ってません)

ーカフェー

チュンサンを目の前にしてドキドキのジヌ。
もじもじしている。

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「サンヒョクに聞きました。
 母と同級生だそうですね。」

「君は。。本当に。。カン・ジュンサンなのか?」

食い入るように見つめてくるジヌに引きつり笑いのチュンサン。

「はい。僕がカン・ジュンサンです。」

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「はぁ~。。信じられない~~!」

うっとりと感激するジヌ。

「実はお聞きしたい事があったんです。」

何を聞かれるかビクビクのジヌ。

「ど、、どんなことかな?」

「昔、僕が訪ねて来たと言ってましたね。」

「ああ、、そうだったが。。」

「もしかして、、そのとき、父の話をしませんでしたか?」

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核心を突かれてしどろもどろのジヌ。

「ア、、、アボジ、、、、?」

「はい。父です。
 母と親しかったと聞いて、おそらく僕が父の事を尋ねたと思うんです。
 僕の父が誰だかご存知ないですか?」

自分の目をまっすぐに見つめ柔らかく話す、そのあまりに素敵なチュンサンに
完全に酔ってしまっているジヌ。
胸の高鳴りがおさまらない。

「そ、、そうだな。。
 僕が知っている人物だという可能性はあるが。。」

残念な顔のチュンサン。
胸がチクッと痛むジヌ。

「お父さんが誰なのか気になるのかい?」

「ええ。
 今頃父親が気にあるのも妙ですけど。。」

『そんな事ない!もっと僕を知りたがって!』なジヌ。

「お母さんには、、お父さんの事、聞いてないのか?」

「ええ。聞いてみましたが、言いたくないようで。。
 まあ、、亡くなってるから。。」

『亡くなってる!?』なジヌ。

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「捜しても、、何もならないですけど。。」

「今、亡くなったって言ったのか?」

『え~?僕じゃないの!?』

「はい。母がそう言ってました。」

『がーーーーーんんん。。僕の子じゃないんだ。。。
 ミヒちゃん、、、ヒョンスとデキてたんだ、、!!!』

コンサートの楽屋でミヒがヒョンスの死を知った時の事を
思い出すジヌ。

「君のお父さんは亡くなっているんだね?」

「もしかして、、心当たりがあるんですか?」

チュンサンに更に近くで目を見つめられるジヌ。
正気を失いそうになるが、ぶんぶんと首を振る。

「いや。。知り合いの誰かかもしれないが、、
 私にはわからない。。」

「そうですか。。」

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とても残念そうなチュンサンに手を差し伸べたくて仕方が無いジヌ。
とりあえず父親が自分でない事に安堵のため息をつく。
そしてユジンと姉弟の可能性も出て来た事を察知する。

「私が言う事ではないかもしれないが、
 本人が話さないなら聞かない方がいい。
 傷つけるかもしれない。
 そのうち、もっと時が経てば話してくれる。」

「はい、、」

悲しそうにうつむくチュンサンに目が離せないでいるジヌ。

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ーマルシアンー

理事室。
窓の外を見て考え事をしているチュンサン。

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(何しに来てるの?爆)

『本人が話さないなら聞かない方がいい。
 傷つけるかもしれない』

ドアのノック音と同時に入ってくる次長。

「消えたり現れたり。まるで怪盗だ。」

笑って聞いているチュンサン。

「理事は仕事する気あるんですか?」

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(ぎゃはははは~~!!!!とうとう言いましたね!?
 冬ソナ一働き者の次長~!!爆)

「すみません」

(とはちっとも思ってないな。爆)

「今、大変なのはわかりますけど
 どういう事なんです?
 記憶も恋人も戻って、まだ捜すものが?」

(どははは~~!相当キレてますね~!?爆)

「アボジ。。」

「え?」

「なぜ急に父親が気になるんだろう?
 ずっと胸の中がもやもやしてるんです。」

(そんな理由で無断欠勤!?爆)

あきれたように大きく頷く次長。

「治す方法を教えましょうか?」

『あるの?方法が!?』期待するチュンサン。

「父親になれば治る。早く結婚して。」

「先輩~」

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『ちゃかさないでよ~』とがっかりするチュンサン。

いちいち付き合ってられない次長。

「とにかく理事に『父をたずねて三千里』は似合いません。
 ユジンさんから何度も連絡ありましたよ。心配かけないで。」

出て行く次長。
だははh~~。チュンサンのお守りも大変ね~爆

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ーサンちゃん家ー

ジヌの部屋。
薄暗い部屋でミヒとヒョンスとの3人の写真を見ている。

『うう~。。ミヒちゃんはヒョンスとデキてたのか!?
 いや、初めてだったハズだ。。
 でも、チュンサンみたいにハンサムで声がよくて
 フェロモンムンムンの男性が僕との間に産まれるわけないし。。』

