えんじゅのツッコミ鑑賞記②-チュンサン編

冬のソナタ 高校生編 最終話

Cap001_2

人通りもまばらなり、華やかに彩られたイルミネーションも消され
ユジンはようやく家に帰ろうと歩き出す。

ユジンが乗ったバスが救急車を横切る。
降り積もった雪の上にピンクのミトン。。
緑の布に覆われて運ばれるタンカ。
ユジンは外の様子に気付かない。
パトカーの赤と青のランプが光る。 群がる野次馬。
宙を見るユジン。

うう~~~!!!こんなに大騒ぎになっているのだから
ちょっとだけでも外を見なさい~~!!!!!!
自分がフラれたショックよりも
「チュンサンになにかあったのかも。。」って思ってあげてくで~~!!

朝 校門を抜けた坂道
ん?大晦日の翌日に学校?それとも数日後???

チュンサンにかける言葉の練習をしているユジン。

「行かなかったの。。行けなかったの。。行かなかったの。。」

教室

ユジンが重い気持ちでドアを開けると、クラス中みんな泣いている。
ぶぶぶ~~!!>< なんですか~!?あの思いっきりカメラ目線の
ザブングル加藤のような「くやしいです!」顔のお兄ちゃんは~!!爆
ダメですよ~!ここで笑いを取っちゃ~!!!
監督~これもNGですよね~!? え?違うの?

ユジンが驚いて見渡す。
サンヒョク達に近づく。

「どうしたの?何があったのよ?」
「ユジナ。。チュンサンが。。。死んじゃった。。」
「、、、何の冗談。。?ウソつかないで。。」
「本当よ!、、交通事故で。。。」
「。。。そんなのうそよ。。。。」
『ああ、、残念だなぁ~~』なサンヒョク。(に見える。超偏見ですみません。。)

ショックをうけているユジン。教室を飛び出す。

「ユジナ!ユジナ!待てよ!」
「離して!」
「どこへ行くんだ!」
「チュンサンに会いに行かないと!会う約束してたの!」
「ユジナ!」
「会って伝えなきゃいけない事があるの だから行かなくちゃ!
 どうしよう。。思い出せない。。チュンサンの顔を思い出せないわ。。」

泣き崩れるユジン。。。よりもアップになるサンヒョクの青ジョリ~~爆
ううう。。。ここは号泣シーンなのに~~(T0T)
サンヒョク~~ヒゲ剃って学校に来て~~~
いたたまれない顔のサンヒョク。。の青ジョリ~~~爆

「初めて」を弾いたピアノ。。バレーをしていた校庭。。誰もいない焼却場。。
2年の教室 白いキクの花が手向けられたチュンサンの席。。

ここのBGMはプラトーン(?)で有名になったあの曲ですが。。。
。。。ちょっとベタすぎませんかね。。。?^^;
うう。。号泣中の皆様~水をさしてばかりでスミマセン~~m(__)m

凍った湖

5人でお葬式をする。
ノートを燃やす。
はっ。。火は?火は誰が持ってたのですか!?
あ、、買ったのよね。。きっと。。カクレタバコじゃないわよね。。スミマセン。

「カンジュンサン~!ちゃいなら、、」叫ぶヨングク。
そう、、「ちゃいなら」って聞こえるのです。。

「チョンユジン!よく平気でいられるわね!
 チュンサンはあなたのせいで死んだのよ!」(ええ~!?)
「オチェリン!」
「あなたのせいよ!ひどすぎる!」(なんちゅういいがかり。。。)
号泣するチェリン。

この現実に涙を流さずひたすら耐えているユジン。

ユジンの家の前
サンヒョクが送って来る。
「大丈夫?」
小さく頷くユジン
「泣きたいときは泣いた方がいいよ。。おやすみ」

洗顔し自室に入るユジン。机の上にチュンサンからの、、、カセットテープが。
レコーダーにセットしスタートボタンを押す。
『初めて』が流れる。。はっとしレコーダーを見る。。。のに~~!!
なぜか『マイメロディー』がかぶせられる~~(T0T)
ここは『初めて』に任せましょうよ~~!!(T0T)
チュンサンが弾いているんだし~~~

チュンサンが弾いてくれたとこに事を思い出すユジン。
ああ、、チュンサン~~~!!!(T0T)美横顔~~~(T0T)

「あはは~驚いた?プレゼント。 遅れたけど メリークリスマ~ス!!」

だんだん込み上げて来るユジン。
涙が一筋出ると あとからとめどなく流れて来る。
机に突っ伏し声を上げて泣く。

Cap033

    えんじゅのチュンサン鑑賞記 第一部 おわり

「えんじゅのチュンサン鑑賞記」MV

http://abuabu-souko.on.coocan.jp/tyunsantyoumu.wmv

「あはは~驚いた?プレゼント。 遅れたけど メリークリスマ~ス!!」MV

http://f.flvmaker.com/mc2.php?id=Q3xcPpC7XhMULHK_GXIJNlqx2ByJyosO7NOmVYY4dkeHBWQUGYlFQs&logoFlg=Y

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part8>

Cap001   

坂を駆け下りるチュンサン。(危なくないのか!?)
思いを巡らせるチュンサン。点と点が繋がって来る。
ジヌの研究室に駆け込む。
ドアを開けるチュンサン。すがるような目。(クラクラ~~)

ジヌにお茶を出してもらう。(その時のチュンサンも萌え~~~)

「本当にユジンのお父さんとカンミヒさんは恋人同士?」
「はっはっは。君に言うのもなんだが。。そう、、恋人同士だったよ
 ヒョンスが結婚するとミヒは姿を消した」

半泣き状態のチュンサン。

「。。。それじゃあ。。先生は?
 ミヒさんとはなんでもなかったんですか。。?」
「うん、、片思いさ ミヒはヒョンスが。。。」

愕然とするチュンサン。

Cap006

暗い廊下をトボ、、トボ、、
急に背中がアップになって「ドーーーン!」という効果音。
うう、、怖い~~怖いよ~~~^^;
まあ、チュンサンがどれだけショックだったかという事を表現する為なのでしょうけど。。

考えてみればそうか、、父親と思っていた人が違った上に
大好きなユジンのパパが自分のパパだったら。。
ユジンとはきょうだいになるんですものね。。
そりゃあ「ドーーーン!」かぁ。。

一人暗い部屋で 何かを考え込んでいるチュンサン。
思い切って電話を手に取る。

「母さん。アメリカ 行くよ。 すぐ支度する。」

電話を切り窓の外を見る。辛い表情。。(TーT)

Cap002m

大晦日。
デートにうきうきのユジン。
一方チュンサンは車に荷物を詰め出発してしまう。
辛い表情で外を見ているチュンサン。
ユジンは雪の降る中、一人チュンサンを待っている。

「止めて。母さん、寄る所が」
「そんな時間ないわ」
「約束があるんだ!」
「空港から電話すればいいでしょう?」
「少しでいいんだ」(必死で頼み込む)
(表情一つ変えずに)「アンドゥエ! 行って」

カンミヒさんよ~、こんなにチュンサンが必死に頼んでるのに
話くらい聞いてあげなさいよ~~!!!
珍しいでしょうがぁ~チュンサンがこんなに語気を強めて~~
子供の異変に気付きなさいよ~~~プンスコ~~

車が動いているのにドアを開け降りてしまうチュンサン。

おいおい~~!それは危な過ぎ~~!!
反対車線から来たタクシーに乗ってどこかへ行ってしまう。

「降ります」(萌え~~)

Cap010_2

渋滞にハマりタクシーを降りる。
走り続けるチュンサン。(うう、、、(T-T))
待ち続けるユジン。
人混みをかき分けかき分け走るチュンサン。
大きな交差点を走り渡る。。

Cap012

その途中。。

トラックが突っ込んで来る
ブレーキ音

ヘッドライトに照らされるチュンサンの顔

Cap014m
「ユジナ。。。」

何かを感じるユジン

新年を告げる花火があがる 

Photo

                                                                                つづく

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part7>

Cap006m

初雪デートの帰りのバスの中

いつもの二人の指定席。(もう~ガラガラなのにくっつきすぎ~)
暇を持て余すユジン。
ボーっとしてるチュンサン。(むほほ~今日もかわいいのお~^^)
なにかを提案するユジン。怪訝な顔のチュンサン(爆萌え~~><)
チュンサンの手をひっぱる。何気に嬉しそうなチュンサン。
ピンクのミトンを着けられジャンケンをしている。(もう~勝手にしてちょ~)
手をつないだままユジンの家の前へ到着、絶壁階段を上る。
(この階段。凍ったらめっちゃコワそう~~)

Cap010m

「着いた。。じゃあね。。」(なんだかお互い名残惜しそう)
「あ、手袋。。」
「寒いからこれもはめてって」(と、もう片方も渡すユジン)

ええ~!?という事は。。お互い素手で手を繋いでたのね~!?
密着よ~!密着ぅ~~!!!残りの方が二人ともピンクのミトンだったのね~!?
こらぁ~!チュンサン~!!自分の茶色い手袋はどうした~!!!
キミも持ってるでしょうがぁ~!!(と、ヤボなことを言ってみる~(T0T)

「今度返して」
両手ピンクミトンのチュンサン。
こらぁ~!!自分のせんかい~!!ピンクで帰るなんてハズかしくないのか~!?
うえ~んうえ~~~ん(T0T)

同時に話し始める二人。(息もピッタリなのね~(T0T))
「どうぞ」
「クニャ~ン。。大晦日に会いたいなって。。ノン?」(萌え萌え~~)
「ごはん 食べてかない?」

まだ一緒にいられる事に嬉しそうなチュンサン。

Cap011m

家の中

ヒジンがおめめパチクリ、口をあけてチュンサンを見ている。(わかるぞ~その気持ち~!!)
つい営業スマイルになってしまったチュンサン。爆

「ヒジナ オッパにごあいさつは?」

抱えていたぬいぐるみを投げ出しチュンサンの太腿にしがみつくヒジン。

Cap017m

ぎょえええ~~~!!ヒジン~!!役得過ぎ~~~!!!
私も~私も~ふとももにしがみつきたや~~~!!!!ふがふが~~っ

「オンニ。わたし、このひととけっこんする!」
「え!?」
「かっこいいもん! ぜったい けっこんする!」

どわぁ~~!!!私も~~私もぉぉぉ~~~!!!

笑ってしゃがみ ヒジンの手をとるチュンサン。

うわぁ~!!!ヒジン~!!!浦山~~!!!
しかもあんなに顔が近い~~!!!
うう~~ヒジン~!!まだチビなのに~~~!!!