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と考えを巡らせている。(かもしれない。爆)

「ヒョンス。。」

『本当にお前の子なのか!?それにしてはイケメンすぎるぞ!
 あのチュンサンって子はなぁ。。それはそれは、、、#$%&!な子なんだ。。』

ー空港ー

ミヒが乗った飛行機が到着する。
そのままチュンチョンへ向かうミヒ。

ーユジンのアパート前ー

ユジンが下りてくる。
外で待っているチュンサン。
見つけるや否やすごい形相で駆け寄るユジン。
チュンサンの胸をパンッッッ!!!と度突く。爆

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よろめくチュンサン。

「な、、なんだよ。。!?」

「なによ!連絡つかなくて心配したんだからね。」

なんとか体勢を立て直し笑顔のチュンサン。

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「だから、、来ました。。」

ガン飛ばしまくりのユジン。

「何してたの?」

ユジンの手を握るチュンサン。

「歩こう」

どっかを歩いている二人。
ユジンが「ふふふ、、ふふふふ、、、」と不適な笑みを浮かべる。

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「な、、なんだい?」

「パパとママもこうやってデートしたんだって。」

「ただ歩いたの?」

「お金がなくて、でも離れたくなくて。
 こうやってぐるぐる歩いたんだって。
 距離にしたら地球10周くらいしたんじゃないかな。」

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と誘って欲しいユジン。なかなか言ってくれないチュンサンに焦れる。爆

「どんなお父さん?」

「んんん。。。優しい人よ。あなたみたいに。」

(またぁ~!視聴者が混乱するような事を~~爆)

「僕が?」

「11歳のとき、明け方に初雪が降ってね、
 家族全員で雪の中を歩いたのよ。」

 (どうしてそんな苦行を~!?爆
  はっ、、この幼児体験が原因でどSになったんじゃ。。!?爆)

「ママはヒジンをパパは私をおんぶした。
 パパの背中は広くて温かいんだって初めて知ったわ。」

(11歳で初めて。。(T0T)
 可愛そうな幼少時代。。。)

「父親ってそういうものかな。」

「あなた、、お父さんの事を?
 それで様子が変だったのね?そうでしょ?」

「心配しないで。君がいれば大丈夫。」

突然聞こえてくるオルガンの音。

「いい音だね。行こう。」   

ー教会ー

中に入る二人。

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結婚式の練習をしているカップルとその友人達。

「明日結婚式かしら?」

「うらやましい?」

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しれっと聞くチュンサン。(萌え萌え~~~!!)

痛いところを突かれ、度突くユジン。
見えないが足も踏んづけている。(多分。爆)

「これで晴れて二人は夫婦です!」

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拍手をして盛り上がる友人達。
それに混じってチュンサン達も拍手する。

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突然の来客に「誰?」な空気。

「およびでない?こりゃまた失礼しました~」な二人。

なぜか度突き合う。

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(勝手にやってろ~やってろ~~やってろ~~~)

さっさと邪魔者を追い出し二人になる。

宣誓の言葉のアンチョコを見ているチュンサン。

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傍らにユジン。
もうすっかり気分も盛り上がって『ここでゼッテープロポーズだ~!』と
確信しているユジン。
座って祈っているフリをして神様に一言言っておく。

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突然の無茶ブリに焦りまくりの神様。

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そんな事になってるとは気付きもせず声をかけるチュンサン。

「ユジナ。何してるの?」

『脅してるの』とは言えないユジン。

「お礼よ」

「なんの?」

『ツッコまないでよ~!』と思いつつ、必死で言葉を探すユジン。

「今日も無事に過ごした。そして
 今、こうしてチュンサンといられる。」

言葉が続かないユジン。

「あなたも祈りなさいよ~」

そんなユジンにあろう事か萌えているチュンサン。
ユジンの隣に座る。

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ツッコまれる前に言うユジン。

「早く!お祈りして。」

(いや、祈ってますって!爆)

『え。。声に出して言わないといけないの?』なチュンサン。

「考えてから。」

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『ふ。これでプロポーズ間違いナシだわ!』

心底ガッツポーズのユジン。

『早く~~!早くぅぅぅ~!!』待ちきれないユジン。

「愛する人がいます。。」

うっすらと目を開け『よっしゃ~!!!!!』と心の中で叫んでいるユジン。

「おじいさんになるまで、彼女と一緒にいたい。
 彼女と僕に似た子どもたちの父親になりたいんです。

『子たち?私、1人しか産まないわよ?
 身体のラインが崩れるのも嫌だし~』

「愛する人と子どもの為、僕が温かい手となり
 丈夫な足となりたいんです。」

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殺気を感じたチュンサン。ユジンの方を見る。
すっかりその気になってしまっているユジン。
ここでどうしても言わないと何が起こるか。。。

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「愛しています」

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ーチュンチョンー

チュンサンの家に、、と思ったら
ユジンの家に着いたミヒ。

ユジンオンマを訪ねるミヒ。

「どちら様?」

ドアを開けるユジンオンマ。

「こんばんは」

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なユジンオンマ。

リビングにミヒを通す。

やかんから湯のみにお湯を注ぐオンマ。
ん?白湯を出すんですか。。?