「ヒジナ。お兄ちゃんね、とってもお腹がすいてるの。
 結婚の前に ご飯食べさせて」
「パ?アラッソ。オッパ、すぐ用意してあげる」
「クレ~」(にっこりチュンサン~)

「オッパオッパ。お姉ちゃんの小さい時の写真見る?」
「どれどれ」
「かわいくないでしょ?」
「そうだね。本当だ。」

Cap022

うう~あんなにくっつて~~~><
ヒジン~~本当にうらやましいぞおおおお~~~!!!
チュンサンはかわいいぞおおおおお~~~!!!(T0T)

「あっち行きなさい」「シロ」
言い合ってるのを聞いて笑いながらアルバムのページをめくっていくチュンサン。
(素敵すぎよ~~~)

するとジヌ、ミヒ、ユジンパパの3人の写真を見つける。
表情が曇る。

「これは、、お母さん?」
「ああ、それ?お父さんよ。3人とも高校の同級生」

自分が持っている写真と見比べる。

台所。チゲができてチュンサンを呼んで来るように頼む。
ヒジン、あちこち捜すがチュンサンはいない。

Cap027m

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part6>

Cap003

へ!?並木道をダッシュですか!?
違う違う~~!!ちうの続き続き~~!!
あんなに至近距離で見つめ合ったままなら もう一回でしょう!?
チュンサン、フッてなってたし~~あのまま またぐるぐる考えてたに違いない~!爆
今度はなが~~~いのでしょう!?!?フガフガ。。
うう~~酸素~~酸素がたりません~~~!!意識が遠のく~~~

場面がどんどん進んで行くので仕方なく。。

並木道でダッシュ。
こけるチュンサン。^^; もうもう~ちうしたからってはしゃぎすぎ~~!!爆
雪をぶつけ合う。
こけたままの体勢でイヤンなポーズのチュンサン~爆

木に積もった雪を振り落とすユジン。

ビミョ~なフォームでチュンサンに雪を投げるユジン。
肩に当たって、めちゃめちゃ変顔になっているチュンサン。爆

Cap006

たか~い木の枝の雪を落とそうと ジャンプするチュンサン。
昔懐かしいベルトがチラ見え~~爆

風で落ちて来る雪を浴びて楽しむ二人~
(なぜか二度振り返るユジン~)

なにやら楽しそうにおしゃべりしながら歩く二人。

ユジンのパンチをうけているチュンサン。(横顔萌え~~)
はしゃいで続けるユジンに一度攻撃を仕掛けるチュンサン。
「はぁ~?しんじられな~い!」な顔をされてますますパンチを浴びるチュンサン。
崩れ落ち「いや~ん!俳優は顔が命なのよぉ~!顔はぶたないで~!」なチュンサン。(ホントか!?爆)

意味もなくジグザグ歩き~

あの立て看板は持って来ていいのでしょうか。。^^;
で、何の為に持ってるのでしょうか?^^;

Cap010

街に戻って来て たいやきを買う。

「今から私の質問に二人で同時に答えるのよ。
 どのくらい相性がいいか調べるの」

それって。。もうお付き合いしている二人の会話ですよね~(T0T)
そうよね~ちうまでしちゃったしね~~(T0T)
うう、、もう酸素よりお酒にしようかすら。。(T0T)

「チョア」

うふ~ん!この顔がまたかばええのお~~!!
もう~おばちゃんチュンサン肴に一杯ひっかけちゃおうかな~

「じゃあ、好きな色は?」
「ヒンセ!」
ぷぷぷ~マジメに答えてる~かわいい~~^^

「好きな季節」
「キョル」
「一番好きな料理」
「うーん。。(目をつぶって悩む。萌え萌え~)何でも」
「1つだけよ」
「トッポッキ」

Pdvd_038

ふふふ~たのしそうね~~いいわね~~いいわね~~グビッ

「好きな果物は?」
「ヤア、なんで自分は言わないんだよ」
「覚えておきたいの。あなたが好きなものを全部」

「ドキュ~ン!」なのね~!?チュンサン~!!その顔は~!!
そんなあなたの顔に酔っぱらいおばちゃんはドキュ~~ンよぉ~グビグビッ

「じゃあ今度は質問して」
「クレ」(かわいすぎ~~!!><グビグビグビッ)
「好きな花」
「白いバラ」
「白いバラね、、好きな動物」(萌え萌え~~グビグビグビグビッ)
「子犬。あなたは?」
「サラン」

おお~!さすが~~!!そう持って行くのね~~!!なるほど~~

「人って誰?」
「大晦日にあって教える」

おお~!!大晦日デートを取り付け、そして彼女に告白なのね~!!!
グビグビ~~って、、ああ、もうカラだわ。。

「じゃあ、私も」

そうなのね~!!お互いに告るのね~!?いいわぁ~青春ね~~!!
大晦日が楽しみね~~><

「何を?」
もう~チュンサン~わざとらしい質問だわぁ~~!おかわり~!!

「好きな動物」

もう~チュンサン~嬉しそうな顔~~~!!!(ヒック。。)   

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part5>

Cap015m

焼却場
二人で葉っぱを燃やしている。

「チュンサンガー、初雪まだかな?もう降る頃よね?
 去年の初雪には トッポッキを食べたわ。
 辛くて食べきれなかった。サンヒョクがコチュジャンを入れすぎて。
 でも私の分までおいしいって食べてた」

うーむ。。これは何をイミするセリフでしょうかね。。?
韓国では初雪が降ると恋人同士がデートするんでしたよね?
去年はサンヒョクとそんなことしてたのなら
サンヒョクは勘違いしちゃいますよね?実際、彼はユジンが好きなわけだし。。
ユジンって、サンヒョクの気持ちに気付いていて気付かないフリをしてるのでしょうか。。
それとも本当に気付いていない鈍感な子なのでしょうか。。?^^;
(チュンサンといい感じになったとたん、イヂワル目線になってみました。爆)

Cap004m

聞いているチュンサンはどんな気持ちだったかな。。?
(ユジンの方に目を向けるお顔も萌え~~~^^)

「ユジナ。雪を降らせようか?チャッカンマン」

山積みになっている枯れ葉をどっさりもって空へ投げる。
バラバラと落ちて来る落ち葉達。

「オッテ?雪みたいだろ?」

え~!?^^; そうかなぁ。。^^;ゴミまみれになっちゃうよ~~
目に砂が入るよぉ~~~^^;ゲホッゲホッ
ほらぁ~ユジンだって返事しないでビミョ~っぽいじゃない~~爆

でも笑っているチュンサン。爆
青春ねぇ~~

Cap007m

「ユジナ。今年は何する?」
「え?」
「初雪が降ったら」
「チュンサンは?
「んんんん~~~、、僕は。。湖で誰かとデートかな」
そういってユジンを見る。

んんんん~~がかわいい~~O><O(バンバン!!)
このセリフを言った時のお顔がもうもうもう~~~><

ニヤけるユジン。
そうよね~~にやけるわよね~~~デートに誘われたんですもの~~~
サンヒョクの事なんて飛んでっちゃったわよね~~~
で、、どうして去年の初雪の事なんて話したのかすら。。???

さっきはビミョ~っぽかった枯れ葉の雪に今度は声を上げてグルグル回って喜んでいる。
そりゃ~ゴミのなかでも回りたくなるでしょうねえ~~~爆
ううう。。。おばちゃん、羨ましいぞお~~~(T0T)

郵便局。

「年末なので送れるかも」
「ケンチャナヨ」
外へ出て雪が降っている事に気付くチュンサン。

Pdvd_032_2


ふっと笑い上目線のおめめを左へ右へ~~(きゃわいいいい~~><)
目線を下へ~~左~右~ふっと笑う~~(キャワイすぎる~~>< じたばた)
パタパタと走り出す。

クラクラァ~~~バタンッッ!!!
なんてかわいいのぉ~!?(T0T)
おばちゃん泣きっぱなし~~(T0T)

並木道

ユジンが一人歩いていると どこからか雪をぶつけられる。
チュンサンだ。(にっこり顔~)

Cap026m

「何してるの?」
「待ち合わせ」
「へえ そうなんだ」
「君は?」
「私も待ち合わせ」
「ハ~。。クレ? (きょろきょろして)来てないね」
「すぐ来るわ」

(笑うチュンサン~くぅ~~かわいいじゃないのぉ~~~)

「何してるの?」
「影ふみ。どうすれば影の国で寂しくないと思う?」

(上目線のおめめをきょろきょろさせて)
「さあ。。」

Cap034m

きゃわええ~~~!!><いいぞぉ~チュンサン~~!!

「誰かがチュンサンの影を覚えるの イロッケ」

微笑み合う

「それはどうも~」(ううう~~~ささささ酸欠になりそうですぅ~~)
「それだけ?」
「あー、、(二、三度頷き)アラッソ。相手が来るまで付き合おう」

Cap044m

ううう~~~マスクを~~マスクを早くぅ~~~~

「それはどうも~」
笑い合う二人~~

お決まりの倒木に登るユジン。当たり前のように手を差し出すチュンサン。
しっかり繋ぐ手。(T0T)

雪だるまを作る。(小学生か!?^^;でもチュンサンとならなんでも楽しいに決まってる~~(T0T))
雪をかけられるチュンサン。きゃわいい~~><

Cap052

二人で小さな雪だるまを作っている。

「その口は?」
「チュンサンに言いたい事があるって」
(ちょっと期待して)「なんて?」
「後で教えてあげる」

何かを思いついたチュンサン。
二人の雪だるまを近づけ、(その手の位置~いや~ん!ぽっ)キスをさせる。

いや~ん!チュンサン~~!!それはおねだりね~!?!?

「キスしてる~」
「お前はいいな~」自分の雪だるまにいいこいいこする。

Cap061

どはは~~もう完全なおねだり攻撃ね~!?
もうもう~~マスクはまだですかぁ~~(T0T)

ユジンがチュンサンのほっぺにキスをする。
はっとしたのか、してやったりなのか。爆  チュンサンの目線が上がる。
でも「えっ?」という顔をする。爆
茶色く見えるおめめがきゃわいくて萌え萌え~~~><

「満足した?」(下を向くユジン)
「あは、、」
なにやら考えてる考えてる考えてる~~爆
もうもうその天才の頭の中は色々な思考回路がフル回転よ~~!!爆
きっとガリレオの湯川准教授のように数式が巡り巡って~~~!!(0.63秒)

Cap056m

咳払いを一つ。
「コホン。。」

ユジンを見つめる。。
「ユジナ」
「ん?」

きゃぁ~~~!!!ちうよぉ~~!!ちう~~~~~!!!
ちゃ~らら~らら~らら~んら~~ん(挿入歌)
スローになって二人のアップ~
いやぁ~ん!!チュンサン~なんなの~??その余裕の表情は~~!!!
は、、はじめてじゃ、、ないわね!?!?
慣れてるわぁ~~!!きっと経験者だわぁ~~><
ああ~ん!それでもいいわぁ~~それから~~そのあとはぁ~???