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お茶?を出すオンマ。

「突然すみません。」

「いえ。主人のお客様ならいつでも歓迎です。」

そういうわりに白湯だし。爆 電気つけないし。爆

「何の用で来たかおわかりですか?」

「さあ。。」

お茶だと思って一口のむミヒ。

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なミヒ。さっさと本題に入る。

「お嬢さんのお名前。チョン・ユジンさんですよね?」

「ええ。」

「カン・チュンサンという名前もご存知ですよね?」

「。。。。」

「チュンサンは私の息子なんです。」

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ー教会ー

聖壇の前。
チュンサンがユジンにオンマお見立てのポラリスのネックレスをしている。

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もううっとりしまくりのユジン。目がアブない。爆
そんなユジンにちょっとヒキぎみのチュンサン。
でもどうしてだか言ってしまった。

「僕と。。結婚してくれる?」

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『よっしゃ~!やっと言った~!!神様!よくやった!』なユジン。

黙って頷く。

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期待いっぱいで目を閉じるユジン。

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おずおずとキスをするチュンサン。

『よっしゃぁぁぁぁぁ~~~~~!!!!!!』なユジン。

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「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!!!!!(T0T)」(←視聴者の声。)

そのまま来週へ~かと思いきや、さっさと離れるチュンサン。爆

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『は!?もう終わり!?
 10年間引っ張っておいて、たった5秒!?』なユジン。

ついつい『もっと~~』なおねだり顔になってしまう。爆

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なチュンサンとユジン。

ビビりまくりの神様。

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-17話へ-   

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妄想冬ソナ第16話 -父の影- part4

ーチュンサンマンションの玄関ー

無理矢理おしこめられるようにしてヨングクが入ってくる。
後ろからチンスク。

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なぜかまたユジンが出迎えている。
ヨングクの姿を見て眉間にシワがよる。

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「ヨングガ。。どのツラ下げてこの家に来たの?」(そこまでは。。^^;)

ヨングクを握手で迎え入れるチュンサン。

「ありがとう」

笑顔のチュンサン。

『は?誕生日パーティーなのにまさか手ぶら!?』なユジン。

ーチェリンのブティックー

一人暗い部屋でボーっとしているチェリン。

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ーチュンサンのマンションー

次長とチョンアさんと、、あと、、、誰だっけ???
はっ!スンリョン!!いつもウンのようなコーディネートの!爆
どははは~!どうしてこの人まで来たの!?爆

みんなちゃんとプレゼントを持って来ているので
「よしよし」なユジン。

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ケーキのろうそくを消すチュンサン。

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一同拍手。
ん?その席の配置は、、!?
どうしてスンリョンが一番イイ、チュンサンの隣なの!?爆
ああ、、そこはサンちゃんの席よ~~!!爆
で、ユジンとテーブルの下で蹴り合っている。爆

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ーラジオ局ー

まだ妄想が終わらないサンちゃん。
左手薬指には指輪が。。。

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ーマンション外ー

パーティーがお開きになってみんな出てくる。

「トイレ行かなきゃ~」とヨングク。

セリフがないのでアドリブで必死だ。爆

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(チュンサン家で済ませてから出てこい~とツッコんであげよう。爆)

二次会の打ち合わせをしながら退散する皆さん。

残るチュンサンとユジン。

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なユジン。

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なチュンサン。

「仲直りさせてくれたんだね。」

「私じゃないわ。みんなのおかげよ。
 特にチンスクは使えたわ~!」(そこまでは言ってません)

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「そ、、そうだね。。」

「あと一人ね。仲直りしてない友達。
 チェリンに会って来たら?」

『え、、だって、今朝
「サンヒョクとチェリンもまだ大変だろうし嫌な思いをさせたくない。
 皆で会うのは、、今じゃなくてそのうち。時間が経ってからね。」って
 言ってたんじゃ。。。』なチュンサン。
 どMな宿題にとまどう。

「身体はもういいのか。
 誕生日はどうだったのか。気にしてるわ。」

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なチュンサン。でも逆らえない。

「そうだね」

『ああ~!私ってなんて友達思いなの~!』と浸っているユジン。

「おやすみ~!」

夜遅くに女性の部屋へ行く事を勧めるユジン。絶対の自信があるからだ。
うううう~~~~!!!!!チュンサン~!浮気してしまえ~~!!!爆

振り返りへんな手の振り方をするユジン。

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『私ってイイ女でしょ!?』オーラが~~!!!うう~!勘違いだぞ~!