Cap072

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part4>

Pdvd_007bv   

駆け寄り抱き合う二人~(いや~ん!(T0T)そんなにひしと抱き合うなんて~~(T-T))

泣いてるユジン。(ワタスも泣くし~~(T^T))
背中をとんとんしてあげるチュンサン(うう~ワタスにも~~)

「よかった。。見つかって。。はぁ~」

クラクラ~~*0*
このシーン、是非イヤホン装着をオススメします!爆
耳元でチュンサンが「はぁ~」って言ってくれます^m^(ど変たP~)

汗だくサンヒョク。まだ見つけられません。かわいそうに。。
脇役の定め~~~

「捜さなきゃ!」
「チュンサンが見つけてるかも!!」

そうなのよ~~もうチュンサンが見つけて二人はまたラブラブなのよ~~
サンヒョクも諦めて私と一緒にここで傍観していましょう~^^;

マフラーをユジンにかけてあげるチュンサン。

「ユジナ。ここに来るか悩んだよ。。でも話したくて。。」
ああ、、アップの右横顔もええのお~~^m^

「たとえ憎まれても。。僕は。。本気だった。。」
どっか~~ん!!こりは告白ね~!?愛の告白だわぁ~!!><

「ふっ。。そういいたくて。。。」

歩く二人。
「チュンサンガ~」
「ん?」(萌え~)
「私、、あなたを嫌いじゃないわ」
「(安心したような笑み)アラ~。。」(イイわぁ~この言い方~!!)
「ちっ」
「ふっ。。」笑うチュンサン~~かわええ~~マックス~~><

手を差し出すチュンサン。
「嫌いじゃないんだろ?」

もちろんよ~~!!その手はワタスのものぉ~~ユジナ~おどきっ!!
(とテレビに向かって手を伸ばしてみる変態怪獣~)   
「こっちで大丈夫なの?」
「心配?あそこにW型の星座があるだろ?」
「カシオペア?」
「クレ。その隣のポラリス 見える?」
「ポラリス?」
「北極星だよ。北斗七星とカシオペアの間の明るい星」
「見えた!」
ここでにっこり笑うチュンサン~かわいい~~><

Cap006v

「今度迷ったらポラリスを捜して。」
「星座は季節で変わるでしょ?」
「アニ。ポラリスは動かない。だから見つけるのは簡単だ。」
(この説明しているチュンサン~めっちゃいいお顔~~><)

「だから迷ったらポラリスを捜すんだ。道しるべに。」
「カジャ」
この「カジャ」のあとの笑顔にも撃沈~~~><

ああ、、もうずっと遭難してて下さい~~~
萌えシーン満載すぎです~~><
あ、できれば明るい所の方がもっとよくチュンサンが見えるので
朝日が昇る頃までお願い致します~~~

ラブラブな二人をよそに、小屋の前で待っている4人~
おてて繋いで帰って来た二人に内心キレるサンヒョクとチェリン。
露骨にそっぽを向くサンヒョク。部屋に入ってしまうチェリン。
ストレートな人たちですねえ。。

Cap012

翌朝。
薄着で散歩に出るユジンに気付きユジンのジャンパーを持って出るサンヒョク。
ん??え???ユジンのジャンバーをサンヒョクが持って行けるって。。??
同じ棟に泊まったの!?
いや、、山小屋は2棟あったハズ。。。
ん??部屋割りはどうなってたの!?

「早いわね」
「眠れた?」
「うん」
「寒くない?」
「平気」
(ここまでの会話って。。ベットの中でもおかしくな、、P~!イヤン><)

「着ろよ」
「あ、ケンチャノ~」
「いいから」
着せてあげるチュンサン。

は、、このシーン。。
ミニョンさんもユジンとスキー場の下調べした時に
コート着せてあげてましたよね。。。
「似合ってますよ。トランクにあったのだけど。。」って。。
いや、、今なんだか。。ダブりました。。

二人のラブラブを見せつけられた上
自分の仕事を取られてムカつくサンヒョク。

Pdvd_010m

駅に到着し、これからを話す6人。
「僕は帰るよ」とすっかりヘソまげて帰るサンヒョク。
みんなサンヒョクを見てるのにチュンサンはユジンを見ている~~爆
「私も帰る。みんな気をつけてね」とユジン。
うなづくチュンサン~きれいよぉ~~

この後はどうしたんでしょうね?
チンスク、ヨングク、チェリン、チュンサンでご飯食べに行ったのかな?

追いかけるユジン。(ええかげんにせ~よ~サンヒョク~)
「ユジン。あいつは誰かを本気で好きになる男じゃない」(ぬわぁ~にぃ~!?)
「私が好きなの。サンヒョク。。チュンサンの事 私が好きなのよ」

ガーン。。大ショックで半泣き状態なサンヒョク。。(おいおい~~^^;)
家に帰っても何も言わず自室に行ってしまう。
白いベット。。???サンヒョク君!?ぶぶぶ~~><
それってママが選んでくれたのかな?
それともそれはただ私の偏見で、
思春期の男子の白いベットはスゴく普通な事なのかな?^^;
な~んかサンヒョクママってすっごくサンヒョクにベッタリ~な
イメージなので、白いベットも『なるほどね~』で
布団カバーとかピロケースとかレースが付いてたりして~
なんて想像してしまいます~^^;
山小屋に行く荷物つめもママが全部やってくれてそうで~~^^;

ああ、、もう43分まできてしまいました。。(T0T)

Cap014v_3

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冬のソナタ 第二話 <はかない恋part3>

Pdvd_007b

夜。元気のないユジンが帰って来る。
「ただいま~」
「ジャジャジャ~ン!ユジナオッテ?」

ここでも日本と似た表現の「ジャジャジャ~ン」。
あ、いえ、今時使ってる方がいらっしゃるかどうかは別として。。爆
娘の恋を応援しようとするママの気持ちがいいですね~^^
(あ、服のシュミはこの際問わない事にして。。爆)

自室に戻るユジン。電気もつけずに机につっぷす。
「バコン!」
え?バコン!?今何かが思いっきり倒れましたよね!?
NGですよね?え?違うの??
何事もなかったかのように次のシーンへ~爆

翌朝。駅。

え?ここで思いっきりカメラ前を横切るエキストラさん~爆
いやぁ~いくらなんでもこんなに近くを横切るのはナシでしょう?
NGですよね?え?違うの??
話はどんどん進む~

「行こうか」
「チュンサンがまだよ!」
「。。。。」
「来ないんでしょ?」
「そうだよ。乗り遅れるぞ。席も取らなきゃ。」
ぶぶぶ~!車内はガラ空きですからご安心を~~爆

改札口を気にするユジン。
その様子を見ているサンヒョク。

「あ~!チュンサンだぁ~!
 カンチュンサ~ン!ヨギヨギ!」

おお~!もち子さんが京セラドーム前に散々練習されてた
「ヨギヨ~!!」はこういうイミだったのですね~!?(って遅過ぎだろ!?爆)

来たわ~!!チュンサン~~!!!
マフラーの色はともかく(爆)フワフワフードがかわいいわぁ~^^
チェリンに「カジャ」って言われた後のはにかむチュンサン~もえ~~

Cap005m_2

電車に乗り込む。

山登り。
ヨングクの肩に腕を回すサンヒョク。爆
ユジンと腕を組み歩くチンスク。
。。。。。。
。。。。。。
。。。。????この構図。。おかしくないですか。。?^^;

山小屋に着きはしゃぐ4人。

部屋の窓をあけてチンスクとチェリンが話している。
チェリンの皮肉もチンスクには通用しないようだ。爆
そこへ薪を運ぶチュンサンを見つける。
木の机の上に薪を置くチュンサン。一個転がって落ちる。爆
もう~そんなに端っこに置いたらおっこっちゃうよ~くすくす~

話しているチェリンとチンスク。
「ユジンはなぜチュンサンによそよそしくなったの?
 当てようか?ユジンはフラれたのよ。だから冷たくしてる。
 フラれた女の最後の意地ってやつ?」

「フラれたの あんたでしょう?」

ぎゃははは~~!!チンスク~よく言った~!!爆
まさにその通り~~~なのに。。??

「違うわ!彼に心の準備ができていなかっただけ」

ぶぶぶ~!相変わらずスゴい『想像力』です~!^^;

飾り付けをしている4人。
かまど(?)の準備をしているチュンサン。
食材を運ぶユジン。チュンサンと目が合う。。が、逸らして行ってしまう。
二人の様子を見ているサンヒョク。
ユジンを目で追うチュンサン。。(萌え~~ぐふふ~~)

焼き芋が焼ける間ゲームを始める。
チュンサンの親指~~きゃわええ~~~爆
他の人も同じ事してるのに~チュンサンだけきゃわええ~~爆

お話を作って行くゲームに移行~
「最後にミンスは言いました。
 。。。ごめん。。」(飛ばし過ぎなんじゃ。。?爆)

Cap001b

いや~ん!いいのよ~~あやまらないで~
そんなに思い詰めた顔しないで~~ゲームなんだし~~
でもその声~しゅてきです~~ドッキンドッキン~~
そんな顔と声で謝られたら、どんなシドい事されても許しちゃうわぁ~~

「ユジナ」

呼び止めるチュンサン。ああ、、やっぱりまだ『ユジナ』なのね~~

「あれは、、誤解だ。。」
「誤解?何が誤解?」
(ユジンを見るチュンサン~きゃわいい~~><)

「本気だった。信じなくてもいいから聞いてくれ
 勝手に思い込むなよ 人の話も聞かないで」
(もう~ムキになっちゃって~好きなのね~~おばちゃんじぇらじぇらよ~)

「これ以上騙されたくないの」
「わかった 全部嘘だ 満足か」
(チュンサン~キレるの早過ぎ~~爆 おこちゃまね~~自分が悪いのに~~)

走って行ってしまうユジン。山道を駆け上がる。(なぜか1.3倍速~爆)
いくらユジンがモタモタと駆け上がってるからって早送りするとは~ぎゃはは~爆

残されたチュンサン。思い詰めた表情。。
うう。。ギュッてしたい~~

Cap003b

チュンサンとユジンがいないので騒ぎになっている。
チュンサンが帰って来る。
「ユジンがいなくなったの」
「え。。?」な顔のチュンサン~おめめくりくり~~きゃわいい~~><

夜の山道。焦ってあちこちうろついてるユジン。
捜しまわっているサンヒョク。
ころんで足を痛めるユジン。泣き出す。
そこへ一筋の光が。。。気付くユジン。振り返る。光の主は。。。

「はぁ、、はぁ、、(にっこり)ユジナ!」

ドッキュ~~ン!!
チュンサン~~><

Cap004

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冬のソナタ 第二話<はかない恋part2>

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ユジンの家
、、、は皆様お手持ちのDVDでお楽しみください~爆

教室
放送部でキャンプに行く話をしている。

放送部って、、2年生しかいないのでしょうかね~
しかもみんな同じクラス。。
日本ではだいたい1クラスに男女1名ずつってイメージですが、、
まあ、そういう事をいうとキリがないですけど、、^^;