にっこり見送るチュンサン。

『あ~あ、、なんちゅう宿題出すんだ。。とほほ。。』な表情だ。

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ーチェリンのブティックー

車を止めるチュンサン。

(え~!?飲酒運転~!?また事故るぞ~!!)

部屋に入ってくる。

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気付くチェリン。

「ミニョンシ。。」

立ち上がる。

「いたんだね。来てよかった。」

にこりともせず言うチュンサン。

「ユジンとお祝いでしょ?何しに来たの?」

チュンサンの前に立つチェリン。

「君に悪い事をした。チュンサンもミニョンも。。」

「それで?謝りにきたわけ?」

「そうだ。。ごめん。。」

「そう思うなら、、戻って来て。」

全く表情を変えないチュンサン。

「悪いと思ってるならなぜ帰って来てくれないの?ミニョンシ。
 チュンサンは忘れたけどミニョンさんは無理。
 チュンサンと違ってミニョンシは私を好きだった。
 それにあなたとはあんな事やこんな事まで。。!」(とは言ってません。)

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なチュンサン。

「チェリナ。。」

チュンサンに抱きつくチェリン。(いいなぁ~)

「ミニョンシ。。考えてみて。
 昔私を好きだったのは事実でしょう?
 思い出して。あの頃に戻りましょう。」

(いやでも。ミニョンさんの時に既にフラれてますよね?)

絡まったチェリンの腕を冷静に引き離すチュンサン。

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「やっと今の僕になれたんだ。昔には戻れない。」

チュンサンの腕を払うチェリン。

「じゃあどうして私に会いに来たの!?
 ユジンに『慰めてやれ』って言われた!?」

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なチュンサン。

憮然としてソファーに座るチェリン。

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その様子を見て

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なチュンサン。

「仲直りしてこいって言われた。(「したかった」と書いてあるようです)
 チェリンって友達と。」

わなわなと聞いているチェリン。

「友達?
 私、チュンサンなんて友達、要らない。」

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(私要る~~~~~!!!!爆)

「必要なのはミニョンさんよ。」

(だからフラれたじゃん~!)

諦めたチュンサン。

「来るのが早すぎた。ごめん。」

立ち去ろうとするチュンサンに話しかけるチェリン。

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「いつか戻ってくる。
 見てなさい。絶対に取り戻してみせる!」

表情を変えないチュンサン。

ーチュンサンの部屋ー

帰ってくるチュンサン。めまいに襲われる。
よろよろとソファーにもたれかかる。(美しい~)

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どS女王様。
チュンサンとチェリン、両方に精神的苦痛を与える事に大成功する。
ひぃぃ~~!コワすぎ~~~!!
しかも病み上がりのチュンサンに過剰なストレスを与える事で
めまいまで併発~~!!おそろしや~~~~~

   
ー翌日ー

ユジンが作ったお粥を食べている。

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「沢山食べて」

(はっ!計算だったのっ!?チュンサンの看病をすることで
 ユジン株を上げる為の。。!コワイわぁ~)

「おいしいね」

(と言ってはみたがほんとはヒドかった。爆
 話をする事でなんとかゴマかこうとするチュンサン。爆)

「考えたんだ。10年前、僕が転校せずソウルにいたら
 みんな苦しまずにすんだ。
 でもだめだ。
 それじゃあユジンに会えなかったからね。」

『殺し文句はいいから早く食べなさいよ~』と思っているユジン。

どうしてもムリなチュンサンは必死に話し続ける。

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「理由はわからないけど転校してよかった。」

「転校した理由は思い出せない?」

「うん。思い出せない。」

「私、聞いたわ。」

『えっ?』なチュンサン。

「お父さんを捜しに来たと言ってた。」

「僕が、、言ったの?」

頷くユジン。

「そっか。。父親を捜しに。。
 アボジ、、アボジ、、、ふ。。ピンと来ない。」

「お母さんに聞いても教えてくれないの?」

「亡くなったそうだから聞きづらくて。」

「亡くなった。。」

「食べて!残ってると帰らないわよ!」

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「。。。わかった。。。。」

息を止めて涙目になりながら流し込むチュンサン。
眉間にシワをよせながらもユジンに言う。

「お、、おいしい。。。」

『よしよし!』

そう頷きながら更におかゆを勧めるユジン。
断れないチュンサン。食べながら気絶する。

ユジンがやっと帰ってくれて一人で考え込むチュンサン。

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『お父さんを捜しに来たと言ってた。』

『若かった頃、愛した人がいたの。
 彼は私を捨てた。私を忘れ、、そして、、死んだの。』

(このミヒのセリフ。チェリンの将来ってカンジ~爆
 しっかり振られたのに諦めきれずに妄想の世界に生きる~爆
 違う男性の子をミニョンさんの子として育ててたりして~爆)   

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