「実は他に約束があって。。」とユジン。
「本当?」と、なぜかサンヒョクに聞くチンスク。爆

掃除の時間

帰るチュンサンに「山小屋キャンプの話は知ってるか?」とヨングク。

「アニ」(萌え~~~~!!)
その後のヨングクを見上げる顔~!(><)
一旦視線を落としもう一度あげ
「ごめん 約束が」
と、断り去って行く。

一連の流れに萌え~~~
でもいや~~ん!!そんな目でヨングクを見るなんて~~!!
彼は男子よ~?(^m^)しかもブサイクよ~!!爆
同性にもそんな顔をするなら
私も男に産まれて、チュンサンにくっついて歩きたい~~~><
うう、、チュンサン~~もうユジンもモノなのね。。しくしく(T0T)


「あの二人、絶対怪しいぞ。カンジュンサン。。今日の運勢は。。
 東方にて貴人と出会う」

ぎゃはは~~!!!一人一人の『今日の運勢』を暗記できてるキミのほうが
よっぽどあやし過ぎ~~爆

「チュンサンを尾行しろよ」(いつでもお供するわ~!)
「よせ。ばからしい」

ぶぶぶ~~サンヒョク~~サマになってません~~爆
ちょっとワルなチュンサンを意識してみたのかな?ん?
でも結局尾行するサンヒョク。爆

そして見たものは、、
ジヌの研究室で父親と楽しそうに勉強するチュンサン。
1話のチュンサンの時と同じようにドアから顔半分のサンヒョク。ぶぶぶ。。
同じようなアングルなのに~~どははは~~
あ、、サンヒョクファンの方。。すみませんm(__)m
そして17分1秒の時にジヌの笑い声と共に映る
チュンサンの笑った横顔が激萌え~~><
素敵だぁ~~!!お勉強している時でさえ美しいぞぉぉぉぉ~~(T0T)
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翌日。放送室

チュンサンとサンヒョクが話している。
ユジンが放送室に入ろうとする。
ぎゃはははは~~!!!なんですか!?その「のののののの」のカチューシャは!?爆
このシリアスな場面にそのアイテムはいかがなものでしょうか!?爆
笑っちゃダメよね!ぶぶ、、笑っちゃダメよ!!ぶふふ。。

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またもやドアに顔半分~でも今度はユジンバージョン。

「だからユジンに?それで近づいたのか!
 言えよ。僕への嫌がらせだろう!?好きでもないのに僕に見せつけるためだろう!?」

 「くれ」(シリアスなのに萌え~~~爆)

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サンヒョクがチュンサンを殴ろうとする瞬間、ドアをあける「ののの」ユジン。
ぶぶぶ~~修羅場なのに~~!!爆 ぎゃはは~~ののの~~

「あ、、、きかれちゃった、、どうしよう、、」な顔のチュンサン~
めちゃめちゃかわええ~~~><


真剣な顔で「今の話本当?」(ぶぶぶ~~~~のののはやめれ~~爆)
「本当なのね」で平手~~~(ぶぶぶ~~ののの~~~爆)
いや~~ん!殴られるチュンサン~~綺麗よぉ~~~(どsか!?爆)

「カンチュンサン。土曜日は行けなくなったわ。他に約束があった」

あ~あ。。「チュンサンガ~」じゃなくなっちゃいましたね~~
のののだけど、このシーンだけ見ると ユジンはちょっとお気の毒~

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冬のソナタ 第二話<はかない恋part1>

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夜 法事が終わってユジンの家からサンヒョクとジヌが出て来る。
見送るユジン家族。
その様子を少し離れた塀の影から見つめるチュンサン。。
肩を組み 歩いて帰るジヌ&サンヒョク父子を寂しそうに見つめる。。
(ううっ、、(T0T)かわいそうなのに萌え~~(T^T))

翌日。教室前廊下。
別々に登校するも廊下でばったり会うチュンサンとユジン。
お互い照れ笑い。(どおぉ~チュンサン~もうめまいがぁぁ~)
そろって教室に入る。と、クラスメイトからひやかされる。
なにやら黒板にもハートマークが~(当然解読不能~)
ひやかす男子に反撃するユジン。
ポーカーフェイスのチュンサン。(イケすぎです~~><)
あからさまにムッとしているサンヒョク&チェリン。
ゴリラに言われ前へ出される二人。(あ、カバンは別に置いてきても。。)

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「なぜユジンを巻き込む!ユジンは遅刻はしてもサボリはしない!」

って、、ぶぶぶ~ホメてるんですよね?爆

「無理に誘ったんだろ!?」
「違います 先生。私もサボりたかったんです」
「ぬわ~に~!?お前ら俺の前で恋愛ごっこか!?ふざけるな!!」

どははは~~!!許せませんよね~!!
俺でさえ まだ「ごっこ」もした事ないのに~!!爆
高校生の分際でねえ~~~!!ぎゃははは~~!!
(あ、実際の『ゴリラ』の設定は定かではありません。爆)

ん?ゴリラ。。?ゴリラって。。王子のレストランもゴリラ。。
んんん~~???王子。。ここから取ったのですか!?(な訳ないか。。)

「今日から二人、一ヶ月、焼却所の掃除をしろ。アイゲンニー」
「ネエ。。」

ああ、、やっぱり恋愛ごっこしたことないから罰の与え方も間違えちゃいましたね~爆
男女別々の場所にしなくっちゃ~!
二人で毎日人気のない焼却所だなんて~!
「もっと愛を深めちゃって~~!!ほら~場所も提供するし~」
ってご招待したも同然ですよ~~!!爆

「ネエ」のチュンサンもきゃわいい~~^^
でもその後お互いチラ見するのはジェラ~~~

トイレで手をめっちゃ一生懸命洗っているユジン。
チンスクが心配して声をかけていると
すっかりヤンキーモードのチェリンが取り巻きを引き連れてやって来る。

「チュンサンには手を出すなって言ったでしょう?
 覚悟の上で色目を?」とくってかかる。。

「覚悟」って??ボコボコにでもするのでしょうか。。!?
ひょええ~~こわい~~~
のはいいとして。。
ぶぶぶ~~後ろの取り巻きの人~~爆
どうして一緒にガン飛ばしてるんですか~!?爆
そしてユジンがスカートめくりしたのはチェリンになのに
どうして左奥の人が「いやん」になってるのですか~!?ぎゃはは~~

焼却場
二人で掃除をしている。
「熟れたハシバミのにおい」から父の思い出を話すユジン。
手を止めて聞いているチュンサン。

「ユジナ。。」

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ぎょえ~~!!!ついに言ったわ~!!「ユジナ」~!!!
これはやっぱりサボリデートで急接近した二人をイミするのかすらぁ~!?
驚きもせず「ん?」と返事をするユジンもビックリ~~!!
もう言われ慣れてる感じ~~!!
という事は、デートのときに既に二人は
「ユジナ~」「チュンサンガ~」の仲になってたのね~!?(T0T)

「ユジナ。。君は 失敗を繰り返さない人?それとも
 ダメだと思いながら繰り返す人?」
「例えば。。
 二度と会わないと決めたら 我慢する?
 それとも 会いに行く?」

おお~!初めての長ゼリフ~!!(長いのか?爆)
私はねえ~えっとねえ~~あっ、もうユジンが返事してるし。。

「会いに行くのに 理由が要る?」
チュンサンの部屋
まっくら~なのにピアノを弾いている。(ビミョ~な月光~爆)
ユジンの言葉を思い出すチュンサン。
暗闇に「完璧な横顔」のシルエット~~~!!
ああ、、影だけでもイケメンって~どういうコト~~!?(T0T)
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ジヌに会いに行くチュンサン。
研究室の前でノックしようとしてやっぱり帰ろうと踵を返す
とジヌが来る。

研究室の中。
勉強の誘いの後にサンヒョクの話になる。
「愛してるんですね。。」
「クロ~ン!一人息子だからね」

こらぁ~!!チュンサンの前で~!!(T0T)
せめて「息子だからね」にしなさい~~!!

「父親なんてみんな親バカさ~!君のお父さんだってそうだろ?」

「あんただよっっ!!!」

ってチュンサンは思ったでしょうか。。
いや、私が思いました。はい。
もう~『ウリサンヒョギ~ウリサンヒョギ~』って。。(T0T)
チュンサンにそんなにボディーブローかまさないで~~!!(T0T)

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日付変わって、、放送室

そわそわしているユジン。
ドアの開く音だけで、姿は見ずとも既に心躍らせている。

嬉しそうに「遅刻よ」

「ごめん。家にあるやつを持って来た」

「見せて」

レコードを見ているユジン。。を見ているチュンサン。
このちら見の仕方がイイ~!!>< 萌え萌え~~~
BGMもときめいてる感じが出てます~^m^

見られている事に気付くユジン。チュンサンを見る。。
と、視線をそらすチュンサン。(萌え~~)
恥ずかしそうにまたレコードに目を戻すユジン。
するとまた ちらっとユジンを見るチュンサン。(恋ね~~恋なのね~~)
視線に気付くも知らないそぶりのユジン。
「これ聴いていい?」

ぽ~っと見つめていた所に急にフラれて慌てたように
「くれ」(小さく頷くチュンサン~きゃわいい~><)

「初めて」が流れる。。

「なんて曲だっけ?」
「『初めて』」
「初めて。。いいタイトル。この曲にピッタリ」
「あげるよ」(おおっ?早速プレゼントか!?)
「アニ~。あなたに弾いてもらう方がいい」(おお~!大胆発言~~!)

見つめるチュンサン~!きゃぁ~~~!!!なになに~この顔~!!
もう完全に彼女にハマった顔だわぁ~!!
このままちうしちゃいそうな顔だわぁ~~~!!!
エロいわぁ~~!!!爆
見つめ続けて一回瞬きする所もエロすぎだわぁ~!!
なにこの色気~~~!!いや~~ん!!
フェロモンがぁ~~フェロモンがぁぁぁ~~~

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あまりのエロエロ光線にビビるユジンは話をそらす。爆

「そういえば私 授業をサボったのは初めて」

それでもさらにエロビームは発せられる。(微笑みもプラス~!)

「男の子と塀を海苔、、基。乗り越えたのも
 手を握ったのも 二人海苔を(もうええっちゅうねん!)乗りをしたのも
 全部初めて」

エロビームは続くが 一旦目線をおろす。

「土曜日。映画に行かない?
 こんなこと。。(ビーム発射)初めて言う」

嬉しさのあまり顔が歪みまくるユジン。爆

ああ~~~そうよね~そうよねえ~~~!!!
あのチュンサンが映画に誘ってくれたのよ~~!!
しかもエロビーム炸裂付きで~!!!><
あは~~んシアワセ~~~!!!
(ってワタスはただの視聴者。。
 でもチュンサンの言う通り、想像力をここで発揮するわ~!)

ってここでまだ12分なんですけど~^^;

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チュンサン鑑賞記

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まいどっsign03paper爆~

諸事情により(理由は聞かないで~~ban

今夜は休刊とさせて頂きますcoldsweats01

楽しみにしていらっしゃった読者の皆様、チェソンハムニダーsweat01

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